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目指すぞ100匹!おすすめパンダちゃん!by 様 ※パンダちゃんクリックでおすすめ頂いた記事がご覧いただけますw※

2006年04月09日 (07:09)

B-switch カルテNo.001-05 沙良の場合

本作品はフィクションであり。
登場する人物・名称は架空のものです。

平成15年 某月某日
品川プリンスホテル1205号室。
沙良は俺の問いかけに応えてくれるかのように
気持ちを開いて感情を露わにしていった。

沙良の心と身体の調律が始まる。
時として人は心と身体のバランスが崩れて
喜びも感動も悲しみも自由に表現できなくなることがある。
それは大きなショックからくる精神的な事や
外的に傷つけられて記憶される痛みによって引き起こされる
俺の仕事はその崩れたバランスを本来あるべき姿に調律していくこと。
身体のスイッチを正しく押してあげて本来の感覚を呼び起こすこと。

Body-switcher ボディースイッチャー

それが俺の裏の仕事だ。

「なんか。。。。おかしい。。。。。」

沙良の顔から少し不安感が現れる。

沙良の不安を和らげるため俺は身体を起こして抱きしめた。

「大丈夫。何も怖がらなくていいから。」

そういって沙良の濡れる場所へ指を持っていく。

まるで泉の様にとろとろと溢れるものを指に絡ませて
沙良の割れ目に沿って指を滑らせる。

沙良の淫核が指の腹に当たると
沙良は身体を弓なりにして仰け反らせる。

充分に刺激を与えて二本の指を交差させた。
そのまま沙良の目を見つめたままゆっくりと挿入していった。

「だめ。。。直接。。。触れたら。。。。。。」

沙良の期待と不安が入り混じった表情は
体中に流れる感覚にかき消されていく。

再び女の表情を取り戻す沙良。
薄く開いた瞼と光る唇。

沙良の内壁が指を締め付ける。
沙良の締め付けが緩急をつけて繰り返される。

少し余裕を感じるタイミングに合わせて
少しずつ少しずつ挿入していた。

内壁の上部にあるざらついた窪みが膨らんで
指でも判るくらい弾力を感じさせる。

沙良の中で指をゆっくり持ち上げた。

「あ。。。。。あぁ。。。。。」

沙良の声は再び喘ぎへと変わっていく。

「何か。。。。出そう。。。。。。。」

沙良はそういって俺の腕を掴んだ。

「大丈夫。おかしいことじゃないから。もっとリラックスして。」

沙良は首を横に振る。

「なんだか。。。。まっしろに。。。。。なりそうなの。。。」

沙良の身体は確実に快楽を脳へ送り
脳はその刺激を信号に変えて沙良の身体を駆け巡っている。

少し動きを速めると沙良の内壁の膨らみが音を立て始める。

「いくよ。。。。。。。」

そう言ってから、沙良の内壁の膨らみを
指の腹で強く掻きだした。

「あ。。。あ。。ああぁ。。。。出る。。。。出る。。。」

沙良の中から少しずつさらさらした液体が漏れ始める。

「出ちゃう。。。出ちゃう。。。。出ちゃ。。。う。。。」

沙良はそういうと大量の飛沫をあげた。

沙良は下腹部の痙攣と身体から飛沫を上げた快感に
体中をビクビクさせて呼吸を荒げた。

「はっ。。。。はっ。。。。はっ。。。はっ。。。。。」

まだ少し膨らみは指に感じられる。
俺は再び沙良の中で掻き出す様に指を動かした。

「もう。。。だめ。。。変。。。変に。。。なる。。。」

沙良の俺を掴む腕に一層力が入る。

ぴちゃぴちゃと音が響いて沙良の内股はびっしょり濡れている。

腰に手を回して沙良の身体を少し浮かせてから
更に指を動かし続ける。
沙良は爪先立ちで呼吸を荒げながら更に飛沫をあげた。

俺の腕に伝う沙良の人肌に温かい液体は
浮かせた尻を伝ってぽとぽとと更に大きな染みを作った。

吹いたあともしばらくは指を入れたまま
沙良の呼吸が整うのを待った。

「こんなの。。。。初めて。。。。。
何が起こったか。。。。。。わからない。。。。。。」

初体験から今まで男性を受け入れたことのない沙良。
彼女にとってこのような体験はもちろん予想できなかっただろう。

「こんなに。。。気持ちいいのも。。。。初めて。。。。。」

沙良はそう言って次第に顔を赤らめた。。。。

沙良の恥ずかしがる表情を見つめながら指をゆっくり抜いた。

「すごく。綺麗です。今の沙良さん。」

沙良は一層赤面していった。
身体と心の一致した快感に沙良の表情は満たされている。

「飛田さん。。。。もう。。。。受け入れられるかも。。。」

沙良の中で新たな好奇心と欲求が芽生え始めている。

沙良は俺の身体に指を滑らせた。
ごく自然に、沙良の指が俺の股間に触れる。

沙良の指は一瞬ビクっとしてそこに触れた。

沙良の目がそれを欲している。

虚ろな目でそれを試そうとしている。

「すごい。。。硬くなってる。。。。」

沙良の指がズボンの上から俺の硬直したモノを刺激する。

「当たり前です。沙良さんみたいに素敵な方を
相手してるんですから。正常な反応です。」

沙良はジッパーをゆっくり下ろして
下着の重ね合わせた部分に指を忍ばせた。

指先で、俺の硬直したモノを確認するように
感触を楽しんでいる。

「飛田さんの。。。。熱い。。。。」

沙良のしなやかな指の感触が体中に伝わる。
擦れるたびに俺もびくんと反応してしまう。

俺は沙良に導かれるままズボンも下着も脱ぎ捨てた。

沙良は俺のモノをやさしく握りながら
俺の唇を塞いできた。

何度か口づけを交わして沙良の舌と俺の舌を絡め合わせる。

粘液の交換を口中で繰り返す。

沙良の甘い唾液が俺の口中に流れてくる。

淫猥な音が部屋に響いていく。

「飛田さん。。。。試させて。。。。。。」

そういうと沙良は唇を俺の体中に滑らせた。

握ったモノに段々と近づいていく。

沙良の唇が俺の硬直したモノに触れる。

何度か浅く口に含んでから裏の部分を舌でゆっくりと愛撫してきた。

沙良の舌が軟体動物の様にくねり
俺のモノを刺激していく。

沙良はゆっくりとそれを口に含んでいった。

何度もゆっくり唇の力に強弱をつけて口中の舌を絡める。

沙良の唇から唾液が漏れる。

「今まで。。。。何人かの方と。。。。お付き合いしました。」

沙良は途中途中で語り始めた。

「私。。。。受け入れられないから。。。。。こうして。。。。」

沙良の舌使いは男の泣き所を熟知していた。

俺の快感も次第に高まっていく。

「沙良さん。。。もう。。。。。。」

意外にもすでに絶頂を迎えそうな感覚が走る。

沙良は咥えていたのを離して。袋を丹念に口に含んだ。

「気持ちいいよ。。。。沙良さん。」

左右の袋を丹念に愛撫すると

「飛田さんの。。。。。全部ください。」

そう言って再び今にも射精しそうなモノを咥えてきた。

沙良はわざと音を立てて口を上下に動かす。
沙良の舌はくねくねと裏を刺激する。

「う。。。。ふぅ。。。はぅ。。。。。。」

沙良の声がモノに響いてもう限界まできた。

「沙良さん。。。。イクよ。。。。。」

沙良は俺の言葉を聞くと更に動きを速めた。

「い、、、、、イク。。。。。」

沙良の口中で俺のモノがビクンビクンとうねり
数回のほとばしりで精子を吐き出した。

溢れる精子を沙良は尚も舌で遊ばせる。

射精が終わるまで沙良の舌は何度も刺激してきた。

沙良は吐き出された精子をすべて受け止めて喉を鳴らした。

精子にまみれた俺のものを綺麗にしていくように
全てを舐め取っていく。

ここまで満たされるフェラチオは久しぶりだった。

沙良はすべてを終えると俺に覆いかぶさるように
身体を預けてきた。

沙良の熱い身体と胸の弾力が心地よかった。

カテゴリ : 私小説記事のURL コメント (13) トラックバック (0)

コメント

くはぁ…
彼さんに逢いたくなってきた。。。はうぅ。

んー、うらやまし。これだけのフェラされてみたいww
日曜の昼間から読みながら股間を硬くしてしまいました。。。

う、うぅ…イキそうです(笑
現実か架空かわからなくなってきた!!

にゃ~♪
まだ続くのですね。どきどき。

ドキドキするなぁ…v
ゆっきもまた口でしたくなってきたぁあ…vvv
エロクエも気になるけど、こっちも気になりますっvv

いいな~~!
おいらもそんな気持ちのいいフェラされたいな~!!

これから、突入ですな~!!

満たすフェラが得意なリンが来ましたよ

つか歩き疲れたorz
スカート履いてお出かけしてきたぽ♪
お天気も良かったから気持ちが良かった
フェラはしてないけどwwww

あぅ。。。
なんか出ちゃいそーってリアルですねw
で、でちゃってるし。。。
お布団ビチョビチョ大丈夫だったのでしょうか?w
なんてサナなら気になっちゃいます^^;


のぁ!!

潮吹き・・・一回しか経験ないのです。
しかも何も意識しないうちにでちゃったので
どーやったらまた出るのか謎なのですー(汗)
えと、内壁の上部にあるざらついた窪みですね。
らじゃ!(爆)

Gスポも慣れてくると、男は触っていて、ここに尿管があるって分かるらしいね。(旦那曰く)
そしてその管を撫でるように指でやられると一発だwwwwwww

>ひなさん
まぁ。。。。せつないわねぇ。。。

>といちさん
wwww
それはそれは素直なご反応でww

>ひろさん
写し世は夢。夢こそ真。
でございますwwww

>真奈美姫
ええ。続くのですよ。
ここまでは順調ですが。。。。ww

>雪さん
こっちも気にして気にして!
エロさはこっちのほうがあるかもw

>エレファントさん
それはどうかな。。。。。www

>CROWのリンちゃん
満たすフェラ。。。。いいねぇww

>サナちゃん
気になるのね。。。くくく。。。

>ひなたちゃん
人それぞれだけどねwww

>CROWのリンちゃん
うーん。尿管まではわからんがw
吹かせる場所なら。。。。
って飛田君は言ってますwww

吹かせたことはないなぁ…。
というか吹かせようとしたことがない。
吹かせられないとダメですかね。
指はあんまり使ったことがないのです。

>CROW氏
駄目じゃないと思います。
必要なのはどれだけココロを
通わせるかだと思うので。

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