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2006年12月27日 (16:37)

痛快!魔法少女隊?ミラクルさぁやたん 前編

年末特別番組
突発執筆悶絶小説
少子化が騒がれているのに保育所の数が不足していたり
高速道路なのに慢性に渋滞で低速な道路網だったり
景気回復を騒がれても尚、一般的にはどっちつかず。。。
そんな今よりちょっと先の話。

第三東京市 美奈来町(みなくるちょう)。

ここがこの話の舞台となり僕の住んでいる町。
僕の通っている学校もまたこの美奈来町にあったりする。
市立佐久間中学、僕は現在中学二年。

一般的にはもう進路を本格的に考えるべき学年であったりもするけれど
今の僕はそんなことを考えるスタンスにはとてもなれない。

10歳最後の日に母を亡くし、11歳最初の日に父を亡くしてから
何か生きるという事の意味とか将来への希望とかそういうものに
とても無関心になってしまった。突然訪れた身近な死っていうのが
きっと僕の中にあった理想とか未来とか過去とか現代とか全部を
曖昧にしてしまったのかもしれない。

僕はこの佐久間中学に入学して
今に至るまでの一年と八ヶ月ちょっと

あまり覚えていないんだ。
覚えてないというより記憶しようとも思わなかったのかもしれない。
記憶うんぬんよりも自分がどうして今こうして生きているのかが
よくわからなかった。

今も何故この教室でこうして淡々と授業を受けているのかも
よくわからない。この教室で友に勉学にいそしんでいる友達の名前も
顔も一致しないような有様なのでここにいても何らメリットもないのだけど。

ないのだけど。。。。ないんだ。

正直言って僕はこのクラスであまり楽しく学校生活を送っているわけではない。
こうなってからは教室のほとんどの友達が僕との付き合いに距離を更におかしくしている。
どうなったか。ということだけど。。。。

13歳の最初の日。僕は突然言葉を失った。
そう。そのものずばりで話す事ができなくなってしまったんだ。

元々そんなにおしゃべりではないし自ら好んで話するほうではないけど、
学校生活においてクラスの友達との平凡な会話は普通にあったわけで
授業中に質問に答えるくらいの対応も普通にあったわけで

そういうのが全部できなくなっていた。

僕が言葉を話せなくなったことは毎日の学校生活の中で
徐々にみんながその認識を見せ始めていた。
だから自然と会話も減っていったし、当然話せない相手の会話だから
それに輪をかけてありふれた平凡な話がほとんどなわけだから
わざわざ僕がノートに書き記すのも不憫に思われたのか
みんなとの会話も自然と会話も少なくなっていった。

目に見えない保護膜が僕を壊さないように壊さないように包んでいく。
そんな優しさが僕は堪らなかった。

別にその事を僕は大して障害に感じていなかったのに。
気を使ってもらって悪いなってのはちょっと感じてたけど
ふと気を緩めてその状況に嫌気がさしたのが僕の表情にも見えるようになって
そこそこ仲の良かったクラスメート達も距離を置くようになっていった。

言葉をなくして友達もなくしてないけどなくしたような感じで
なんだか僕の世界はどんどん狭くなっていっているように思えたんだ。

きっと僕も自然と周りと距離を置いてココロも閉ざして世界を閉じていっているんだろう。

ただ一人の例外を除いては。。。。。。。



例外。それは今でも今のこの授業中でもこうして隣の席に座って
昔と変わらず、昔って言うほど昔ではないけど小学校の頃から変わらず
僕に接してくる唯一無二の存在。河合沙亜矢(かわいさあや)を除いては。



確実に、今教壇に立って23年前の大浸水災害について熱弁をふるっている
陽鉈(ひなた)先生の耳にも沙亜矢の声は届いているはずなのに
注意を促さないのは僕のこの有様を知っているからか。それが優しさと勘違いしているのか。
ちょっと僕はこの時間が歯がゆかったりする。

それでも沙亜矢は気にせず、全く気にしないで僕に話しかけてくる。

「あれぇ?何だか今ちょっとご機嫌ななめなんじゃないのぉ?顔に出てるじょぉ。」

痛い。そう言いながら僕の頬にシャーペンの尻の部分をぐりぐり押し付けてくる。

「でもそういうのも嫌いじゃないかも。沙亜矢思ったんだけどね。めぐちゃんってさぁ
ちょっとちょい悪な感じに芽生えちゃってる?あれ?ちょっとちょい悪だとちょいちょい悪だね。
ちょいちょい悪ってちょいちょい悪い事してる人みたいでおかしいね。ちょいちょいしてるって事は
相当悪いよね。じゃぁ極悪じゃんね。めぐちゃんは極悪じゃないけどw」

めぐちゃんはやめて欲しい。それはもう何年も言っているけどわざと言う。それが沙亜矢。

「あwめぐちゃんていうと怒るんだwそうだったそうだったw」

思わずコチラも沙亜矢の頬をつねってみた。が、臆することなく話を続ける。
それもわかってたけどつねりたくなった。

「って知ってるけど言ってみたwめんごめんごw」

全然お詫びの念がこもってないめんごめんごはいつ聞いてもちょっとむかつく。

「なにが言いたいのかって言うとね、めぐは悪ぶってもダメだよって事。だって悪そうに見えない感じ
じゃない?そうだなぁ。わかりやすくいうと。。。あ!あれあれイモ欽トリオのワルオ見たいな感じ。」

沙亜矢はたまによくわからない例えをする。あえて聞き流すけど。

「ほら悪ぶってるけどどこか愛嬌があるって言うかさなんかほのぼのしてる感じじゃないw」

そうなんだ。。。今度観てみるかな。。。欽ドン。。。。欽ドンってなんだ。。。。?

「あwめぐちゃん今欽ドン観たくなったでしょwあるよ。うちに。欽ドン。明日持ってくる。」

あるんだ。。。。欽ドン。。。。。。

「めぐちゃん。。。痛い。。。。。」

今かよ!今なのかよ!こっちも忘れてたよ。ずっと沙亜矢の頬をつねってたの。。。。

「先生。めぐるくんが私にバイオレンスな行為をしてくるんですけどぉ。」

この期に及んでまだ暴走するのかお前は。。。。。

あ。。。陽鉈先生が近づいてきた。。。。。

あ。。。。。。。。

「。。。。。。めぐちゃん。先生も沙亜矢の生まれたての赤ん坊のような柔らかな頬を
きつく摘まんでいったよぉ。。。。沙亜矢は誰にこのバイオレンスな状況を告発すればいいのぉ。」

沙亜矢はそう言いながら悲しいふりをした。ふりをした。もう一度言っておく。ふりをした。

授業終了のチャイムが鳴り響く。

「みんな。最近この界隈で不審な人が徘徊してるらしいから気をつけて帰りなさい。」

そう言って陽鉈先生は教室を出て行った。

クラスのみんながひそひそ話し始める。

それはオンナだという。それは髪の長いオンナだという。それは色の白い髪の長いオンナだという。
それは黒のロングコートを着た色の白い髪の長いオンナだという。
それは大きなマスクをした黒のロングコートを着た色の白い髪の長いオンナだという。

それってあれだよなぁ。昭和の時代に日本国家が口コミでの情報伝達能力を調べるために
メディアに流したデマコギーとか言われたなんとかオンナってやつだよなぁ。。。。。
ていうか。。いつだったかそんな感じのオンナの人に話しかけられたような。。。。。

みんな大して思いもしないのに口をそろえて怖いよねぇと言い合っている。
まぁ不審な人物なら近寄らないに越した事はない。

「ねぇねぇ。めぐちゃん。どうすればその不審な人物に遭遇できると思う?
やっぱり人気の少ない薄暗い路地とかに佇んでたりするのかなぁ。うちまでだと。。。。
そっかあそこを左に曲がってまっすぐ行けばそういう道だったよね。帰ろ帰ろ。
早くしないと間に合わない!!急ぐのよぉぉぉ!」

こんなときだけ真顔でみんなと真逆なこと言うな。。。。。思わず肩が落ちた。
って僕もそっち通って帰るのか。。。。さらに肩が落ちた。

沙亜矢。なにに対して間に合わないと思って急ぐんだお前っていうヤツは。。。。。。

下駄箱で靴を履き替えて僕は沙亜矢と校門を抜けて帰路に着く。
沙亜矢は行き交う同じ学校の人間に明るくサヨナラの挨拶をする。

「やっぱり挨拶はだいじだよねwめぐちゃんの分もいっぱい挨拶してあげるからw」

頼んでない。頼んでないぞ沙亜矢。

「でもね。一人だけ沙亜矢が挨拶しても何も言わない子がいるんだよ。失礼だよねぇ。
袖触れ合うも何かの縁っていうじゃない?確かに袖は触れ合ってないけど挨拶しないで
ずっと本ばっか読んでるんだよ。朝に会っても帰りに会っても。よほど本が好きみたい。」

何だか嫌な予感がアタマをよぎった。。。。それって。。。二宮のことじゃないか?
ニノのこといってるんじゃないだろうな?それは挨拶はしないぞ。。。。
本気で言っているのか冗談なのかその辺を問いただしたいような気もしながら歩き続けた。

いつもの帰り道ならほとんど直進の上、夕方の買い物客で賑やかな商店街を抜けて
ほんの数分川沿いの土手を歩けば僕の家と沙亜矢の家に辿り着くのだが、商店街の
裏路地に入ると細い道と人気の少ない公園や昔から住まう人たちの家々がある程度の
道に入り込む。地元の人間でも意外と迷いやすい袋小路といってもいいくらいの
不規則な造りになっているそこを僕と沙亜矢は敢えて選んで歩いていた。

「なんだか怖い。。。。歩き慣れてないからかもしれないけど全部不審者の家に
見えてきたよぉ。よぉくよぉく考えてみたら沙亜矢怖いの苦手だったんだよねぇ。」

おいおいおい。言いだしっぺは君だろう。

辺りをきょろきょろ見回しながら僕の制服の袖を掴んで歩く沙亜矢。
心なしか足取りは段々速くなって何だか僕は沙亜矢にひっぱられながら歩く格好に
なっていた。辺りも段々陽が落ちてきて裏路地だけあって街灯も疎らでより一層
薄暗さが色濃くなってくる。何だか真面目に怖がっている様子の沙亜矢は落ち着きが無い。

「静かだなぁ。嫌だなぁ。めぐちゃんこの静寂を打ち砕くような何か面白いこと言って。」

この期に及んでこいつは。。。。普通なら禁忌だろ。しゃべれない相手に何か話せって。

沙亜矢にはもう言われ慣れているせいか何とも思わないけど。というかこんなことを
僕に言うのは沙亜矢しかいないので他の人に言われてショックかどうかも定かじゃないけど。

「あぁぁ。早くお家に着かないかなぁ。帰ったら速攻雷様コントの録り貯めたの見るのにぃ。」

録り貯めてるのか。。。そんなのを。。。。。。

沙亜矢は僕に話しかけているわけでもなく怖さを払拭しようと一層元気に話していた。
でももしこの状況下に知らない人が通りすがったらきっと驚く事に違いないだろう。

「うーんこんなに話してるともう話すこともなくなってきちゃったよぉ。めぐちゃん助けてよぉ。」

沙亜矢の無邪気さは子供の無邪気以上に純粋なのか。。。。。。無理言うなよ。

「別にめぐちゃん苛めてるわけじゃないよぉ。本当に助けて欲しいのと毎日こうして沙亜矢が
めぐちゃんがしゃべりだすきっかけを作ってればまたしゃべれるようになるかもしれないでしょ?」

本心からそう思っていそうなので僕はなんとなく素直に聞き入れてしまう。

「だめだこりゃぁ!って言ってみぃ?だ、だめだこりゃぁ!あ~んドリフみたいよぉ!」

そんなに見たいのか。。。。。。

「あぁもうお話が尽きたわ。真っ白に燃え尽きたわ。あ!そうだ歌を歌えばいいんだ!」

どうやらここからは沙亜矢の路上ライブになるらしい。

「金太まけるぅな、金太まけるぅな、金太まけるぅなぁぁぁ♪金太ま。。。。♪」

たまにお前のボキャブラリーの豊富さに脱帽するよ。。。。でも沙亜矢。。。。
それはお下劣ソングだぞ。。。。。愕然とした。

思わず沙亜矢の口を塞いで僕はダッシュでその場を走り抜けた。
気がつくと見覚えのある通りに戻っていて僕らは何事もなく家にたどり着いていた。

「びっくりしたぁ。めぐちゃん強引なんだもん。。。。どきどきしちゃった。。。。人さらいかと思った。」

普通はそう思わないだろう普通は。。。。。

沙亜矢は元気に手を振って僕に別れを告げて隣の家に入っていった。
そう、沙亜矢の家と僕の家は隣同士だ。僕はそれを見送ると自分の家に入っていった。

「おかえりなさいませ。着替えたらすぐに手洗いとうがいをしてくださいね。」

そう言って僕のいろんな世話をしてくれる家政婦の鴨居さんは台所にそそくさと戻ってしまった。
台所から漂う美味しそうな匂いから今夜の食事は鴨居さんの作る料理の中でも一番好きな鯖の味噌煮
のようだった。基本的になんでも作れる鴨居さんだけどこれがなんだか一番好きだ。

「河合さんちにもお裾分けしましょうかね。」

鴨居さんはそういいながら手際良く支度をすすめているのを眺めてから僕は手を洗いうがいをした。
ちなみに河合さんちというのは沙亜矢の家のことだ。

沙亜矢は河合家の三女でお姉さんが二人いる。両親が国際線のパイロットと
フライトアテンダントをしているため留守がちなので時折、鴨居さんは沙亜矢の家におかずを
持っていったりする。鴨居さんは何より隣の家から沙亜矢がおいしいと声を大にして言ってくれるのを
聞くのがとてもうれしいらしい。僕は鴨居さんと夕飯を済ませて自分の部屋に移動した。

僕の家と沙亜矢の家は同じ形の二階建て建売住宅で僕の部屋と沙亜矢の部屋は隣り合わせになる。
僕は部屋のライトスタンドをつけて窓を少し開けようとした。鍵を開けがらっと開けると
目の前にはガラスにへばりついた沙亜矢がいた。

今日の沙亜矢の部屋着は気ぐるみタイプのゴジラだった。

「うんちゃ!おら沙亜矢!明日も帰りは不審な人物探しだっちゃ!バイバイキーン!」

沙亜矢はすべてを言い終えると笑顔でぴしゃりと窓を閉め、
いかにも女の子の部屋然としたレースのカーテンをさっと閉じた。

しばらくすると沙亜矢の拍手らしき音が聞こえ。。。。軽快な音楽が漏れ聞こえてきた。

ド・ド・ドリフの大爆笑ぉぉぉぉ。。。。。。。。。。

見てる。ほんとに見てるようだ。。。。。

僕は宿題を済ませ早めに寝ることにした。沙亜矢の笑い声が微かに聞こえ安心して眠った。

翌日。

いつものようにいつもと変わらず全ての授業を終えて帰路に着く。
今日一日沙亜矢がドリフとひょうきん族の甲乙の付け難さを力説した事は敢えて省略しておこう。

帰り際の校門前で同じ教室の友達がわいわいがやがやと例の不審な女性を目撃した話をしていた。
その話に食いついた沙亜矢はその輪の中に飛び込んで必要な情報だけを入手すると僕の腕を掴んで
一目散に走り出した。

「ゴリさん!ホシの身元が割れました!河原の土手で目撃情報です!現場急行よ!カール!」

ゴリラなのか。。。。それともイヌなのか。。。。。沙亜矢の興奮ぶりに飲み込まれている僕だった。

昨日の裏路地を通らずに普段の帰り道をひたすら走る僕と沙亜矢。
もっとも僕は走らされてる格好になっているんだけど。。。この季節今の僕らを見た運送会社の人は
きっとアシスタントとして雇いたいと思うだろう。それくらい周りの風景が横に流れていく。

混雑する商店街も一気に駆け抜けて僕らは河原の土手に辿り着いた。






中編に続く
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コメント

ありがと~~(*^_^*)

アハハハ(≧▽≦)
20万HITのお祝い小説ありがと~~♪

笑った笑ったww
物凄い散りばめ方してるしっ。
良くこれだけの量を、前編の中に盛り込めたね~~!!

ってか。。
どうして。。
中高生時代の、さぁやを知ってるかな~。。。
↑モロ。。あんな子だったわ。。。(^^;
どんな男子でも、マイペースだから隣になったら
ビッチシ話しかけてめちゃくちゃ盛り上がったもんwww

リアルさぁやを客観的に読んでるみたいだった。。。
末恐ろしい。。ビビッタw
わたしまけましたわ←逆さ言葉で対抗してみた(≧▽≦)

せんせー、、、めまいがするから帰ります。。。
(意味不明)

なんじゃ、このお祝いは。。
出てくる番組名が懐かしくて、思わず正月休みはレンタルDVD探して来ようかと。。

“O( ^ - ^〃 )O”ありがとぅございました

ちょっと早いですけど・・・
今年はじゅなを紹介して頂いて感謝の気持ちでいっぱいです
ほんと日々たくさんのアクセス頂いて(〃∇〃)ゞありがとぉございました
そして、ブログ始めてまだ間もないじゅなに色々と優しくして頂いてすごく嬉しかったです
また来年も(∩´∀`@)⊃ よろしくお願いします
よいぉ年を迎えてください

じゅなより

中学生時代、この手の娘に毎日話し掛けらレせっかくノ睡眠時間を毎日大量に削がレテしまったのデある日その娘に「黙れ」と言ったラ泣き出してしまイそれカラ2・3ヶ月ずっと"冷血女"というレッテルを張られタ思い出が蘇りマシタw(笑

( ̄□ ̄;)!!

いったいどれぐらいの番組(ネタ)が組み込まれているのだろうか。。。。。
(。-`ω´-)ンー
考えながら『マスカット ナイフで斬る』でもしておこうかな♪
それとも 喧嘩は『負けが多い』からかな♪ヶラ((*´∀`))ヶラ

懐かしいタイトル満載ですね
金太の大冒険~あれはオリジナル?がいいですね
そういえば おまんの…ってやつもありましたよネ

>さぁやたん
中編後編も大量にコネタ放出するんでw
そうかwこんなだったんかw

>ひな姫
やられてるwやられちゃってるw

>えれおくん
これがホントのお祝いじゃwww
さぁやたんピンポイントネタなんでこれでいいのだw

>じゅなっち
まぁご丁寧にありがとうw
来年もじゅなっちのパイパンでハァハァさせてもらうんでw

>MERU
せっかくの睡眠時間て。。。。ww
冷血女・・・・Orz

>天六氏
数えてみればいいやんw

>おなぱんくん
そこですかwあなたもそこに反応ですかw

面白すぎるw。゚(*゚´∀`゚)゚ノ彡☆
ツッコミどころがありすぎてツッコむ気も失せますw
ちょっと未来の中学生のはずなのに
昔のものであろう俺すら知らない事をw

>CROW氏
さらに暴走していくんでよろしくw

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