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2006年04月13日 (09:58)

B-switch カルテNo.001-07 沙良の場合

本作品はフィクションであり。
登場する人物・名称は架空のものです。

平成15年 某月某日
ついに最後の調律を施す日がやってきた。
沙良を自分の事務所に招きいれて、いつもの方法とは
違う切り口で沙良の壁にひびを入れてあげようと思う。
いや。今回は壁を壊してやろう。
もうその壁の存在など沙良にとって何でもないものに
まで昇華してやるつもりだ。

入り口のシルエットが初めて来たときの様に
擦りガラス越しで深呼吸している。

ノックと共にドアを開けた沙良は
俯き加減で視線を向ける。

「先日は、ごめんなさい。」

沙良は深く頭を下げて言った。

「沙良さん。謝ることではないです。あなたに非はありません。
自分が不甲斐ないばかりに不安な思いをさせてしまいました。」

俺も沙良に侘びを入れた。

沙良は深く頭を下げる俺に駆け寄ってくる。

「飛田さん。そんな。。。。」

そういって俺の肩に手をやって俺の顔を見つめた。

「あの。。。。とても心地よかったです。」

沙良はそういって抱きついてきた。

「初めてでした。あんな感覚。私、飛田さんに抱かれたい。
心から思ったんです。もちろん恋人のこと愛してます。
でも。それとは違う何か、うまく説明できないけど。。。。
だから。もう一度、飛田さんにお願いしたくて。。。。」

沙良の石鹸のような香りは俺も心地よかった。

「ありがとう。俺にできることなら。」

そう言って沙良の腰に手を回した。

「ねぇ。欲しいの。。。。。」

沙良の瞳は潤んで懇願している。

「驚かないでね。沙良さん。今日は特別なカウンセリング
を用意したんで。」

そう言ってデスクの奥の扉を開けた。

事務所の奥は俺のプライベートルームともう一つ部屋がある。

その部屋のドアを開けた。

窓は無く四方を黒い布で覆いつくしている。
四隅には金色のライトスタンド。
中央にダブルサイズのベッドが備え付けてある。
ライトの間接光でベッドの形が浮かび上がって見える。
天井には大きな空調用の四枚羽がゆっくり廻っている。
床は赤いタイルを敷き詰めてある。

沙良をその部屋へ招き入れてベッドの淵に腰掛けさせる。

スタンドの明かりは最大限に暗くしていった。

あらかじめブレンドしておいた精油を沙良の額に点ける。

沙良は大きく深呼吸して目を閉じる。

「少しずつ感覚を強くしていくよ。」

そういって沙良にアイマスクを装着した。

沙良の衣服を一枚ずつ解いていく。

最後の一枚を残して、沙良の首筋にキスをする。

「あの。。。。シャワーは。。。。」

沙良の言葉に耳元で答える。

「心配しないで。。。。綺麗だよ。。。。」

沙良の耳に言葉をかける度にビクっと身体をよじる。

後ろから沙良の胸を強く握り締める。

沙良の桜色の乳首が隆起する。

「だめ。。。。汚れてるわ。。。。。。」

俺は沙良の恥らいを感じながらも身体中にキスをする。

沙良の口から甘い声が漏れ始めた。

「飛田さん。。。。だめ。。。。汚いもの。。。。。」

沙良は少し抵抗するも、決して身体に力が入ることは無かった。

沙良の真っ直ぐな背筋に沿って、舌を滑らせる。

沙良が身体を仰け反らせる。

「沙良さん。君は汚れてなんかいない。。。。。」

沙良の下着に手をかける。沙良の腕がそれを掴む。

掴む動作はするもののそこに否定の力が加わっていない。

沙良の心に少しの期待感と願望があることが伝わってくる。

下着の上からゆっくり縦になぞると布が充分に湿気を帯びている。

「何度も。。。思い出したわ。。。。。」

沙良が心中を吐露し始める。

「飛田さんの指も。。。。舌も。。。。。。」

沙良は後ろを振り向いて俺の唇を探す。

俺はそれに誘われるままに沙良の唇に舌を入れた。

沙良の舌の動きにあわせて指を下着の上に這わす。

ゆっくり絡まってくればゆっくり擦り。

深く絡めてくれば布が食い込むほど指を埋め。

舌先で細かくくすぐって来れば淫核を小刻みにバイブする。

下着の上からでも愛液が糸を引いている。

沙良の下着に手をかけると沙良は腰を浮かせた。

俺は沙良の最後の一枚を降ろした。

一糸纏わぬ姿の沙良は綺麗な曲線の集合体だ。

俺は沙良から少し離れてしばらく沙良の身体に見とれていた。

気配はなくなったことに沙良の全身から緊張が伝わってくる。

「飛田。。。。。さん?」

俺はできるだけ沙良の身体に触れないように
沙良の乳首を舌で転がした。

「あぁ。。。。。。」

沙良の顔が天井と水平になる。

沙良の足の間に入ってそのまま舌を滑らせていく。

沙良の興奮は呼吸になって大きくなっていく。

舌先を尖らせて沙良の割れた部分に触れてみた。

沙良の体温が舌先に伝わってくる。

硬直した淫核を探り当てると沙良は喘ぎ頭を掴む。

「だめ。。。。汚いの。。。。。そこ。。。だ。。。め。。。。」

言葉と裏腹に沙良の身体は全身で感じ始めている。

舌先で強く突いたり周囲に円をなぞる様に舐めると
沙良は最初の波を迎えようとしている。

「イク。。。が。。。。少しだけ。。。。。わかってきた。。。。」

そういうと沙良の身体がガクガクと震えてくる。

沙良の淫核を小刻みに舐め、吸い上げると白濁の愛液が顔を覗かせた。

「や。。。。だめ。。。。い。。。。いく。。。。。」

沙良の身体が大きく痙攣して喜びを露わにしている。

余韻も覚めやらぬ間に沙良の入り口に指を忍び込ませる。

「あ、、まだ。。。おさまって。。。。」

沙良の身体を抱きかかえてその場に立ち上げらせる。

不安定な姿勢に、沙良は俺の肩に手を置いた。

「だめ。。。また。。。。いきそう。。。。。」

沙良の言葉を向こうに俺は沙良の片足をベッドに上げさせた。

内壁はしっかりと締め付けてくる。

膨らみを見つけて集中的に刺激を与える。

「だ。。。。でちゃう。。。。。。」

沙良の身体はすでに吹く感覚も覚えている。

ぴちゃぴちゃという音が沙良の耳にもはっきりわかるように
意識して俺は刺激を与え続けた。

タイルに沙良の飛沫が落ちていく。

「い、いやぁ。。。。あぁ。。。」

タイルには大きな水溜りが出来た。

ベッドにへたり込む沙良。そのまま身体を倒していった。

沙良をベッドの中央に運ぶとそのまま沙良の尻を引き寄せた。

四つん這いの体勢で沙良は身体に力が入らず尻だけ突き上げた形になる。

「見ない。。。で。。。。。飛田さん。。。。。。」

沙良のそこは濃いピンク色に染まって口をひくつかせている。

俺は自分のジッパーをさげて硬くなったものを露出させた。

沙良の入り口にぴたりと付ける。

「あ、熱い。。。。。。」

沙良の愛液をそれに絡ませるように入り口と淫核を刺激した。

沙良は我慢できずに自分で俺のものを掴んで沈めようとする。

沙良のペースに合わせるように俺はそれに従った。

少しずつ埋没していく

沙良の腕が止まると俺は一気に沙良の中に突き入れた。

「痛。。。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。。」

沙良の中で俺は動かさずに沙良の状態を起こした。

沙良は腕を背中越しの俺の首に絡ませる。

「嬉しい。。。。入ってる。。。。。」

沙良は痛みと快楽の交差する感覚に浸っている。

「怖く。。。ないでしょ?」

そういうと沙良はゆっくり頷いて

「もっと。。。。。欲しいの。。。。。」

絡ませる腕をつよく引き寄せた。

沙良の腰を抱えて下からゆっくり突き上げる。

沙良のある部分に当たる度に沙良の声があがる。

「そこ。。。。。いい。。。。。気持ち。。。いい。。。。」

段々と緩急をつけて大きく動かしてみる。

「あっ。。。。あっ。。。あぁぁ。。。。あぁぁぁぁ。」

沙良は再び身体を倒して尻だけを突き上げる。

沙良の淫核を探りながら深く深く挿入する。

沙良の声は嗚咽にも似て切ない喘ぎに変わっていく。

「いやぁ。。。それ。。。。変に。。。。なるぅ。。。。。」

俺は沙良の上に重なりこんだ。

沙良の両手を握り締めて沙良の耳元に口づける。

「沙良さん。。。。すごく気持ちいい。」

沙良の手が俺の手を強く握り締める。

「うれしい。。。。。」

「正面から、抱きしめてもいいかな。」

沙良は大きく頷いた。

「きて。。。。。もっと抱いて。。。。。」

俺は沙良からゆっくり抜き取って

沙良を仰向けにした。沙良の腰を押さえて。。。。

「入れるよ。。。。。」

沙良の中に深く再び挿入した。

「あぁ。。。入ってくる。。。。。。奥まで。。。」

沙良の言葉の通り、俺は奥まで挿入した。

沙良の子宮の入り口がおれの先端に当たる。

「すごい。。。あたってる。。。。。気持ち。。。いい。。。」

沙良は解放された状態から全ての感情を口にしていた。

沙良の肩を抱えて、時に強く突き入れる。

沙良は初めてとは思えないほど腰を擦り付けて
感覚を楽しみ始めていった。。。。

「もう。。。はずしてもいいかな。。。。。」

そういって沙良のアイマスクに手をかけた。

沙良は抗うことなく、俺は沙良のアイマスクを外した。

「綺麗だよ。沙良さん。。。。。」

沙良の唇を奪う。お互いの舌を味わいながら甘い吐息を交感しあう。

沙良の熱い内壁を次第に激しくかき回していく。

「もう。。。。。忘れられるね。。。。。。」

沙良は俺の瞳をじっと見つめながら感覚に酔いしれる。

「飛田さん。。。。。気づいてたんですね。。。。。。。」

自分の犯した小さなミスが沙良の心の壁の正体を浮かび上がらせた。

「あなたはお母さんに似すぎていた。。。。。。」

沙良は涙を浮かべていく。。。。。

「母は。とても優しい人で。。。。父に。。。溺愛されてました。」

その言葉を最後に更に告げようとする沙良の唇を塞いだ。

「もう。。。。いいんだよ。沙良さん。」

沙良の奥に何度も突き立てる。
沙良の記憶を消してしまいたい思いを込めて。

はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。はぁ。。。。

二人の呼吸が時折重なり合う。

そして、無我夢中になってお互いを求め合った。

「きて。。。。飛田さんの。。。ちょうだい。。。。。。」

俺は沙良の内壁に絡め取られて、次第に絶頂へと近づいていく。

「い、、、いきそうだよ。。。。。。。」

沙良の締め付けが一層強くなる。

「いいぃ。。。。いいのぉ。。。。。。。。。。」

沙良の躍動と俺の躍動が音を立てて激しく交差した。。。。。

「あぁぁぁぁ。。。。。。。。。。。。」

沙良の中に勢いよく吐き出される俺の熱いほとばしり。

沙良の腰は浮かび小刻みに震えている。。。。。

俺はしばらく沙良の中で余韻に浸った。

荒げた呼吸を整えながら、沙良の表情をじっと見つめる。

母性を携えた微笑が沙良の顔から見てとれた。

俺はゆっくり沙良の中から抜き取って。

思わず沙良の乳房に顔を埋めた。

沙良は俺を強く抱きしめた。

「ありがとう。。。。。。飛田さん。。。。。」

目を閉じて、沙良の心地よい心音に耳を立てる。

「これで。。。。彼も。。。受け入れられる。。。。。」

安堵に包まれる優しい声。

「穢れてしまったことは事実でも。。。。もう大丈夫。きっと。」

沙良の胸元から俺は離れて、沙良の顔を見つめた。

「穢れてなんか。。。。いないんだよ。。。。沙良さん。。。。」

できるだけこの一言で、沙良の心に伝わるように祈った。

沙良は俺の言葉を心の中で暗唱していただろう。

「飛田さん。。。私。。。もう。。。。大丈夫だから。。。。。」

俺は沙良の最後の壁にひびを入れることにした。

沙良の身体を抱きかかえる。

沙良はそれに合わせるように俺に抱きついた。

「沙良さん。。。。君は最初から。。。。穢れてなんかいないんだ。。。」

沙良は俺の言葉をしばらく理解できないでいた。

沙良の表情に翳りが見えてくる。

「嘘。。。。。。私は。。。。。。。」

沙良の眉間に力が入り、瞳は涙で潤んでいる。。。。。

「私は。。。。父と。。。。。。」

俺は感情のまま沙良の肩を強く掴んだ。

「沙良さん。君は。お父さんに虐げられてなんかいないんだ。」

沙良は俺の手を振り払って、心のままに叫んだ。

「ひどい。嘘よ。。。。。あの日。。。。。。。。
あの日父は。。。お酒の力に頼って。。。。。私を強姦したの。。。。」

沙良は声を荒げて俺につっかかってきた。

「なのに。。。。なんで?。。。なんでそんなひどい嘘を。。。。。。」

何度も何でと言いながら俺の胸元を叩き付けた。

俺はしばらく沙良の訴えを聞き続けた。

沙良が嗚咽を上げて泣き崩れるまでは。

沙良の身体をぎゅっと抱きしめてから離れる。

「沙良さん。よく見てみなよ。」

沙良の視線は俺の顔から離れない。

「自分の身体。よく見てみなよ。」

そういうと、沙良の視線は自分の身体へとゆっくり降りていった。

足の間を伝う赤いものをみて、沙良はしばらく放心していた。

「君は。。。。今初めて。。。。性交したんだ。。。。。。。」

沙良は呆然としたまま涙を浮かべている。

「お母さんが亡くなって、お父さんは沙良さんの知ってるお父さんでは
なくなってしまったんだね。お父さんは溺愛する君の母さんを亡くしたことで
何も手が付かなくなった。次第にお酒に溺れて変わり果ててしまった。
そのとき君の中の何かが壊れた。それは君の大好きなお父さんの姿だ。」

沙良は俺の言葉をひとつひとつ聞き入っている。

「ある日、君のお父さんは変わり果てた自分にも嫌気がさしたんだそうだ。
君を道連れに、お母さんの元へ旅立とうとした。」



沙良の中で記憶が交錯する。

眠っている自分に覆いかぶさる父の顔。

父はお酒の匂いをさせていた。

私の上に乗って、涙を流しながら。

すまない。お前といっしょに。。。。。。。

最後に思い出されたのは。。。。


私の首を絞める父の姿だった。



「君のお父さんは最後の最後で踏みとどまった。
幸い君は命を落とすことなく数日の入院で事なきを得た。
表面的にはね。。。。。」

理絵に頼んで取り寄せたそのときのカルテを沙良に見せる。


備考の部分に添え書きがある。

ショックによる、心因性の記憶障害

「君は君に襲い掛かった恐怖の記憶を違う形に置き換えた。
君のお父さんが君のお母さんを溺愛したように、君はお父さんを。
溺愛していたお父さんを潜在意識の中で違うものに歪曲させてしまった。」


沙良は涙を流しながら告白した。

「飛田さんのいうとおり。大好きだったの父のこと。
あの頃の私はお父さん以外の男性を知らなかった。厳格な女子高に
通っていた私は、お父さんへの憧れを恋に変えてしまったのかも。」

俺は沙良の中の不透明な部分をひとつひとつ紐解いていった。

「お父さんはその事件を境に、君を守るために仕事に専念した。
長い年月が、君のお父さんを元の自信に溢れたお父さんに変えていった。
それでも記憶を塗り替えた君の中にはお父さんへの猜疑心が拭い去ることが
できず、今まで苦しみ続けていたんだ。」

沙良は全てを思い出したのだろう。そして今までのことを振り返っているのだ。

彼女のそのときの瞳は穏やかでそこには落ち着いた表情の沙良がいた。

「だから。君は穢れてなんかいなかったんだ。
強いて言えば、今、俺が汚してしまったのかもしれないけれど。」

沙良は俺の唇にキスをして俺を抱きしめた。

「ううん。汚してなんかいない。飛田さんに奪ってもらって嬉しかった。
この歳で何も経験せずに結婚するなんて。恥ずかしいもの。」

沙良のそのときの笑顔は聖母の様に慈しみ深い暖かなものを携えていた。




「でも。何で気づいたの。彼女がバージンだって。」
理絵は遠慮なく応接ソファでくつろぎながら俺に聞いてきた。

「触診したら、入り口がきつかったからさ。だから指を交差して入れた。」
俺の答えを聞いて、理絵は自分の指で同じ形を作って納得していた。

「でもさぁ。本当のところはどうだったんだろうね。
女の身体ってうまくできてるから。初体験からしばらく性交渉がなければ
処女膜は再生するわ。彼女の場合もそうだったのかもしれないし。」

理絵はそういって興信所の報告書を見せた。

望月隆 54歳
某年某月某日 隆。妻百合子の事故死を機に株式会社○○○○に休暇届けを提示。
   翌某日 娘沙良も休学、自宅療養。
  某月某日 娘沙良、重度の貧血で意識を失い、救急車にて○○大学付属病院へ搬送。

書類上ではそう記載されているが絞首跡と数箇所の痣があったことが当時の看護士の証言から判明。
後日、精密検査によって膣内壁に裂傷を発見。強姦を受けた形跡が見られた。との当時の主治医の
見解が・・・・・・・・・・・

俺は途中まで読んで、理絵に報告書を返した。

「たった一度の災難で彼女は何年も苦しんできたんだ。過去は葬り去ってもいいだろう。」

理絵はコーヒーを口に注いで頷いた。

「それもそうね。彼女をうちに寄越したのもお父様だし。沙良ちゃんにも
もうそんな悪夢が降りかかることもないわ。彼女のお父様。三年前に精巣がんが元で
もう男性としての機能が使えなくなっているし。」

理絵の言葉を話半分に聞きながら、パソコンに最後の入力をする。

M001 望月沙良 カウンセリング終了。

そのとき俺は沙良に心から幸せになって欲しいと思っていた。








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コメント

ちょっと嫌な記憶が蘇ってきたorz
ここではカミングアウトしないけど(6 ̄  ̄)ポリポリ

ジッパーはやめようよwww
ファスナーにしよう♪

ドキドキ

こっそりと楽しみにしてます(笑)
読みながら興奮してしまって・・・
はぁ・・・
されてみたいです(*ノωノ)

う~~ん。。
やっぱり、いい意味で裏切られた~!?

eroistさんは、人の一つ先、二つ先を読んでくるからな~~!!

次のシリーズも期待してますよ~~♪

読みきったっていう満足感と一歩踏み出した沙良さんに対する安堵感。
しかも興信所の報告書とか最後の最後の締めくくりまで抜かりない。
火サスのようなイメェジで読んでみましたww


ふぅ。。。(なじょ)
なんだか、かなり深いものを感じて読みいってしまいましたww
頑張れ~~沙良さん♪
そして次のカルテも楽しみにしてます^^

実際の身内からの虐待って重いからねぇ・・・
身の回りにもそういうのあるから、滅入る・・・

みんなこんな風に乗り越えられたら良いのだけどな。

すんなり行くかと思ってたら、、
やっぱり転がしてくれましたねw
さすがです はい。

なるほど、こういう結末でしたか。結果はある程度予想できてたけど、でも途中にこういうどんでん返しを挟んであったとは、見事ですなぁ…。

そーーーきたかぁ。。
やっぱりどんでん返しがありましたねぇ。
なんか飯田譲二っぽくていいわぁ。
なんとなく。

最初に
ストーリーの関係上
不快な想いをした方ごめんなさい。
でもただのハッピーエンドは
進行上どうしても嘘くさいと想って
悩んだ挙句こんな展開にしました。
次回はそんな不快なエピソードでは
ないでし。
どうか今後も
読んでやってください。

>リンちゃん
ファスナー。。。。
なんか久々の響き。。。www

>あやさん
そう言ってもらえると
物書き冥利に尽きますwww

>エレファントさん
プレッシャーやめれ!(爆)

>サナちゃん
うん深いものや色んな感情を
感じてもらえれば幸いです。

>真奈美姫
沙良はある意味ラッキーだった
それは否定できない。

>ひなさん
まだまだ駆け出し物書きで
ございます。ww

>といちさん
エロクエよりもプレッシャーw
みんな真剣に読んでくれてる
ってのが伝わってくるww

>ひなたちゃん
あぁ好きなテイストだよw
ナイトヘッド・アナザヘブンetc

ほっと。

読み終えたぁ~~。
お疲れさまです♪
面白かったvvv

eroistさん飯田譲治すきなんですね♪
ゆっきも大好き~~~!!

>雪ちゃん
それは良かったw
アナザヘブン2まだ未読だった
ことに気づきました。

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