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2006年12月12日 (00:00)

Maid Festa 2006 × 着エロイストBlog

Maid Festa 2006 × 着エロイストBlog
フェアリーテイルズシンフォニー -巡りゆくもの-
※文中に画像が隠されています。クリックしてご覧ください。全部反転させるとヒントもでてきますのでww


たぶんまだきっとどこかで。。。。
あの頃と変わらぬお姿であの方はいらっしゃると思います。。。。

ワタシは聖フローレンス学園を卒業してすぐに
父方の遠縁でいらっしゃるあの伯爵様のお屋敷に
奉公にでることになりました。
奉公と言ってもそれは格式高い家の作法を学び成人した際、
正式にメルローズ家の領主になるための
勉強の一環として自ら奉公人の立場に立って
奉公人の気持ちを感じ取り奉公させることの何たるかを
学びなさいとの父からの要望でもありました。
ヘンダーソン家は古く王家の血筋を引くといわれている
由緒正しきお家柄で、今は近隣諸国にも貿易商として
名を馳せている名家です。
その王家の王の名を継いだ16代目領主が
ワタシの奉公先の主。巡(めぐる)・ヘンダーソン伯爵様でした。

巡様はヒノモトという国のご出生で母君様がヒノモトの方だそうで
黒い髪に黒い瞳がとても印象的でございました。

ワタシがあの方のお姿を初めてお目にかけたのは12月も半分終わる寒い冬の日のことでした。

とはいっても、ワタシの住むエクスタニア共和国よりは暖かい気候に恵まれた
フェアリーニ諸島の冬ですから少々肌寒い程度のものでそれがその印象を強めたのかもしれません。

豊かな気候に恵まれたこの土地に佇むお屋敷は白い塗り壁造りの割と小さなお屋敷でした。

ここに住んでいるのは領主である巡様と執事の鴨居様。
それにメイド3人というわずか5人での生活が送られておりました。

鴨居様も巡様に同行して隣国へ商談に向かっていられた為、最初の3日間は
メイド長の更紗様、柚子李様と手毬様の三方様だけしかおられませんでした。

冬休みを利用して2週間だけワタシはお屋敷の皆様と生活をすることになり、不器用ながらも
その環境に慣れつつあった3日目の夜のことでした。

更紗様はじめ皆さんの表情に笑みが絶えず、その日の雑事は何故か早々に切り上げられることに
なったのです。

「あの。。。皆様。何故だか今日はとても楽しそうでいらっしゃいますが。。。」

先輩方の失礼にならないようにワタシは申し訳程度でそう告げると

「鴨居様から連絡があって巡様が今夜には戻られるそうなの。もうそろそろご到着されるわ。」

珈琲豆を楽しそうに挽きながら更紗様はワタシに言いました。
柚子李様と手毬様も今度はどんなお話を聞かせてくれるだろうと談笑が絶えません。

懐中時計を度々気にしていた柚子李様が更紗様にそろそろですと言うと
ワタシたちは玄関に並び巡様のご帰宅をお待ちする事になりました。

緊張するワタシを案じてか更紗様は
「そんなに強張らないで。巡様は難しそうな方と言われるけれどそうでもないわ。」
そう言ってワタシに微笑みかけてくれました。


およそ数分後。。。。。


玄関のドアがゆっくり開くと皆さんゆっくりと頭を下げて会釈をしました。
ワタシもそれにあわせて失礼のないようにと心がけました。

「おかえりなさいませ。ごしゅ。。。」

最後まで言い終える前に巡様が

「そのご主人様ってのはいいよw未だに慣れないんだよwww」

そう言いながら更紗様の肩をぽんと叩いて自室に足を運んでおられました。

ワタシ達の前を通り過ぎたのを確認して姿勢を戻し、視線を巡様に向けると
真っ黒なスーツを身に纏った髪の長い方だということがわかりました。

しばらくそれを眺めていると、、、、。

巡様は何かに気付いたようにそのまま後ろ歩きをして戻ってきました。

ワタシの前で足を停めるとふっと振り返りワタシの顔を覗き込んで
「ん?君は?あぁそうか。鴨居の言ってたメルローズの。。。。。」
そういってワタシの肩をぽんと叩いて。
「まぁ。よろしくね。あ、所作とかそういうの更紗に聞いて。まぁ硬い事は抜きでw」
そういって再び自室へと足を進め始めました。

ワタシは巡様の突飛な行動で初対面を迎えてしまい返事も返せないまま。

更紗様はその後を進み、柚子李様と手毬様はワタシの手をとって後を進みました。

二人は楽しそうにワタシに話しかけました。
「硬い事は抜きぬき。」
「そうそう。硬い事は抜きぬき。」
彼女達はそう言いながら更紗様を追い越して巡様の両手にしがみついておりました。

「ねぇねぇ。巡様。今度はどんなお話?」
「怖いの?面白いの?かっこいいの?」

そんな二人に巡様はたじろぎながらも
「まぁまぁ。そんなに急かすなって。後でな。あとで。」
そう言って二人の頭を撫でていました。

「さ。二人はもうお暇をいただきなさい。巡様も帰ってきたばかりで疲れていらっしゃるわ。」

更紗様に言われた二人は渋々軽く会釈して。

「巡様。おやすみなさいませ。」

と言ってその場を後にしました。

呆気に取られてワタシはただそれを見つめるばかりでした。

更紗様はそれに気付きくすりと笑って
「アナタも今夜はお暇をいただきなさい。」
そう言ってワタシに微笑みかけました。

----ここから画像があります----

更紗様は巡様の部屋に入ると「巡様の着替え」を手早く手伝い始めました。

ワタシは廊下に一人取り残されたまましばらく立ちすくんでいましたが
柚子李様がワタシをおいて来てしまった事に気付いたのか早足で戻るなり
ワタシの手をひっぱりワタシは早々にその場を離れる事になりました。

きちんとお休みの挨拶ができなかった事が少々悔やまれましたが。。。。。。

ワタシ達メイドは同じ部屋で就寝を共にしていました。

四つのベッドに四つのクローゼット。
四つの机に四つのドレッサー。

充分すぎる広い空間にまるで仕切りを取り去ったようにそれぞれの部屋がそこにあるように。

柚子李様と手毬様は絶えず談笑を繰り返し着替えを終えベッドに着きました。
ワタシはなんとなく未だ緊張が解れないまま就寝することになりました。

明日はわたしが。。。。

違うわ。わたしよ。。。。

クスクスクス。。。。。

羽布団の中で二人はそんな言葉をやり取りしていたのを覚えています。
ワタシはようやく緊張が解かれるとすぐに寝入ってしまいました。

そのときすでに、ワタシはある一言を聴いていたんだと思います。





メグルモノガナイトワタシタチシンデシマウモノネ。。。。。。。。





深い眠りはそれほど長く続いていたようではありませんでした。
ワタシは部屋の外から聞こえた足音にベッドの中から視線をドアに移していました。

少し空いたドアから廊下を見ると、淡い灯りが更紗様と共に通り過ぎていきました。

そのときふと、夢だったのか本当だったのか区別できないあの言葉が頭をよぎりました。

メグルモノ。。。ってなんだろう。。。。。。。

柚子李様も手毬様もぐっすりと寝ているのを確認して、ワタシはベッドから抜け出て
更紗様の足音を追うように部屋を出ました。

通路は暗く。月明かりが窓から微かな光を注いだ廊下にでるとさすがに少し寒さを感じました。

更紗様の足音を追っていたつもりが何故かその音は途中で聞こえなくなり
わずかな月光をたよりに歩いていたつもりが巡様の部屋から漏れる光に吸い込まれるように
ワタシは巡様の部屋の前で足を停めていました。

ドアが中途半端に開いて中の様子が伺えます。

巡様はローソファーに寝転んで薄い本を「顔に被せて」休んでいました。

ワタシは何故か巡様の顔がとても気になりもっと近くで見たい衝動に駆られていました。
僅かな時間。それも緊張して直視できない状況でしか巡様のお姿を見ることができなかった。
そのことが更にその願望を色濃くしていたのかもしれません。

ワタシにとってそれはとても大胆な行動だったのですがワタシは躊躇せずゆっくりと慎重に
巡様の部屋に入ってしまいました。

どんなお顔をされているのかしらと、ワタシはできるだけ足音を立てずに歩み寄りました。

巡様の寝息が聞こえてくるくらい近くに来たとき廊下のほうから足音が近づいてきました。

巡様もそれに気付いたのか目を覚まし「再び本を」読み始めていました。

そのときワタシは。。。。。

すでに巡様の部屋のクローゼットに隠れていました。
ワタシは自分でも覚えていないくらい素早く更紗様の足音と同時にその場所に身を潜めて
巡様に気付かれる事なくそこに隠れる事ができてしまったようです。

自分の心臓の音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい私はとても高潮していました。
巡様の指が「ページをめくる」たびにワタシの緊張が強くなっていったのです。

とても長い時間が経過したと思われたもののそれはきっと僅かな時間だったのでしょう。

「お疲れではないのですか?」

更紗様の呼びかけに身体を起こし、再び本を読み始めると
更紗様が「部屋に入って」きました。

薄い本に視線を落としながらも巡様は
「面白い文献が手に入ってね。それも当家の謎に関わる文献だよ。」
そう言いつつ読みふけっていました。

「そんなにご執心になりますとお身体に障りますよ。」

そう言いながら夕刻楽しそうに挽いていた豆で煎れた「珈琲」を差し出しました。

「うまい。」

ただ一言そういう巡様の「後ろに」佇み、更紗様は笑顔を浮かべていました。

更紗様の「視線」もまた巡様の読む文献に注がれているようでした。

「メグルモノ。。。。そこにも書かれているのですか?」

メグルモノ。。。。。

「そうだな。こんな辺境に隔離されたのもどうやらコレが原因らしい、ってのはまぁ。。。。
でもなぁ。魔物やら幻獣やらそんなのは御伽噺だと思っていたから。」

魔物。。。。?
幻獣。。。。って?

「巡様。軽視できる問題ではありません。現にメグルモノがないと。。。。」

「まぁ。。。。そうだけど。。。。。」

メグルモノ。。。。メグルモノ。。。。メグルモノ。。。。
メグルモノ。。。。って。。。。なんだろう。。。。

「それに。。。。もうお会いになっているのでしょう?」

更紗様の一言に巡様のページを捲る指が止まった。
巡様はそれに応えず文献から視線を外さずにいた。外せずにいたのだろうか。。。。

「もういいんじゃないですか?巡様の口からお教えいただいても。」

「あ。。。なんかいろいろ感づいてる?」

「柚子李と手毬の言動から大体のところは。。。。。」

「う”、、、、、、、。」

「商談なんてウソですね。それも考えればわかります。巡様は御爺様が残された遺産だけで
充分、充分すぎるほど生活していけるはずですから。。。。」

「わかった。。。そう責め立てるな。」

更紗様の視線は「巡様の頭上」から離れる事はありませんでした。

「私への施しは、、、、、。単なる慰めだったのですか・・・・魔物に」

「違う。今の言葉。本心ではないな。」

「申し訳ありません。ご主人様。」

「だからそれはやめろって。更紗。俺達がここに隔離されて何年経つ。
15年だ。15年の間、二人きりでここに閉じ込められてきたじゃないか。」

閉じ込め。。。二人きりって。。。。????

「確かにいろいろ隠してきたが、ようやく彼女をここに迎え入れる準備も整った。
もう少し。もう少しで全てを話すことができる。」

巡様がその直後、更紗様にとった行動からワタシは目を背ける事ができませんでした。

更紗様の潤んだ唇に唇を重ね巡様の舌が更紗様の唇に深く入り込んで。。。。。。
更紗様もまた、その舌に舌を絡ませながら歓喜の声を漏らし始めていたのです。

「注いでください。。。。。」

更紗様の「言葉に応える」様に巡様の手が「更紗様の胸元」に入り込んでいきました。

時に優しく。時に荒々しく。

巡様の指は更紗様の白く美しい乳房への愛撫を繰り返していました。

ワタシは初めて目の当たりにしたヒメゴトの光景に目を奪われてしまいました。

露になっていく更紗様の肌。

巡様の背後からの抱擁に身をよじらせ喘ぐ更紗様の姿の美しさ。

二人の息遣いがまるでワタシの身体の奥に届くようにワタシは初めてワタシの内股に
しっとりと感じる状態を知ることになりました。

自然と指がそこを確かめるように這うと信じられないくらいワタシは濡れていたのです。

巡様の両手」がむき出しになった更紗様の乳房を更に激しく掴んでいました。
更紗様の口元から溢れる唾液が淡い光に照らされてきらきらと反射して。。。。。

「はぅん。。。。そこは。。。。」

更紗様の手が巡様の「指の向かう先」を阻むのも束の間。
更紗様はそれに身をよじらせて抵抗を解いてしまわれておりました。

更紗様は「両手で乳房」を覆いながら巡様に懇願しました。

「メグルモノを。。。。。。」

巡様は更紗様を天蓋の柱に押し付けると更紗様のスカートを捲り上げました。

巡様の指が「更紗様の部分」に直接入り込むと
更紗様は自ら巡様を「迎え入れる体勢」を取りました。

巡様の指が更紗様の濡れた部分に「深く入り込むたび」に更紗様の身体が痙攣して。。。。。
巡様はやがて愛しいものを包み込むように「更紗様の臀部」を指で包みました。
その指は更紗様の黒い下着を少しずらして熱く濡れた部分を露にしました。

巡様はジッパーを下ろすと硬くなったそれを更紗様にあてがい。。。。
そのまま「一気にそこへ」突き入れました。。。。。

二人の吐息に合わせるように、、、、、。
ワタシの指はワタシの熱く濡れた部分をかき回し。。。。
ワタシは更紗様の中から巡様の精液が溢れると同時に声を漏らしそうになりました。

強く抱き合って余韻を確かめ合う二人。

ワタシはそのとき。。。。。

更紗様を抱きしめる巡様の視線が。
このクローゼットの中に潜んでいるワタシに注がれた一瞬を感じ取っていたのです。


F.T.S...... not End...... tobe 2007.02......



最後までお読み頂きありがとうございます。
さて、問題です。文中に隠されていた画像はいくつあったでしょうか?
正解された方には特別画像仕様クリスマスメールをお送りいたします。
宛先はeroistblog@yahoo.co.jpまで
タイトルを「Xmasメール希望」としてお送りください。
締め切りは12/15日付受信分までとさせていただきます。

juxiにも秘蔵画像が。。。。。。詳細はSweetDaysに。。。。。。。。



カテゴリ : NEWS記事のURL コメント (20) トラックバック (0)

コメント

おぉぉ!エロイストしゃんはアンティーク調できましたか!
しかももしかして本人出演?!
お相手がきになるところだけどもそこはあたしも大人だから
スルーしておこう♪
画像も数えたよーん

王子、ありがとでした…。

kozicaデス。

そろそろアサなんですけど、ナゼか起きてます。。

王子とはー、そーね、6月くらいからのお付き合い?
だったよーな…。。
なんか…ツンデレ、とか言われちゃってーヾ(*ΦωΦ)ノ

ナミダ出てうまくかけないけど…。
今日でkozica、ブログ閉じることにしました。
これまでイロイロ、ありがとね。
アイスコラボ、ほっんとーに楽しかったヨ?
すごく大変だったけど、今、とってもイイ思い出だなーって、なんか、バチガイなくらいじーん…(>_<..)。。としちゃったりしてて。。

うん、長くなるから、この辺で。
あしたもカイシャだし。
また改めてオレイのコメ、させてね。

リンク、気の向いた時に外しておいてクダサイ…。
ほんとに、ありがとうゴザイマシタ。

追伸:EQ、ゼンゼン参加できなくてゴメンね…。

kozica

わぁ~これってもしかしてオリジナルの画像なのですか?
すごいいい雰囲気出てますね~♪
文章もじっくり読んでしまいました!
ご主人様(*´д`*)ハァハァハァアハァ

王子の参加作品だ~~!!
画像も随所に埋め込まれてて。。

でも、この数で合ってるのかな~??
どこかにまだ隠してるような…
もう一度探してみるか。。

で。その後どーしちゃったのーーー?
ねぇねぇーーー。ねぇってばーーーーっ!!(笑)

「暗さ」が魅力的な画像だとw
not ENDってことで、お話の続きも気になるのです♪

ほんとに途中で終ってますねw
続きが気になります。

画像、めっちゃアダルトな雰囲気じゃないですか~。
いい感じですね♪
メイドさんと・・・いいですなぁw

全部・・・

見れたのかな???

なんか、後ろからわしづかみになってる画像もあったりで・・・
eroistさん??って思っちゃいましたよ
v(^o^ )ー~) ニヤ

juxiって、kozicaさんとこも書いてあったけど、何なんですか?
スイマセン、そういうのすっごくウトクテ・・・・
今度教えてください。。
秘蔵画像も気になっちゃいますww

最初、リンクに気付かず文字だけ読んでたら最後に画像あんのかよと思って読み返してしまったwww
ちゃんと数えましたぞw

(*ノェノ)キャー

エロぉ~い♪
しかも王子もちょっぴり写ってるぅwww
メイドさんとこの後は・・この後は・・・・(*/∇\*)キャ

つづきが気になるぅ!

ぜんぶ読みましたぁ☆
メグルモノがなんなのか、気になるぅ!
画像もぜぇんぶ見ましたぁ♪
でも読みながらだったからもぉいっかい数えなおさなくちゃですw
画像のご主人様&メイドさんが気になるぅ
どっちもeroistサン?w

Xmasメール希望

↑って、ここでウッカリ答え書いちゃったりしてww
ちょっと焦った??焦った??

ってか、王子っちの顔面アップありなのかと思ってたのに(≧▽≦)
でも、メイド衣装がめちゃ可愛かったし~~
ストーリーも素敵で引き込まれた~(*^_^*)

メイド衣装可愛い~♪
そして、なんだかエロ~イ(///)
でもって。メグルモノってなーに??
続きは二月かし??
ドキドキww

読みました♪

朝見て、数えられなかったのでw
今、リベンジです♪
ストーリーも引き込まれましたが、やっぱり画像がエッチぃです。。。
ご本人登場ならなおさら(〃∇〃)
続きもあるのですか?w
楽しみです♪

メイド祭り参加ありがとうございました&
おつかれさまでしたー♪
ゆっくり巡回しておりますです♪
↑ここまでコピペw↑

王子さま かっくいーーーーーーーーーーーーーー(*´д`*)ハァハァ
あ、メイドさんメイン画像だけど、、
ね、ね、、いろいろ いろいろね、、、、( *´艸`)ムシュ
手に萌え萌えになって いろんなこと想像できそw
(おかずにしてい??)

「やっぱメイドさんはアンティーク調だよなぁ」としみじみ思ったです。
さ、メールしよっと。
あの数字で合ってるかなぁ。。。

お疲れさまでしたぁ~
いや~ん凛もリンクに気付かずに最後まで読んでから
えっ!画像(;^_^A アセアセ・・・
と思い2回チェックしたっす
でもあってるのかな・・不安・・

でたwww
ほほほ、本人出演!!

しかも大人の雰囲気満載w

>ひなた先生
えへ。。。でちゃった。。。
スルーでよしw
数えたならメールしないとw

>こじこじ
君に幸あれ!
ぬんこまれた!アディオス!

>ハニハニちゃん
ハァハァしていただき晒し甲斐ありましたわんw

>えれおくん
数えたならメールくれろwww

>きらきら
ここで突っ込むかここでwwww
ここで挟ますぞwww(どうやって?)
話の続きはまた今度www

>CROW氏
まぁ反応あれば隔月でつづけようかとw
メイドさんと。。。。いいですか?www

>じゅなっち
さぁ!メールしてみようww
ワシヅカミましたよ。。。。。程よいお碗でしたw

>リーダー
おいっすぅ!
わかりづらかったかな?www
あんま堂々さらすのもどうかと思ったものでwww

>琳ちゃん
うんw捕鯨した!wwwかもしれないwww

>sayuちゃん
ありがとうw全部読んでくれてw
続き気にしてくれてw
そうですw二人ともおいらですw(っておいw)

>さぁやたん
あせったよwwww
やらかすか!このエロカワめ!ってwwww
さすがに顔面アップはさぁwwww
ストーリーはかなり楽しめるはずw次回もw

>サナ姫
うんw二月にUP予定してるなりwww

>あやちゃん
ありがとうw楽しみにしていてねw

>ひな姫
いろいろんwいいよw
おいしくめしあがってw

>凛ちゃん
あははwそうなんやw
あってるといいねぇwww

>あにい
コレでも押さえたはずだがwww
どすけべにいさんだししゃぁないかw

気付いたら 遅かった天六です Σ(- -ノ)ノ エェ!?
日付けは もう16日やん(ノ ̄□ ̄)ノオオオォォォォ!

>天六氏
。。。。。。。Orz www

あら^^;この前後の記事をまとめて見させてもらってたら、
これだけの大作を見逃してたなんて。。
おそまきながら、これから読ませていただきますw

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