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2007年06月11日 (22:32)

紅蜘蛛城の幻影 艶 一の件(くだり)



古今東西!今回お届けする物語。
積もりに積もった作者の思いがこれでもかというほど詰まった一本!
満を持しての痛快娯楽伝奇時代!激!撃!劇!でございます。

話の舞台となりますのは火事と喧嘩が華と謳われ
熱い男と女の情に溢れんばかりの江戸の話でございます。
粋でいなせな連中が所狭しと縦横無尽に駆け巡るお祭り騒ぎな物語!
書きたい事を全部ひっくるめて書くために

「妖」の件(くだり)と「艶」の件(くだり)に分けさせていただきます。

ここで始めるのは「艶」

酸いも甘いも知ったる読者の皆様の
身体の芯をどっぷり濡らせる
手練手管のからくりでしっぽり描かせて頂きやしょう!

妖艶絵巻時代活劇の始まり始まり!!!!

紅蜘蛛城の幻影 艶 一の件(くだり)

鬼一口


涼風爽やかにそよいでいたかと思いきや、雷鳴轟いて大粒の雨が落ちてくる。
そんないつもと違った五月のことでございます。

江戸の街ではにわかに信じがたい話が噂になり事実になり世間を騒がせておりました。

夜な夜な生娘が突然いなくなる。

神隠しか、、はたまた世にも恐ろしき百鬼夜行の仕業かと
連日読売(よみうり)がこぞって話題にし筆を競い合っていたのでございます。

ある読売では悲鳴と共に青白い腕だけが残されていたとか、首のない娘が正座していたとか。

あったのかなかったのか。なかったのかあったのか。

それこそあることないこと書き連ねては世間を騒がせておりました。

流石にそうなってくるとお上も黙って見過ごすわけにはまいりません。
天下に名高い名奉行も勧善懲悪な銭投げる岡引きも
江戸中駆けずり回っての大捕物の様相を呈したわけでございます。

しかしながらこの事件。一向に下手人が定まらず。

やはりこの世のものの仕業ではないのではと世間の風評は一気に妖怪の類に傾きました。

人に非ずとなれば手の内どころはございません。

とんと昔のこの国では陰陽と呼ばれる者達が国を支えていたといいますが。。。。
今となってはそれも絵草子の中の話でございます。
黄色い声の娘達がこぞって通う歌舞伎の中の話でございます。

もうこうなるとなるようになれ。って所の話になりかねない。
ですが、いつの世も世間には裏と表の世界があるのでございます。

ゆるぎない将軍家の幕政の世を影で守る役目を担う者たちだっているのです。

将軍家預所隠密役(しょうぐんけあずかるところのおんみつやく)
御影衆忍(みかげしゅう)

知る者はそれを「影忍」(かげにん)と呼んでおりました。

普段は街の中に身を隠し商人となり農民となり街を護っているのでございます。
そんな御影衆の一人に今回の一件に関わる任務が命ぜられたのでございます。

その者は、天下御免の夜の華街、吉原の大門くぐって三軒行った脇の通りに連なった
長屋の一角に「陽鉈塾」なる門下を開いておりました。

吉原の華はそんじょそこらに咲いている花とは訳が違います。
才色兼備とは良く言ったもの。花魁たちはただ豪華絢爛で綺麗なだけじゃありません
芸事や世間の話、それこそありとあらゆる才能を兼ね備えた者だけが花魁と呼ばれ
男にも女にも憧れられた存在なのでございます。

そんな花魁に憧れる遊女達から禿(かむろ)新造(しんぞう)といった子供たちまで
こぞって算術と読み書きを学ぶ為に「陽鉈塾」の戸を叩いていたのでございます。

そしてこの陽鉈塾の塾長 陽鉈譲葉(ひなたじょうよう)こそが
何を隠そう御影衆の一人なのでございました。

譲葉という名前も「ゆずり葉の陽鉈」の呼び名からとったとかとらないとか。

さて譲葉に命ぜられた任務は。。。。。。。

去る大店(おおたな、まぁ老舗の問屋ですな。)の倉からすすり泣く女の声あり。
巷で騒がれたる一連の事件と関わりないか探れ。

で、ございました。

まぁこの任務を命じているのは誰かということはこの際置いといて。。。。

さてさてここからが本題。

昼間の姿とは打って変わって黒装束と鎖帷子(くさりかたびら)で身を覆い。
夜の日本橋を疾風の如く駆け抜けて、目的の大店である
「鳴釜屋」(なるかまや)の天井裏に身を潜めておりました。

さて、この鳴釜屋ですが屋号の通り鉄器を扱っている大店でございます。
青銅から南蛮モノまで手広く商いをしているところから
貿易商としての手腕も有名でございます。
陽鉈の勘によるところではやはり今回の一件。
この鳴釜屋一枚噛んでいるという目算がすでに立っておりました。
娘を攫って南蛮に売り飛ばすってぇ寸法です。

そうなるとここの倉からすすり泣く女の声が聞こえたという噂もあながち
間違っていないだろう。あとは尻尾掴んで奉行所にでも突き出せばいい。

そんな風に思いながらひっそりと天井裏で身を潜めていると。。。。。

鳴釜屋主人と同心らしき男が座敷に入ってまいりました。

「さすがは旦那ですな。こうも簡単に事が運ぶとは思ってもいませんでした。」

そう話し機嫌よく振舞う鳴釜屋主人。鎌霧彦左衛門。(かまきりひこざえもん)

「なに。お主の手際よさに架かれば何も残らぬからな。こちらも太刀打ちできぬ。
攫った娘を秘薬で眠らせてそのまま荷と一緒に船に運んでいるなどと誰が考えよう。
定期船に乗せる積荷の釜の中に眠った娘がごろごろしてるなんてな。」

不適な笑みを含んでそう応えるは八丁堀同心、阿武三太郎(あぶさんたろう)。

「滅相もございません。旦那の役者振りにはただただ驚くばかりで。」

彦左衛門は三太郎の向かいに座って酒を進めながら大げさな物言いで機嫌をとっております。

そうか。。。阿武の旦那は墨田の荷の出入りを任されている同心。

旦那が黒幕の方についていれば造作もないことか。。。。。
世間の噂が妖怪話になればなるほどに。。都合がいいって訳か。。。。
しかし、阿武の旦那が噛んでいるなんて。。。。。

その男、世間の評判では実直そのもの。同心の鏡とさえ評判の男、
故に陽鉈は天井板の隙間から見えるその光景に目を疑いました。

疑念は迷いを生み、迷いってのは隙を作るものでございます。

些細な動作が摺り足の音となり。一瞬のこと。
目の前に刃の切っ先が天井板を貫いて眼前に迫りました。

「何奴じゃ。降りて参られよ。」

鋭く響く阿武三太郎の声。

ここで悟られてはと陽鉈もじっと気配を殺します。

張り詰めた空気の流れ、ふっと揺らいだかと思うと
陽鉈の潜む周り四方に鉄柵が落とされていきました。
黒光りする四角い柱が鈍い音を立てて陽鉈を囲っていきます。

しまった!からくりか!

何を隠そうこの鳴釜屋の屋敷は
一面に様々な仕掛けが作られたからくり屋敷だったのでございます。

彦左衛門と三太郎のいる座敷の天井の一端がゆっくりと降りていき
陽鉈は不覚にもとらわれの籠の鳥と相成りました。

「誰の差し金じゃ。」

三太郎の切っ先が陽鉈の顔を覆い隠す布に線を描くと、
はらりとそれは開いていきました。

一瞬、三太郎の顔に驚きの表情が見て取れると。

「お前。。。。。陽鉈譲葉ではないか。。。。。。なるほど。。。噂は本当だったか。」

三太郎も幕府に身を置く者。御影衆の噂は耳にしていたようで。

「お上直々の忍び衆がいるとは聞いていたが。そうかそういうことか。」

何やら合点がいった様子。

当然のことながら、陽鉈の素性も三太郎にかかれば窺い知れるところ。
天下御免の吉原に一風変わった算術の学び舎を構えていれば
奉行所だって知らないはずはございません。

「陽鉈。お主誰に命ぜられてここに潜んでおった?
もしや南町ではなかろうな。あちらの奉行も何かと噂が耐えぬからな。」

根掘り葉掘り次から次へと饒舌に語る三太郎とは対照的に
何もわからず狼狽するは鳴釜屋の主人彦左衛門ただ一人。

「手の内がばれてしまったではないか。いかがするのじゃ。三太郎殿。」

三太郎はただ不適に笑みを浮かべて余裕の表情。

「何。動作もないこと。このまま明日一番の荷に詰めて海の向こうに行ってもらえば良い。
高く売れるぞ。この女ならな。」

陽鉈の姿を改めて確認する彦左衛門。
言われてみればとじっくり陽鉈を舐めるように見てやらしい笑みを浮かべます
今だ疑念を拭いきれない陽鉈だったが、陽鉈もまた御影衆が一人。

「これはこれは。荒馬も乗りこなせれば一級品とはこういうことですかな。
相手が女とわかれば他愛もないこと。いつものように施すまで。」

この彦左衛門開き直ったかのように悪人面に成り代わってまいりました。


「阿武の旦那。まさかあんたがこんな一件に噛んでるとはねぇ。
しかしながら、御影の忍を見くびってもらっちゃぁ困りますよ。」

算術に長けるのみならず。術という術に精通しているのもまたしかり。
このままでは御影衆一の術使いの名が廃ります。

そういうと片手で印を作って呪を唱えたるは夢幻の術。

ひとたびかかるとあやつられた糸人形の如く自由が効かなくなる捕縛術。

鳩尾(みぞおち)辺りに気を貯めて一気に唱える言霊。

「おん!あびらうんけん!」

一瞬、身を後ずさりするも三太郎は尚も口元をゆがめて笑う。

「くっくっく。。御影の術も所詮はこの程度。彦左衛門。これは良い。」

三太郎はそういうと手に持つ刀を高く掲げたのでございます。
禍々しい気に覆われたその刀は淡く緑の光を帯びて
何か人の世のものではない雰囲気に包まれておりました。

「術が。吸い取られる?」

にわかに信じがたい光景に陽鉈はただただ驚くばかり。
人並みはずれた術だからこそ幻術といわれるそれが
いとも簡単にかき消されてしまうとは思いもよりませんでした。

「せっかくの客人。ひとつお教えしましょう。」

彦左衛門は三太郎の傍らで淡々と語りだしました。

「ただ吸い取るだけではないのですよ。さぁ旦那。
その刀をそのままこの客人に向けて降りぬいてみてください。」

三太郎は彦左衛門に一度振り返ると
一気に刀を目の前の鉄格子に囲まれた陽鉈に振り下ろしたのでございます。

空を切る音と風が陽鉈を襲い。。。。。
一瞬、陽鉈はまるで何かにつかまれたように身体を強張らせたのでございました。

「そ、そんな馬鹿な。。。。これは。。。。」

やっとの想いで発した一言。

彦左衛門は声高らかに笑い言った。

「そうでしょう。まさか自分の放った術が返ってくるとは思いもよらぬ事でしょうね。」

陽鉈の身体はまるで鉛のようになっていく錯覚に襲われていく。

三太郎は思いもよらぬ光景に武者震いを隠せずにいた。

「なかなかの名刀。これもまた南蛮物か彦左衛門。」

余裕の表情で彦左衛門はただひとこと。

「まぁそんなところとでも言っておきましょう。旦那の腕とその刀があれば
まさに鬼に金棒。存分にお試しください。」

彦左衛門の言葉に三太郎は再び刀を構えると横一文字に鉄格子を斬りつけた!

切っ先が一閃を描くと鉄格子がすっと横に滑っていきます。

籠から抜け落ちた陽鉈の身体が畳の上に打ちつけられますが
幻術から抜けられぬ陽鉈はそのままそこに突っ伏してしまいました。

陽鉈の襟首をぐっと捕まえて、悦びの籠もった拳が
陽鉈の鳩尾に深く埋められていくと一言。

「聞かねばならぬ。ことがあるからな。」

苦痛に顔が歪み、薄れていく意識の中、
目の前の三太郎の腕に何やら生き物が絡みついてるように見えたのでした。







薄暗い閉ざされた部屋。かろうじて窓から差し込む月明かりに照らされて、
陽鉈にも辺りの様子がぼんやりと見えてまいりました。

どうやらここは倉の中らしい。

太い梁(はり)に吊るされて身体に縄が食い込んでまいります。
周りを見渡すと見たこともない道具が所狭しと並べられております。。

しかしながらその道具の姿形から
何に使われる物なのかは容易に判断する事が出来たのでございます。

ゆっくりと倉の扉が開くと。

「海の向うの輩に攫った娘達を高く売るにはどうすれば良いかわかりますか?」

入ってきた彦左衛門の声が低く響き渡り、その横に目をやると
三太郎の冷たく視線にぶつかりました。

それはまるで獲物を前にした蛇のような眼光を放っております。
この状況になっても尚。陽鉈の脳裏には三太郎の悪行を信じられない思いが残ってました。

一瞬、三太郎の腕に緑の蛇が絡み付いているように見えたあれは。。。。。
何やら二人の気配以外に感じるものもある。。。。。

「身体の隅まで女を覚えさせて、一度客に試させるんですよ。
客はたちどころに夢中になっちまう。もう手放せないくらいにね。
そこで一気に値を張っても。喜んで買うってぇ寸法です。
人間てのは、強欲な生きもんでございますねぇ。」

そういうと彦左衛門は陽鉈の股座(またぐら)に手をあてがってまいりました。

「なぁに。売られる娘達も同じ事で。」

話しながら彦左衛門の指使いがねっとりと陽鉈の股間を這っていきます。
陽鉈は動じることなく威嚇するように彦左衛門を睨みつけます。

「ここが味を覚えると欲にまみれて我を忘れちまう。
身体中震わせて、女の喜びに打ち震える。
女の業は恐れさえ飲み込んじまう。底なしの沼。地獄で極楽。極楽で地獄。」

すると三太郎がゆっくりと歩み寄って手に持つ酒瓶を一気に煽りました。
彦左衛門の腕が陽鉈の頭を掴むと三太郎は口移しでそれを陽鉈に飲み込ませたのでございます。

苦味と共に熱いモノが陽鉈の内側を駆け巡ってまいります。

ぐっ。。。。ただの。。。。酒ではないな。。。。

陽鉈の想いを汲み取ったかのように彦左衛門は続けます。

「芥子の実を葡萄酒で漬けた南蛮渡来の秘薬。まずはこれで肉を柔らかくしてやりましょう。
頭の芯がぼんやりしてきて、身体が中から熱く溶けてまいりましょう?」

薄ら笑みを浮かべながら陽鉈の舌に舌を絡める三太郎の様子を伺いながら
彦左衛門は呪文のように耳元で囁き続けます。

強い効き目はたちどころに陽鉈の感覚を狂わせていき。。。。。。

まるで絡めあう舌と舌が溶け合って繋がったかのようにぬらぬらとした感覚が
陽鉈の全身を振るわせていくのでございました。
次第に陽鉈もまた、その舌を求めるかのように自ら三太郎の舌に吸い付いてしまいます。

唾液が零れ落ちるのも気にせず音を立てて唇を吸い合う陽鉈と三太郎。

思わず彦左衛門はこう漏らしてしまいました。

「人ってのは簡単に堕ちていく生きもんですなぁ。」

三太郎の指が布越しに陽鉈の乳房をまさぐり、食い込んでいきました。
弾力を楽しむように揉みあげるたびに鎖帷子が乳首を擦りあげて
思わず陽鉈は内股を硬く閉ざすように腰をくねらせていくのでございました。

彦左衛門は陽鉈の後ろに回り、襟元を掴むと一気に布を引き裂きました。

背後で金属と金属が擦れあう音が響く。見たことがない大きさの鋏(はさみ)。

じゃきん、じゃきん。

鎖と鎖の隙間に鋏の先端を食い込ませては、いとも容易くそれを切り裂いていく。
こうなると身体を覆っていた鎖帷子もまた布と同じようにはらりと開いて
ずしりと地面に落ちていってたちまちに陽鉈は肌を露にされていくのでした。
白い肌に冷たい鋏の背が当たるだけでゾクゾクと打ち震えていく。

身衣がすべて剥がされると肌には縄が一層食い込んでいきます。
乳房はさらに締め付けられ張り出して股に食い込む縄は陽鉈の秘部を刺激します。

彦左衛門は懐から合わせた貝殻を取り出すとそれをゆっくり開きました。

そこに入った金色の油のようなものを指先で掬い取ると
つんと上を向いた陽鉈の乳首に塗りこめていきます。

「なぁに案ずる事はございませんよ。ヤモリの毒と馬の油、
そこに蝮の肝を乾燥させて磨り潰したものを混ぜた上等な秘薬。
あんたのこの桜色のところからじっくり染みこんですぐ効果が現れますぞ。」

液体の油が徐々に乾いていくとまるで飴のように固まり始めました。
三太郎の指がそれを摘むとぱりぱり音を立てて零れ落ちていきます。

「乾いて落ちたのはあんたの薄皮一枚。それが剥がれたそこは激しい
感覚を伝えてくれますぞ。」

片方の乳房には彦左衛門の、もう片方の乳房には三太郎の。
ざらついた舌がねっとりと絡み付いてまいります。

舌先が陽鉈の乳首を転がしだすと思わず声が漏れてしまいました。

「はぐぅ!あ、、、あぁ。。。」

脳天に稲妻が走るように陽鉈の身体に快楽が走ります。

ただ乳首を嬲られているだけなのに陽鉈の内腿には
女の蜜がとろとろと漏れ出していきます。

「ほぉ。なかなかの具合の女をお持ちのようですなぁ。」

そういうと彦左衛門は陽鉈の片足首にかかる縄をぐっと引き上げました。

片足のつま先だけでかろうじて立たされる陽鉈。
もう片方の足がぐっと開かれて薄紅に染まった肉色の襞が露になりました。
割れたその部分の頭の部分にはぷっくりとした突起が濡れ光っております。

「ここにもたっぷり染み込ませましょう。」

そういうと彦左衛門は秘薬を突起に擦り込む様に摘み上げながら塗りこめていきます。

「あぁあぁぁぁ。あ。。。熱い。。。い、いやぁ。。。。」

陽鉈の声色が次第に女の喘ぎに変わっていきます。

秘薬の成分は突起にどんどん染みこんで、、、、。
突起が飴状の固まりに覆われると彦左衛門は言いました。

「ここは摘み上げなくても剥がれ落ちていくでしょうな。
こうして息を吹きかけるだけで。。。。。。」

ふっと息が突起にかかると陽鉈はそれだけで身をくねらせました。
突起はじんじんと熱くなって更にその身を膨らませていきます。

内側から膨らんでいく突起が覆っている秘薬の固まりを殻を破るように
ぱりぱりと剥がして行きます。

ぷっくりとした肉厚の襞がぱくぱくと口を開けては
内側から粘る蜜を溢れさせていくのでした。

「さて、お前さんの味はどんなですかな。。。。」

ぬらり、、、、、彦左衛門の舌が突起をちろちろと転がしていきます。

びくん!。。。。。びく!。。。。びくびくん!

陽鉈は突起を転がされるたびに小刻みに尻を震わせて何度も昇りつめていきます。

「がはっ!あ。あぁ!あがぅ!あ。あ。ぁぁぁああああ!!!!」

ついにそれだけで陽鉈は漏らし始めておりました。
ぽたぽたと滴が地面を濡らしていきます。

ぴゅっぴゅとそこは痙攣して吹き漏らしていくのでした。

「これはさすがだ。忍びの女の観音は誠に良い具合ですなぁ。」

そういうと彦左衛門は指をずぶずぶと埋めていき、
内側の壁を調べるようにかき回した。

「おぉ。。。見事な吸い付き。締まりも上等な観音だ。」

ぐちゅぐちゅとした音に刺激されたのか。

それまで魂が抜け落ちていたかのような三太郎は再び陽鉈の乳房を嬲り始める。

かわるがわるに突起を嬲られ、指は蜜にまみれて中をかき回す。

「壺はなかなかの逸品。さぁ旦那。そっちの壺の様子も。。。」

そういうと彦左衛門は陽鉈の腰に繋がれた縄を引き上げたのでございます。

片足のつま先は天を仰いで、もう片方のつま先で均衡を保つ。
上半身は折り曲げられて陽鉈の眼前に硬く勃起した三太郎の股間が迫ります。

三太郎は裾を分かつとおもむろに腰巻から一物を取り出しました。
びくびくと脈打つそれは張り裂けんばかりに硬く反りあがってました。

両手で陽鉈の顔を掴むと唾液まみれの唇にそれをあてがってゆっくりと沈めていきます。

「あがぅ。。。」

陽鉈の舌はそれを待っていたかのようにねっとりと受け入れて舐めまわしていきます。
張り出した雁首に沿うように舌先を這わせたかと思うと全体で包み込むように
竿の裏側を擦りつける様に舐めあげては吸い付きます。

「よいですなぁ。。。この女。。。咥えるたびに中を締め付けてきますぞ。」

彦左衛門の指がぐいぐいと陽鉈の壁に締め付けられる。
三太郎は苦悶の表情で陽鉈の舌使いに酔いしれている。

「さて、残るはここか。。。。。」

彦左衛門は蜜にまみれた指をゆっくり引き抜くと両手で陽鉈の尻を掴み広げました。

ひくひくと痙攣する二つの穴をしばらく見てから蕾のほうをゆっくりと揉み解し始めました。

「ここも見事な締まり具合。どれ。。。。。」

彦左衛門の指先がゆっくり皺の集まる蕾の部分に押し込まれていきます。

ずぶ、、、ずぶぶぶ。。。。。

「あがぁ。。。あはぐっぅ。。。。。!!!」

彦左衛門の指が陽鉈の尻の感じる壺を見つけ出します。

「ここが、よいのだな。」

くいくいとそこに指先が押し付けられると観音もまたヒクヒクと痙攣して
際限なく蜜を溢れさせていきます。

「では。こうしようじゃないか。」

彦左衛門は両の手を使って前と後ろの蜜まみれの部分をかき回し始めました。

陽鉈の穴は漏れ溢れさせながら何度も何度もヒクついては締め付けます。

痙攣する早さがだんだん早くなっていくとそれに反して意識は遠のいて。

荒い呼吸は三太郎の今にも張り裂けんとする魔羅に熱く注がれます。

「さぁ旦那様。この女の口中にたっぷり吐き出してくださいまし。」

「う。。。うぅぅ。。。。ぅっ!」

彦左衛門の言葉を合図に三太郎はドクドクと白濁の汁を陽鉈の口中に注いでいった。

陽鉈は朦朧としながらも、口元から溢れる白濁を垂らし、三太郎の後味を舌で愉しんでおりました。








「よいでしょう。男の精にまみれたこの女はかなり極上の餌に成り果てた。」

彦左衛門の顔が醜く歪んで高笑いを始めました。
三太郎もまた朦朧とする意識の中その言葉を聞いておりました。

「鳴釜屋。餌と申したな。」

三太郎は彦左衛門の言葉を確認するように尋ね返した。

「そうですよ。こいつはあたしの餌です。」

三太郎は耳を疑った。

「これまで旦那の働きで攫った娘の数は11人。この女で念願の13人だ。」

彦左衛門は腰の砕けた三太郎に歩み寄っていく。

「うちの荷物に娘を乗せてそのまま海の向うへ送っていた。っていうのは
ちょいと訳が違います。あの中に乗せていたのはただの食い残し。
ちょうどいい頃合の沖に出てそれを捨てていただけです。服やら飾りやらね。」

三太郎はいつもと違う気配を彦左衛門から感じ取っていた。

「では聞くが、今まで攫った娘達はどこにいった。」

彦左衛門は笑いを堪えながら自分の腹の辺りを指差していった。

「くっくっく。ここですよ。ここ。みんなここに入りました。」

「おぬし。何者だ・・・・・?」

三太郎は刀を手に取り身構えた。

「何者と言われてもねぇ。くくく。旦那。あたしをお切りになりますか?」

ぐらりぐらりと視界が歪み、今まで南蛮渡来の秘薬酒を口にしていた三太郎。
さすがに太刀打ちまいりません。

「旦那にはよい仕事をしていただきました。今夜はそれのしめくくり。
旦那も今までいい想いが出来ましたでしょう。それとも旦那の目的は別にありましたか?」

彦左衛門の言葉に三太郎は見透かされていたことに気がつくのでした。

「反物屋のお悠という女もその中なのか。。。。。?」

彦左衛門は顎の辺りに手を当ててわざとらしく思案している振りをいたします。

「はてさて。いちいち食らった女の素性なんて覚えてませんからねぇ。
しかしながらそのお悠ってのは覚えてますよ。なんせなかなかの生娘でしたから。
散々味わってから頂きましたよ。もっとも一番最初の餌でしたからたまたま覚えていただけの事。
最初に食らった女。旦那と組んで攫った女が10と2人。この女を食らえばようやく秘術が完成するのですよ。」

三太郎は怒りに打ち震えて彦左衛門を睨みつけた。

「貴様。よくも謀ったな。お前に組みすればどこに送られているのかわかると思っていたが。
いつになってもわからなかったのはそういうことか。よくも。。よくも俺の許婚を。。。。。」

切っ先を真っすぐに彦左衛門に定めかろうじて身構える三太郎に彦左衛門は腹を抱えて笑っております。

「あんたもよくよく頭の回らないお人ですなぁ。これだけ共に働いておいて。
まぁ年貢の納め時ってのはよく言ったものですな。もっとも仕上げはあんたも食らうつもりでしたから。
なぁに。あの世でその許婚と仲良く暮らしておくんなさいよ。もっともあんたは地獄行きだろうがなぁ!!」

彦左衛門の姿がみるみる変容してまいります。
着物を破り、どす黒く肌を変色させてやがて身体だった部分に鬼の形相が浮かび上がってまいります。

「ば、、、化け物めぇぇぇぇ!!!!!!!!!」

三太郎が手に持った刀を振り上げて切りかかろうとしますと

「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!!!
貴様の手に持つ物をよぉくみて見ろよぉ、そんなもので切れるのか?」

三太郎は己の手に持つ刀を見るとそれが見る見るうちに緑の蛇に変わって行きました。
そいつは今にも三太郎の首根っこ掻き切ろうと牙をむき出して三太郎の腕に絡み付いてまいりました。

「はぁはっはっは!まずはお前を食らってやろう!!!!!!!」

言うが早いか開くが早いか。彦左衛門だった化け物の腹に開いた大口が三太郎めがけて
あんぐりと口を開けて頭から三太郎を丸飲みいたしました。

さすがは化け物。芥子の実を漬けた酒はいわば腹ごしらえの下準備といったところでしょうか。

「美味いぞ人間。じっくり味付けした甲斐があったわ!」

腹の部分。否、大口を腕で拭く様にしてから陽鉈をゆっくり舐めるように見回します。

「実に美味そうだ。こいつは誠にいい餌にありつけそうだ。とろとろに溶けたお前の味は
格別だろうなぁ。なぁに心配する事はない。食われる痛みも快楽になるくらいお前の身体には
充分味付けしてあるからなぁ。さぁてどこから食らおうか。柔らかそうなその胸か。
それとも熟れたその尻からか。あぁ迷う。迷うぞ人間。丸飲みするには。。。。」



もったいねぇってか!!!!!!!!



倉の扉を蹴破って一人の男が入ってまいりました。

白い着流しに紫の帯。足元は女物の履物。髪は長く垂らして誰が見ても侍とは思えない格好。
その男は目の前の化け物を見ても眉一つ動かさずに語りかけてまいります。

「てめぇが世間を騒がす怪異の正体か。さすがにこれじゃぁお天道様も気付くめぇよ。
女攫って甚振って挙句の果てには腹に収めちまう。そんな無粋な化けもんは
お前くらいのもんだろうなぁ。餓鬼一族の鬼一口さんよぉ。」

慇懃に振舞う素浪人風情の男の口から饒舌に自分の正体が語られて
流石の鬼一口も感心してしまいました。

「ほぉ。そこまで俺様を知ってるとは貴様只者じゃぁねぇなぁ。誰だてめぇは。」

男はふっと笑みをこぼしてから一気にまくし立てて言った。

「てめぇごときに名乗る名前はありゃぁしねぇが、ここがてめぇの最後の幕だ。
念仏唱えてよぉく聞きな。もっとも三下のおめぇが知ってるとは思えねぇが。
江戸の闇を護るおいらの呼び名は。。。。鬼殺しの鬼。」

そういうと男は腰元の刀をすっと抜きました。
だらりと腕をたらして身構えることなく仁王立ちしております。

「鬼殺し。鬼殺し。。。。そうか。。そんな話、聞いた事があるぞ。
貴様か、貴様が我らの同胞を葬っていたのか。食ってやる。食らってやるぞ。貴様もな。」

びしっ。

男は片手を胸の前に突き出して、中指を天におっ立て舌を出した。

「やれるもんならやってみろ。俺はそうとう手ごたえあるぜ!!!!」

言葉よりも先に手が出るとはこのこと、口上言いながら男は鬼一口めがけて駆け寄っていきます。

先手必勝。男の刃が鬼一口の身体を咄嗟に庇った腕を切り落とします。

大きな身体がぐらりと揺れて鬼一口はその場にひざまづきました。

「己。後一歩。後一歩のところだというに!!!!」

そういうと鬼一口の身体が男の頭上めがけ、大きく口を開いて飛び掛ってきました。

「おせぇぞ!三下!」

男はそう言いながら鬼一口めがけて突きの構えを取りました。

一瞬の出来事。

男はそのまま鬼一口に丸呑みされてしまいました。

「ばぁかめぇ!!!!馬鹿め。馬鹿め。馬鹿め。馬鹿め。馬鹿めがぁ!!!!!!!
。。。だから人間は浅はかなんだよ。。。。思い知ったか!」

鬼一口は勝利の雄叫びの如く高笑いしながら言いました。





・・・・・・・・だからおせぇって言ったろぉ・・・・・・・・・




腹の中から聞こえてくるとずぶりと背中から刀の先が出てまいります。
真っすぐに伸びていく刀身がやがて横に鬼一口の背中を切り開くと。。。。。
中から薄紅色に着物を染めた男が飛び出してまいりました。

「慙愧(ざんき)この刀はこの世とあの世を分かつ刀。
普段はただのなまくら刀だがなぁ。この世のものじゃぁねぇお前たちには
地獄の橋渡ししてくれるありがてぇ刀なんだよ!!!」

振り向きざまに一太刀振り下ろすと鬼一口に十文字の斬り口が開きます。

悔いの言葉すら発することもできず、ぐずぐずに溶解していく鬼一口。

その中から意識を失う男の姿が現れて参りました。

「ふへぇ。。。。どうにかこっちも間に合ったか。。。。。」

男はそれを確認してから吊るされた陽鉈に歩み寄ります。

「すまねぇ。陽鉈さん。ひと足遅くなっちまった。」

そういうと片手で印を踏んで

「おん ばざら たらま きりく」

そういうと陽鉈の意識がはっきりしてまいりました。








「お前。。。。狗狛屋の居候じゃぁないか。」

陽鉈にしてみればなぜこの男がこの場所にいるのか甚だ検討がつかなかったようで。
目の前にいるのは吉原でも一等有名な廓。狗狛屋に居候している遊び人で。
その遊び人風情がなぜここでこうして目の前にいるのか考えも及びませんでした。

「いやぁなに。遊び仲間の一人に頼まれましてね。今夜。陽鉈さんが鳴釜屋に忍び込むから
何かあったときには飛び込むようにと言われてましたもんで。いやぁ間に合ってよかった。」

すがすがしい笑顔はやけにしらじらしい。

「それで。その遊び仲間。いったい誰だ。」

ち。。。。気付かせねぇで運んどけばよかったか。。。。。

「何か言ったか?」

「いやぁなにも言っておりませんって。やだなぁ陽鉈さん。」

「では教えろ。その遊び人の名前なんという。」

男は小さな声で言いました。

「金さん。。。。」

「聞こえない!」

「金さん。。。あれ?銀さんだったかな。。。。金さん銀さん??」

白々しい事この上ないこの男の言いようと、何かにかこつけては
遊び人風情になりすまして街中をふらついて回る南町奉行と雰囲気がだぶったのでございます。

「あの不良奉行。また街をほっつき歩いたか。。。そもそもみんな気付いてるってぇの。
何が世を忍ぶ仮の姿よ。街の人たちの心遣いも知らないで。。。。」

ぶつぶつと言う陽鉈と右から左へ聞き流す男。男の愛想笑いも長くは続きません。

「それと居候。」

再び疑念の視線を陽鉈は男に浴びせました。

「な。。。。なんですかい次から次へと。。。。。」

男は所在無い様子でそわそわします。

「お前。。。。ずっと見てただろう。」

びくぅぅぅ!!!!!!

男は抱きかかえる陽鉈の視線から逃げられずに金縛りにあったように硬直しています。

「な。なんのことやらあっしにはさっぱり。。。。」

そういうも汗をタラタラ流しだす男。

「しらを切ってもお見通しだよ。これでもあたしだって御影の一人だ。
奴らが倉に入ってきたときもう一つの気配を感じた。お前だな。白状しないと。。。」

陽鉈の指の鋭い爪が男の喉元を撫でていきます。

「わぁ!!なにしやがる!!言いがかりもいいとこだ!!!」

慌てふためく男をなだめるように陽鉈は続けました。

「いいんだよ。きっと化け物の正体でもつかまない限り手が出せなかったんだろう?
だから。あたしを餌にして奴が化けの皮をはがすまで堪えてたんだろう?」

陽鉈の指が男の頬を撫でると男はもう何も言い返せません。

「それにさぁ。。。。」

艶やかな視線で男を見る陽鉈。

「さっきから。ううん。抱えられたときからずっと背中に当たってるんだよ。」

ぎくぅぅぅ!!!!!!!

男の魔羅がぎんぎんに反り返って陽鉈の背中を突付いていたのはいうまでもなく。
ことの一部始終を見ていたからこそのりっぱな証し。

「そんなに。。。。びんびん。。。きたのかい?」

そういいながら器用な手つきで魔羅をしごき始める陽鉈。

「えぇもうそりゃぁたまらなかったっすよ!こぉ縄が陽鉈さんの股座にぐぅっと
食い込んでいくときなんざぁゾクゾクしましたってしまったぁ!!ハメラレタァ!!!」

いや。おずおずと白状したのはあんただろう。。。。。。

「まぁいいわ。助けてくれたには違いない。それに。。。。」

潤んだ瞳が男を釘付けにする。

「あたしの身体。。。。まだ火照ってるんだよぉ。。。。」

そういうと陽鉈は男の男をぽってりとした唇でくわえ込んで舌を絡め始めた。

「ちょ!。。。ふあぅ!!!ひ!ひぃぃぃん!!!陽鉈さん!!!いいっす。。。すんごいいい。。。」

「でもさぁ。。。。」

陽鉈はちろちろと魔羅に舌を這わせて言った。

「もうちょっと。。。。」

「も。ももも。。。もうちょっとなんですかい?。。。。はぅ。。。。」

陽鉈の舌使いに早くも我慢汁があふれ出す男

「早くぅ・・・・」

そう言いながら口の動きをじゅぼじゅぼと速めて。。。。。

「助けにきやがれ!ドスケベ野郎!」

叫ぶと同時にがぶり!!!

男の魔羅に陽鉈の歯跡がしっかりつけられました。


ぎょ!!!魚えぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



翌朝の読売ではこの話がひきりなしに書かれました。


鳴釜屋から闇夜に響いた化け物の叫び声!!!!
主人の鎌霧彦左衛門!!行方知れず!!!


その日以来、娘の神隠しはようやく治まったということです。





紅蜘蛛城の幻影 艶 一の件(くだり)

鬼一口 完


コメント

いよいよ本編突入ですね
謎の浪人は誰?
ひなたっち妖艶です
続きが読みたいhttp://blog11.fc2.com/image/icon/i/F9A9.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">

ノ(´д`*) すごーいっ♪
ひなたさんがっ、ひなたさんがっっ!
身体の芯からキました。
まだまだ読みたいっ!

ひなたちゃん噛んじゃだめーww
ひなさんも薬盛られたい(爆) >溜まってる人w

すんませーん♪

もしかして、この「阿武三太郎」なる人物は・・・
eroistさん、忝い。。。
。o゜(p´□`q)゜o。←嬉し泣き

これはもう、友人みんなを呼んで、読んでいただきやしょう!
なにやら、悠と名乗る、女子(おなご)まで・・・

もう、感動です♪ ありがとうーーーーーーー
(興奮して、今宵は眠れそうにありませぬ・・遅くなってすみません)

あん!!

オチリは!!オチリはっ。。。!!(赤面)

最近漫画版のさくらんを読んだばっかりなので
禿の髪型がはっきり浮かんだw

初回から飛ばしてるwww

>おなぱんくん
(妖)でその辺は隠さず書こうかなw

>さくらちゅわん
キたのねwうふふふふふふふふwwww
まだまだこれからよwww

>ひなひな
盛大にてんこもりぉで盛りましょうか?www

>あぶさん@太
おぉw意外とはやく気付いていただいたようでw
ちょっとしたサプラァァァイズ!(セロっぽく)
wwww

>陽鉈っち
そうかwおいらはこの間DVD予約したwww

>あにい
うんうんw
こっちはこんなノリでいきますのでwww

かっくいぃーーー

ひなたサマかっくいぃ!!!
そして真面目に読んでたのにコーフンしちゃぃました(照

やった~
本編!!!待ってましたO(≧▽≦)O ワーイ♪

濡れ・・・
ここにも溜まってる人ww

>香音ちゃん
興奮したのねw興奮したのねw

>凛ちゃん
まだ半分のスタートだけどねw

久々のエロですなw
勃ちました(笑)

このキャラは・・・赤鬼かなw

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