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2007年07月09日 (01:05)

短期集中連載 エロクエ2007 序章 08


お待たせしましたので今回はおまけコーナーもありますw

桜雪舞い降りて、地、緋色の鬼涙に染まる。
- 紅蜘蛛城の幻影 序章 -

第8話


「まだ何も変化はないのか。」

「はい。今のところは何も。」

「まぁ良いだろう。蛹から蝶に変わるのは一瞬の出来事だ。
その瞬間だけは見逃すなよ。」

「言われなくとも。ワタシはそれを見届ける事だけの為に。。。。。」




2007年 5月2日 水曜日 午前10時

池袋の喧騒を脇目に繁華街の細い路地を通っていく。
雑然としたこの街の光景があのオトコはたまらなく好きだといっていた。

ここに来るのは初めてだ。確かにあいつは模型屋を始めたとか言ってたが。
店の前に立ち俺はしばし呆然とその景観を眺めいっていた。

黄色い。眩しいくらいに原色の黄色い2階建ての建物。
二階部分はそれこそ誰の目にも留まるくらいでかでかとマークと店名が
立体的に作られた看板でいっぱいになっている。
白い縁取りの赤い日の出マーク。その前に大きく設置されたニコニコ模型の文字。

店内は様々な模型に埋め尽くされていて模型の壁の通路を奥に進むと小さなカウンターが
壁の前に設置されている。

「ばっかお前それ普通茶色だろ。いいか。これが08小隊のMSなら局地戦想定で
汚しもこの茶色マーカーが常識だろ。ったくわかってねぇなぁ。。。」

オトコはマーカーの塗料をティッシュに染み込ませてからロボットのプラモデルの角に
それを軽く叩きつけながら訴えていた。

「そういうこだわりっていうかディティールっていうかなんかうざいよな。」

相対する者の一人はそう言って携帯をいじくっている。

「うんうん。飛田京うぜぇ。」

もう一人はそういいつつも男のその状況をじっと真剣な眼差しで見つめている。

「てめぇら。。。」

緩いウェーブのかかった独特の髪形に黄色いエプロン。
黒眼鏡の奥には仏頂面の瞳が光る。黒い皺くちゃのシャツの袖を捲り上げて
カウンターに肘をつけ説教じみた口調でなにやらのこだわりを説いている。

どう見ても小学校低学年と思われる子供2人に飛田京と呼ばれているこのオトコ。

これが元・特攻の赤鬼で元・警察機構に身を置いていたオトコ。飛田京輔の今の姿だ。

隣でその様子をいっしょに見ていた天地はあまりにも想像と違っていたのか
しばらく放心していたのは言うまでも無い。

「いいのか?うぜぇとか言っていいのか?ダブルオー入荷してもお前らには
売らねぇぞ。おお?いいのか?いいんだな?ん?ん?」

どれだけ同レベルなんだこいつは。そして同じレベルの相手もまたむきになる。

「ちょ!きたねぇ!そりゃねぇぞ!飛田京!」

「なんてオトナだこいつ。ありえねぇ。」

「うるせぇざまぁみろ。あはははは。」

ここまで子供にむきになっている大人をこのところ見たことが無い。
というよりここまでむきになっている大人は草々いない。

しかも相手は子供なれど。。。客じゃないのか?

なんでもありのこのオトコはまさしく何でもありだということを思い出していた。

しばらくして子供のひとりがコチラに気がついた。

「なぁ。飛田京の知り合いか?」

子供の言葉にようやくこちらに気付いたやつは
ついこの間までいっしょにいたかのような趣でこちらをみて手招いた。

「おぉ。良く来たな。まぁまぁまぁ。そんなとこで突ったってんなよ。っと。
お前ら。今日はもう店じまい。またのお越しをお待ちしております。」

そう言って舌の先も乾かないうちにカウンターを抜け出して自分から歩み寄ってくる。
子供達の背中を押してそのまま店のドアを閉めるとブラインドを下ろした。

いつもそうだ。こいつといるといつも調子が狂う。
全てを狂わせ全てを壊す。飛田京の京は狂気の狂で凶器の凶。
特攻の中でも飛びぬけて厄介者で飛びぬけて特攻そのもののオトコ。だった。

「久しぶりだなおい。そうそう。陽鉈っち元気?しばらく会ってないけど。」

飛田京はオレの肩を組んで奥に誘いながら話し続ける。
隣にいる天地に目を向けるといかにも興味ありという口調で話し続けた。

「お。なに。相棒?これひろっちの相棒?なんだよおい。おもしれぇ組み合わせだなぁ。
差し詰め猛獣と飼育係って感じだなおい。」

途端に話を振られた天地は動揺する。

「そ!そそそんなことないです!はい!ひろっち。ひろっちって。。。」

天地は別世界の生き物でも見るように飛田京と距離を置いている。
それでも飛田京はお構いなしにオレと天地の間に割り込んで肩を組み奥へと薦めた。

カウンターの奥の扉を開く。

そういえばみのるのアジトもDJブースの奥の扉を開くと部屋になっていたっけ。
あの白い部屋の記憶がフィードバックするも扉を開けると自然光が飛び込んできた。

どうやらそこは中庭のようになっていて建物は吹き抜けの構造になっているようだ。

両側に芝生が敷き詰められ石畳を歩いていく。
芝生には小さな池と獅子脅し。灯篭とつくばいまで丁寧に設けられていて、
さしずめ外人が勘違いな日本のイメージを浮かばせるような光景だ。

そこを通過すると木戸が目の前にあり、がらりとそれを開ければ日本家屋然とした
玄関口がある。段差のあるそこで靴を脱いで真っすぐな木板の通路を通る。

両脇が部屋になっているようで左側の扉を開けるとそこはフローリングの部屋になっていた。

軽快でエレクトリカルな音が空間を包み込んでいる。なんだかアイドル調な曲が
ガンガンかかっている中、数名の人がそこでデスクワークに勤しんでいた。

「あ、これ。パフュームですよね。」

天地はその曲を知っていたようだ。飛田京は天地の肩をグッと掴んで言った。

「お!知ってるの?なに!パフューム好き?いいねぇ。いいよねぇ。
あれこそまさに現代の究極のアイドルだよねぇ。うちの連中もみんな好きでさぁ。」

異様なまでに熱く天地に独白する飛田京。

「そ、そうですか?ボクはあまりこういうのは。」

その言葉を聞くなり飛田京の眼鏡の奥の眼光が鋭くなる。

天地は必死で弁解を始めるが弱腰の弁解はあまり効果がないようだ。

飛田京の顔が天地の顔に急接近していく。

天地はたまらず金縛りにあった様にその場を動く事が出来なくなっていた。

部屋を見渡すと壁面にはびっしりと書籍が並べられている棚が左右に存在感をあらわにしている。

真正面は大きな窓でどうやら遮光性ガラスのようだ。今は完全に自然光が入り込む形になっている。

確かにあの窓を開けてから今まで蛍光灯の光は見ていない。

昼間の柔らかな陽射しを所々に活用した空間で気分がいい。

外の光のおかげで中にいる人たちがシルエットになって映し出される。

部屋の中央に設置された大きなガラス板のデスクが向かい合わせるように4つ。

一番奥の窓側にもうひとつ同じものがある。

雑然としたそのデスク周りから飛田京のものだと推察できる。

「ちょっと京ちゃん。そこ締めて。暑い。」

仏頂面でパイナップルのように長い髪を縛り、黒のタンクトップにアーミーパンツを履いている彼女は
なにやら真剣な面持ちで基盤いじりをしている。ラジコンのプロポでも修理しているのだろうか。

「あぁもう!ノリノリで仕事してたのにぃ!!!!」

その合い向かいに座るのは黒とピンクのエゴイスト系な服でウエーブのかかった髪を左右に縛った彼女は
目の前のパソコンから視線を逸らさずに足をバタつかせて訴える。

「せっかくクーラーいれて快適デスクワーキングしてるのに。」

男物のワイシャツとスリムなローライズのジーパンの彼女のかけるフレームレスな眼鏡のレンズには
プログラムの羅列がスクロールしているのだけが確認できる。

「。。。。。。。。。。。」

ノースリーブの白いワンピースでセルフレームの黒縁眼鏡に何故か不似合いな黒い手甲をはめた彼女は
言葉もなしに片手を挙げて左右に振る。どうやらそこをしめろ。と、ジェスチャーしているようだ。

オレはその仕草にもなにやら見覚えがあるような気もしながら扉を閉めた。

ようやく自然光の眩しさから慣れてくると4人の顔がはっきりと確認できるようになってきた。

「ん?お!お前ら!!!!!!」

オレの驚いた声に彼女達が一斉に振り向いた。

「きゃぁ!ひろさんじゃない!元気だったの?」

「ちょ!京ちゃん、残りのお客さんてひろっちさんだったの!?」

「あ。。。お。。。お久しぶりです。。。。」

「。。。。。。。。。ふふ。」

三者三様ならぬ四者四様でオレに挨拶する彼女達。

パイナップル頭のアーミー女の名前は海野さくら。確かさくらんとかチェリオとか呼ばれていた。
黒とピンクのエゴイストな女の名前は涼風比奈子。こひなとかナビとか呼ばれていたな。
男物のワイシャツの女の名前は三神悠。彼女は確か悠とかカミとか呼ばれていたな。
そして白いワンピースの女は雛森泉。紛れもなく雛森さんだった。

きっとこんな表情のオレを天地が見るのは初めてのことだろう。
天地の金縛りが更に強固なものになっていったのがひしひしと伝わっていた。

天地の言葉にならない視線の問いかけは彼女達は一体誰なんですかと言わんばかりに突き刺さってくる。

なんだか少し天地の必死さに同情するようにオレは言った。

「頭でっかちのキャリア組のお前なら知ってるだろうが、昔俺たち特攻も政治的な思惑に乗せられたことがあってな。
その頃の大臣で一人厄介な女性大臣がいてな。男女平等だの女性のアイデンティティーの確立だの声高らかに唱えて
警察機構にも圧力をかけてきやがった。そんとき女性だけの特別強行班、要するに女版特攻ってのが結成される計画
が持ち上がっていたんだが。。。。まぁここにいる見目麗しき彼女達がその女版特攻。現代の”くのいち ”候補だったわけだ。」

最早、天地は反応すらできないほど直立不動となっていた。
構わず飛田京はその天地にテクノアイドルユニットパヒュームの良さを刻々と唱えていたのは言うまでもない。

何だか場が和んでしまい、オレは今回の飛田京との再会の大きな目的を危うく見失うところだった。

「おい。。。。飛田京。。。。おい!」

ようやくパフュ-ムへの熱い想いを語り終えた飛田京がオレの呼びかけに反応した。

「はいはい。みのると蔵人ならもうきてるぜ。」

ぽんと天地の肩を叩いてから壁面にみっしりと本が並べられた棚の一冊を人差し指で傾けてにやりとする。

カチッっという音が複数回聞こえると飛田京は本を戻す。

するとその棚の一区画は床にゆっくりと沈んでいった。

「す、すげぇぇぇ!!!!!!!」

天地がようやく声をあげた。

さも自慢げの表情の飛田京はどうやらオレの見解待ちらしい。。。。。。

オレは一言言い放った。

「無駄にすげぇな。」

飛田京は眉の辺りをヒクつかせながら言う。

「ちょ!今無駄言ったな?無駄言いましたねあなた。。。。無駄ってこらてめぇ!!!」

そのとき今までどちらかというとノーリアクションだった雛森さんが席を立ち
音も立てずに飛田京の前まで歩み寄ると一発腹に正拳突きをして席に戻った。

その場にうずくまる飛田京は一言。

「ごべんださい。(ごめんなさい)」

そう言ってから、とぼとぼと開いた隠し扉の中に入っていった。

呆然とそれを見つめるオレと天地の背中をグッと押して俯き加減の三神が言う。

「あの。。。どうぞ。。。お入りください。」

その横ではこひなとさくらがいってらっしゃいと手を振っている。

オレと天地は言われるがままに飛田京の後に続いた。

隠し扉のすぐ前方は下へと続く階段になっていて危うくオレは足を滑らせそうになる。

ぶつぶつと何かを言いながら歩く飛田京についていくとやがて黒い扉が目の前に現れた。

ゆっくりと扉を開ける飛田京。

そこは真っ黒な壁面に覆われた空間で。

畳が敷き詰められいた。一見なにもない壁面だが多分飛田京のことだ。
ここもなにやら無駄にすごい事になっているに違いないと思いつつ。

目の前で合い向かいに木卓に座る二人のオトコに目がいった。

片や胡坐をかいて腕組みし目を閉じるオトコが一人。

その向かいには正座で頭を垂れているオトコが一人。

頭を垂れているオトコはオレの顔を見るなり安堵の溜め息を吐きながら
痺れた足で這いながら苦笑いして近づいてきた。

「待ってましたよぉ。。。。もう限界です。耐えられません。この人との二人きり。。。
あぁその。。。いや。。。もう調子狂うんだよなぁ。。。狗樹さんとだけってのは。。。。。」

どうやら数時間この空間ではミノルこと白木稔と元・特攻の黒鬼で正義を絵に描いたような男。
狗樹蔵人の二人だけで待たされていたようだ。

狗樹は眉ひとつ動かさずに話し始めた。

「久々の再会だというのにこいつときたらあまりにも無感動に平然と話し始めたから
オレがどれだけあれからの年月お前の事を心配してきたかというコトをとくと説いてやってただけだ。」

相変わらずの有無を言わせぬ圧倒感。多少オレや飛田京が、ぶれた行動をしても安心して狂えたのは
この特攻の大黒柱が後ろに控えていたからというのは過言ではない。

黒鬼と呼ばれたこの男は長めの髪を後ろで結わいてコワモテともいえる表情で
この日本の正義を守っている。警視庁公安調査室公安一課 課長。同じ警察機構にいるも
オレと狗樹がこうして顔をあわせるのは久しぶりのことだった。

オレと狗樹もまた久々の再会の挨拶も交わさずに本題に入る事になるのだが。。。。

「狗樹。さっそくだが単刀直入に聞かせてもらう。なぜ俺たちがこの件からひかなきゃならねぇんだ?」

オレは稔の座っていた場所に座り狗樹と逢い向かいになった。
天地は飛田京に羽交い絞められながら部屋の隅に倒れこむように飛田京と座る。
稔は本当に直球勝負だなぁと言いながらオレの後ろの壁に身体を任せた。

狗樹は重い口を開けて言った。

「このヤマの影には触れるとヤバい案件が顔覗かせてる。俺たち公安も同じく。だ。
一連の官僚連続殺人は、幸か不幸か被害にあったもの全て国家に従事する立場の者たちだけだ。
遺族の家族や関係者には丁重なフォローがされていくだろう。俺たちにそれを妨害する権利はない。」

存在そのものが正義と言われているこのオトコさえも国家という強大な権力には屈してしまうのか。
オレの気持ちは怒りよりも先にこのオトコの口からこんな言葉が出てくることの重さと悲しさを感じていた。

「そうか。お前が。お前ほどのオトコの言及ならオレも無視するわけにはイカネェな。」

淡々とそういうオレを観て天地は何か言いたそうに身体を前のめりにするが
飛田京が落ち着けとばかりにそれを阻止している。

「その件に関してはオレも上からの命令で自重していたからもう何もいわねぇ。だがなぁ狗樹。
この前六本木で起きたレッドカーペットに関してはどう説明する。これもその事件とつながる点のひとつだって言うのか?」

狗樹は何も応えなかった。

が、天地をかまっていた飛田京が口を開けた。

「悪い。ひろっち。ひろっちに手を引けって蔵人が言った一件は、
オレが蔵人に頼んで言ってもらったことなんだ。」

飛田京の眼光がオレに向けられている。口元は笑っているが目は笑っていない。
こんな表情をするときのあいつは決まって何か核心に近づいているときだ。

「飛田京。事によっちゃぁお前の頼みでも聞けねぇぞ。
あんなディスク稔に持たせたと思ったら今度はひけってか?どういうことなんだよ。」

飛田京は表情を変えずに言う。

「ひろっちの刑事魂には恐れ入るなぁ。まぁ心配するなよ。世の中全て欺いても黒と青の鬼だけは裏切らねぇよ。
お前らはオレでオレはお前らだ。その誓いは特攻離れても刑事辞めても命捨てても変えられねぇ。だろ?」

人懐こい表情にころりと変わる飛田京を見て狗樹と稔の口元が緩んだ。

いつもそうだった。どんなに困難でもやばいヤマでもこいつのこれが何かを吹っ切れさせてくれていた。
オレは自分が言ったわけでもないのに久々の飛田京の言葉を聞き、何だか恥ずかしい気持ちになった。
何とかそれを隠そうとオレはその場を取り繕うように言った。

「相変わらず、ぬるいこといってんじゃねぇよ。」

飛田京はくすくすと笑いながら続ける。

「稔。つぅかシロっち。よく蔵人の前で口割らないで我慢したな。これでようやく役者は揃った。
蔵人とひろっちに俺たちのたどり着いたことの顛末を聞かせてやろうじゃないの。」

オレと狗樹は飛田京の言葉を耳にして二人で飛田京の顔を見た。

飛田京はその視線を受け止めたかのように言った。

「点と点。ここできっちり繋げようじゃねぇの。」


第9話に続く。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

おまけコーナー♪
世界観を楽しんでねw

ニコニコ模型事務所にてフルチューンでかかっていたのは。。。


そして作者がノリノリで執筆している時に聞いていたのは

ヘッドホン必須。注:中毒性ありますのでお気をつけくださいwww

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

コメント

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!
やっぱいいわ!すげーっ!!
くぅーっ、ガマンした甲斐があったってもんよーっ。
さっ、そいで続きは?www

軽々しく。。。

コメントが残せない程、凄いなぁ~!

で、感想文の、提出期限は...?

またまた濃いメンツが登場www
これで何も起こらないわけがな~い

出だしの会話も気になるのぉ。。。

w( ̄△ ̄;)wおおっ!

えろしゃま。。。ステキぃ~(〃∇〃) てれっ☆
続きが気になるぅぅぅ~!!
すんごく気なるぅぅぅ~q(T▽Tq)(pT▽T)p

新しい登場人物も増えたしぃ~?ヾ(゜ー゜ヾ)^?。。。ン?

おお、ついに揃いましたな。
ここから一気に展開していくのかな?

>さくらちゅわん
そうさねぇ。。。。あいwww

>あぶさん@太さん
特にありませんが。。。。。www
感想聞きたいものですネwww

>あにい
何か起こさないとねwww
そろそろwww

>悠ちゃんw
増えたねぇwwww
さぁどうしようかなぁ。。。。。www

>CROW氏
そうありたいと思ってますけどねwwww
なかなかどうしてwww

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