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2007年10月21日 (22:53)

EROTICS 010 Eat Me Eat You


今回はうさうさとぬっぷしぃぃぃんwwww
今日

久々に自分の部屋に帰ってきた彼女は言う。

「あのね。あのね。あのおうちのご飯てみぃんな味が薄いの。どれを食べても
私のお口にはあわなかったわ。朝のスクランブルエッグもお昼のパスタも
おやつのケーキも夕飯のメインディッシュもスープもみぃんな物足りない。
なんでかなぁ。って考えたんだけど。。。。やっぱ君が作ってくれたものじゃないからかな。」

そういってにっこりとこちらを見上げた。

「なにか。食べる?」

明らかに視線でねだっているのがわかるので一応聞いてみる。
規則的にほぼ同じ時間での食事を取り続けてきた彼女にしてみたら
今日は少し遅い夕飯になるわけで当然お腹も空かしていることだろう。

「ねぇねぇ。お菓子とかあったかなぁ。。。」

そういうと彼女はダイニングの戸棚を漁りはじめた。
フローリングの床に座り込んで色んな扉を開けて中を覗く。

一瞬動きが止まると
未開封のビスケットの箱を取り出した。

「にひ。あった。」

彼女はそれを持って自分のお気に入りのクッションに戻った。

ヘッドホンをして大好きな音を選んでボタンを押す。

一定のリズムを足で取りながらビスケット一枚取り出すとそれを口に含んだ。

だいぶ機嫌がいいらしい。肩でリズムとる彼女はこちらに振り向いて言う。

「ビスケットにあう飲み物はなんですかねぇ?」

要約すると牛乳頂戴。である。

大きめのカップを選んだのはきっと彼女の事だから
それにビスケットを浸し食べるのを楽しみたいのだろうと思ってのことだった。

牛乳を注いで彼女の元へ運ぶ。

肩を叩くと振り向いてそれを受け取った。

「にひひ。さすがわかっていらっしゃる。」

彼女はそういうとおもむろにビスケットをそれに突っ込んだ。

正面にしゃがみこんで彼女に言う。

「こぼすなよ。」

音楽にノリノリの彼女は表情だけきょとんとしてこちらを見ている。

聞こえてないのね。。。。。

彼女の耳元で少し大きめに言う。

「こぉぼぉすぅなぁよぉ。」

彼女はケラケラ笑う。

「耳はだめ。耳はだめだめだ。耳耳。」

そう言いながら牛乳でひたひたのビスケットを口に持っていく。

言ってるそばから口元から牛乳がこぼれる。

「だから言ったこっちゃぁない。。。」

ティッシュを一枚とって彼女の口元を拭う。

彼女はティッシュごとこちらの指を頬張った。

愛しくその指を口に含んでぺろぺろと舐める。

「ティッシュ。。。ティッシュまで食うな。。。」

彼女はそれを気にも止めずこちらを見つめながら続けて言った。

「大丈夫大丈夫。ヤギだって紙食べても平気だし。」

何とも如何し難い理由だったので彼女の口から指をひいた。

「ねぇねぇ。今日は久しぶりだからあれだよねぇ。んふふふ。」

彼女の言うとおり今日は久しぶりに戻ってきた彼女のために
彼女の大好きなクリームシチューハンバーグにした。

昨日の夜。

小麦粉を焦がさないようにたっぷりのバターで炒めて
少しずつ少しずつ伸ばしていく。程よいとろみが出てきたところで
胡椒とクレイジーソルトで味を整えて火から外した。

朝起きて。

一晩置いたベシャメルソースを
牛スジとにんにくと玉ねぎを煮込んでとったフォンドボーで伸ばしてから。
ボイルしたニンジンとジャガイモとブロッコリーを放り込んでひと煮立ちさせる。

粗挽きの牛と豚を刻んだ玉ねぎ、パン粉といっしょによく練って
丸めて両手の中で叩きながら空気抜きする。
手のひら大に形を整えてバットに並べて冷蔵庫で寝かす。

そこまでの事をしてから彼女を迎えにいった。


「わかってるんだ。わかっちゃったんだから。玄関開けたら美味しい匂いしてたし。
今日はシチュー。今日は大好きなシチュー。今日は大好きなシチューだからハンバーグ
もいっしょ。だよねぇ?だからビスケットはもうおしまい。」

そう言って残りのビスケットの箱とカップを持って片付けに行く。

シンクにカップを放るとコンロ上の鍋のフタをとって覗き込む。

「いい匂い。いい匂い。」

ひととき堪能して彼女はテーブルの前に戻ってきて正座する。

食べる準備は整いました。さぁさっそく冷蔵庫のなかでおやすみしていたハンバーグを
牛脂で焼いてシチューの中に放り込んでコトコトさせてからお皿に盛って私の前に
運んできてくれないといけない状況下にあなたはあるのです。と。目で訴える。

あからさまに態度に表されると何だか意地悪したくなるのは人の常で。

こちらは今一休みしてますと言わんばかりに胸ポケットからタバコの箱を取り出した。
ふたを開け一本取り出すのを確認すると脱兎の如く飛び出して彼女はそれを制止する。

「いやん。焦らさないで。後生だから。餓死しちゃう。お願いします。」

小動物的眼差しで懇願の状態を表現する彼女。

「致し方ない。しばし待たれよ。」

そう言って夕飯の支度に取り掛かることにした。

彼女はというと先程正座で態度を表したのでもう正座していることはなく。

所在無い様子でうろうろ始める彼女。言いつけられるわけでもなくお皿やら
フォークやらスプーンを揃えて準備を始める。

それでも時間を持て余すと今度はしたくするこちらの方へ来て床にしゃがみこんで
雑誌をぺらぺらめくって見ている。読んでない。全然集中してない。要するに見てもいない。

飽きたのか。

彼女は壁に寄りかかって呆けている。

「ねぇねぇ。まだなの?まだおいしくなってないの?まだ食べてはいけないお年頃なの?」

痺れを切らして彼女は鍋の方に近づいていく。

「あぁ。なんて罪なの貴方って人は。私をここまで飢えさせてそんなに楽しいのかしら。
もう我慢できないの。私このままあなたの元へ飛び込んでしまいたいわ。」

「鍋に何告白してるんだ君は。」

「ほら。植物だって話しかけると良く育つって。」

「。。。。。できた。」

彼女は率先して鍋つかみを手に嵌めて持って行った。

約二ヶ月ぶりの大好物はそうとう嬉しかった様だ。

「おいしいね。おいしいね。こんなおいしいの作れる人がいるなんて信じられぬ。」

なんで最後は武士の物言いなんだ。

どれだけ美味しいを表現したいのか皿の残りの一滴まで彼女はぺろぺろ舐め始めた。

執拗このうえないくらい。このまま皿まで食べてしまうのではと思うくらい。

「もうやめなさい。」

そういうこちらの言葉も無視して舐め続ける。

しょうがないので皿を取り上げ片付け始めた。

シンクに入れて洗えるものはすべて片付ける。

きっと明日の朝は残ったこれにクロワッサンがいいというだろう。

全て片付け終えて彼女の元に戻る。

彼女はというと。。。。。。

自分の指を舐めていた。しゃぶっていた。しゃぶり続けていた。

「どこまで食いしん坊ばんざいなんだ君って人は。」

こちらを見ながら尚も続ける。

「ねぇねぇ。。。おなかすいた。。。。」

「おばぁちゃん。さっき食べたでしょう?」








「。。。。そうじゃないよぉ。。。。おなか。。すいたよぉ。。。。」

「。。。。。。。。。。」

「二ヶ月も食べてないもの。。。。。。」

「。。。。ご飯たべたばっかでしょ。」

「。。。。。」

「。。。。こらこら。。。。。」

「。。。いいからいいから。。。。。」

「ちょ。。。いい加減に。。。。。」

「。。。。いいの?いい加減で食べていいの?」

「そういうことじゃなくて。あのなぁ。。。。。」

「。。。。。。にひ。いたぁぁ。。。。。」

「そりゃぁ。。。いるだろう。。。。」

「。。。二ヶ月ぶりのおひさしぶりでござる。。。。はむ。」

「ちょ。。。。。」

「。。。おいしい。。。すごく。。。おいひぃ。。。。」

「。。お。。。。そ、そこは。」

「。。。ここがおいしい。。。。。ここが一番おいしいんだもの。。。。」

「こ。。。こらこら。。。そのへんにしておけ。」

「ん?。。。もうひゃべれらいくらいこんらりらってるのに?うほふひ。」

「な。。。なに言ってっかわからん。」

「くふぃ。。。。もうしゃべれないくらいこんなになってるのに。うそつき。」

「そりゃあ。。。。二ヶ月ぶりだし。。。。」

「にひひひ。じゃぁおとなしく食べられれ。。。。ちゅぷ。。。」

ぺろん。。。ぺろん。。。ぺろん。。。ぺろん。。。はむ。
じゅる。。。じゅるじゅる。。。ぴちゃ。。ぴちゃ。。。じゅぽ。。じゅっぽ。。。

「。。。あんまりすると。。。。」

「。。。。全部ごっくんするからいいの。。。ちょっと味してきた。」

「。。。。。。んな説明いらんわ。。。。」

「。。。いっただっきまぁす。。。。」

じっぽ。。。じゅっぽ。。。じゅぼ。。。じゅっぽん。じゅるじゅるじゅるじゅる。

「。。。。。。。。。。。。う”。。」

「。。はう。。ちゅぷじゅぷ。」

「あうぅぅぅぅぅぅ。。。。。でた。全部出たから。。。。」

「。。。うん。。。。ちゅぱちゅぱ。。。ちゅぱ。。。」

「。。。。だから。。。出たって。。。。」

「。。。うん。。。。ちゅぱちゅぱ。。。ちゅぱちゅぱ。。。。」

「。。。。だめ。。。だめだめだめ。。。。」

「。。。んふふ。。。。。ちゅぱちゅぱ。。。ちゅぱちゅぱ。。。。
ちゅぱちゅぱ。。。ちゅぱちゅぱ。。。。ちゅぱちゅぱ。。。ちゅぱちゅぱ。。。。」

「がぁぁぁ!!!」

「。。。。ぷはぁ。。。。おっきくなったまんまだねぇ。さっきよりカチカチ。」

「。。。。。そんなにすっからだろうに。。。。」

「。。。。。。だって。。おなかすいてるもの。。。。。」

「。。。。。。。。。。」

「。。。。。食べていいよね?」

「。。。。。。まぁ。。。。」

「ねぇ。。。ねぇ。。。。食べやすくして。。。。。くれる?」

「。。。。。。。してくれよう。」

「じゃぁ。。。。。。脱ぐ。。。。。。」

「。。。。。。」

「。。。。。食べやすく。。。。して。。。。」

「。。。。。。。ちゅ。」

「はぅ!!!!!!あはぁあ。。。。。」

「。。。。食べやすく。。。。なってるし。。。。。。」

「あ。。。はぅ。。。あっあぁ。。。。それは。。。食べちゃだめぇぇ。。。」

「。。。。。コリコリ。。。してるし。。。。。。」

「あ!い。。。いやぁん。。。。コリコリは。。。だめだよぉ。。。。。」

「。。。ここがおいしい。。。。。ここが一番おいしい。。。。」

「だめ。。だめだめだめ。。。。そこばっかだめ。。。。」

じゅる。。じゅるじゅるじゅる。。。。ちゅぅぅぅぅぅ。。。。。れろれろれろ。。。

「あっ!。。。。あっ!あっ!あっ!。。。。イッちゃう。。。。イッちゃうよ。」

ちゅぱ。。。。ちゅぱ。。。。ちゅぱ。。。。ちゅぱ。。。。ちゅぱちゅぱ。。。。

「イ。。。。イック。。。。。。。。」

「。。。。。ぷはぁ。。。。。」

「。。。はぁ。。はぁ。。。はぁ。。。イッちゃったよぉ。。。。ひゃ!!!」

「ちゅぷ。。ちゅぷちゅぷ。。。まだ。。。。イクだろ?」

「。。。だめだよ。。続けては。。。だめになるぅ。。。。あ。。。ああ。。
ぁああ!!!!イク!!もうイッちゃう!!!!だめぇぇ!!!あぁぁぁあん!!!!」

「。。。。。。。。。もうイッっちゃたんだ。。。。。」

「はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。。。うぅぅぅぅ。。。。。」

「。。。。。ぱくぱくいってるよ。。。」

「はぁ。。はぁ。。はぁ。。、もう食べる。。。もう食べるの。。。。。」

「。。。。。。じゃぁ。。。食べていいよ。」

「。。。うん。。。。食べ。。。る。。。あ。。。あぁぁぁあん。。。。。。」

「。。。。。おいしいんだ。。」

「あん。。。あん。。。うん。。。おいしい。。。あん。。。あん。。。」

「。。。。。。食べさせてやろうか?」

「あ。あん。。。いいよ。。。自分で。。。食べるから。。。」

「。。。。。食べさせて。。。。。。やるよ。。。。んっ。。。。。。」

「はぁ!!だめだよぉ!!!そんなに。。。。そんなにしないでぇ。。。。」

「。。。んっ。。。んっ。。。んっ。。。んっ。。。。おいしい?」

「あん。あぁぁん!はぁ。。。はぁ。。あぁぁああぁぁ。。。おい。。しぃぃぃ!!!」

「そんなに。。。おいしいんだ。。。すごい。。。吸い付く。。。。」

「はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。」

「。。。。。。やば。。。。。すごすぎ。。。。出そう。。。」

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!イックゥゥゥゥゥゥ。。。。。」

「出。。。。出る。。。。。うっ。。。。。。」

はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。
はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。

「おクチの中。。。。ぐちゅぐちゅ。。。。」

「。。。。ほんとに食べられてるみてぇ。。。。まだ動いてる。。。。」

「。。。。。。。もっと。。。。食べる。。。。。」

「え”。。。。。。。」









「なんだよ。浮かない顔して。」

そうじゃないんだ。そうじゃないんだと言いたいところだが流石に込み入った話まで
するのはどうかと思ったのでこちらは話を逸らす様にした。

「で、もう大丈夫なのかな?」

友人の彼は彼女を二ヶ月診察してくれていた主治医である。

「まぁ。極度のストレスからきていた心の病だからな。
今はもう完全にリセットできてるんだろ?」

彼は手に持つカルテを眺めながらいう。

「あぁ。仕事も完全に休養。たぶん過酷なあの頃の事はしばらく思い出すこともない。」

ほとんど寝ずに締め切りに追われていた彼女は自分の責任感に押し潰されて壊れた。

マスコミの目をかいくぐって二ヶ月間入院生活を遅らせるには彼の元を頼るしか他なかった。

「一時の記憶障害の間でも彼女。紙を見つけては書いてたからな。一応催眠操作して
旅行に来てもらっていることになっているが、いずれ記憶も元に戻って自分がどうなって
いたかも気づくだろう。いや。気づいていたのかもな。」

「以前にも増して食欲も旺盛なんだけど平気かな?」

「あぁ。過食傾向ではないと思うぞ。以前はいろんなものに食べられるっていう意識が
働いてほぼ強制的に食べる事に向かっていたようだけど。今はもうそんな感じじゃないだろ?」

「あぁ。。楽しんでる。とり付かれたような食べ方では。。。。」

「何か気になることでもあるのか?」

「いや。何もない。」

「まぁ楽しんで食べてるなら問題ないだろう。というよりも
もうオマエ食べられちゃってたりして。悪い悪い、失言失言。」

多少。幼児後退してしまっている彼女にこちらは心も食べられているのかもしれない。

そんなふうに思うのであった。


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コメント

甘やかでどこか切ない........きゅん!

食道楽の男性が書く料理描写って,食欲増進させられちゃいますね♪
うさぎさんの気高い「指・腕・頸・唇」を見ながらテキストを読むとね,
うきうきした幸福感と切なさがなぜか胸に迫ってしまって。
きゅーん!として。
思わず涙が出てしまったじゃないですかー。
これは佳作です♪
うさぎさん+eroistさんありがとう☆

P.S.でも,お腹がすいてきちゃったのでw
この時間から洋食系食べにに出かけますーwww

ヽ(*゚ー゚*)ノ

うふっ。 うふふふふっ♪
王子食べちゃった。 ごちそうさま☆

ちょっぴり切なくて、ちょっぴりホノボノ…
今回も力入ってるねwww

うひゃ(〃ω〃)

前半読んでたらお腹すいちゃぃましたが・・・(>_<)
後半に入ると・・・・
うっきゃ~(*ノωノ)

それにしても…
うさぎちゃん 綺麗~~~(〃∀〃)

うさたんとエロイストさまのコラボ。
うさたんの綺麗な写真とエロイストさまの
あふれる才能うーん。
秋の夜長に愛について考えたくなって
しましますねー☆goodです!

幼児後退じゃないけど・・・
幼い人格のある子とは付き合ったことが(苦笑)

>すず嬢
レビュー感謝w
食欲も感じてもらえてなによりw
作者の思惑にハマった感想はうれしいものだw

>うさうさ
お粗末さまでしたwww
お。。。おれのお肉棒。。。うさうさが。。。まいったw

>あにい
そういってもらえて何よりですわw

>まりあちゃん
おなかすいたでしょw
両方のおクチがwwww(ばしっ!失敬。。。)

>ゆりさん
愛について。。。そうですかw
是非スガシカオの愛についてでも聴きながら
コーヒー飲んで考えて欲しいですww

>CROW氏
幼い人格のある子。。。あるってことは
それが時折現れるような子って解釈でいいのかな?
。。。まぁ。。君の好みの子ならそういう子いても。。。。
。。。。。ねぇwww

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