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目指すぞ100匹!おすすめパンダちゃん!by 様 ※パンダちゃんクリックでおすすめ頂いた記事がご覧いただけますw※

2006年05月06日 (23:38)

EQ2 ストーリー 000-3 kira&Sana

祝!kiraちゃん H*H*H 80000Hit
祝!サナちゃん Love SANA 100000Hit

可愛い妹たちの吉日を祝して
エロ兄さん的「オレ流」祝福でございます。

※この話はある平和なエロイスト王国での日常でございます。
(本編とはあんまり関係ないのであしからずxxx)
彼女はいつものように自室の机に向かいながら小説書きに没頭していた。
あまり人と接することを得意としない彼女はこうして独り
黙々と想像力を膨らませて物語を紡ぐ事を喜びに感じていた。

「ただいまぁ。。。。。」

部屋のドアを開けて入ってきた彼女はそれとは逆に
いつも友人と歓談したり街に出かけたりして活発的な性格だった。

「もう。。。昨日からずっと机の前に向かって。。。。。」

サナ姫は夢中になると周囲を他所にひたすら一つのことに没頭してしまう。
結局、昨日の午後から筆が進むのか一睡もせず過ごしてしまった。

サナ姫の頬に冷たいものが当たってからようやく彼女の帰宅に気づいた。

「きゃっ。。。。。あ。。。kiraちゃん。。。おかえり。。。。」

kira姫はそんなサナ姫を後ろから抱きしめて一言

「さっきただいまって言ったのに。。。気づかなかったでしょう?」

サナ姫は素直にこくんと頷いた。

「ごめん。。。。。。」

kira姫はちょっと怒った表情を作って見せたがすぐに笑顔でサナ姫の頭を撫でた。

「いいよ。もう馴れっこだわ。昨日から何も食べてないんでしょ?」

そういってサナ姫の前にカラフルな容器に盛られたアイスクリームを差し出した。

「これ。城下ではすごく人気のお店のよ。メイプルとラムが入ったバニラ。おいしいよぉ。」

サナ姫の口元がゆるんだ。。。。じゅる。

「アイス。。。。。食べるぅ。。。。。。。。」

kira姫はサナ姫のその行動にいつもきゅんとなってしまう。

ちょっとのいじわる心と使命感でそのアイスをサナ姫から引き離した。

「その前に。。。。。お風呂ね。。。。。」

髪の毛をくしゃくしゃにしたサナ姫は飲まず食わずで筆を走らせていた。
一睡もせず黙々と机に向かっていたわけだから当然昨夜に入浴することもなかった。

kira姫はいつものようにサナ姫の世話をする。
これはkira姫にとっても楽しいひとときなのだ。

サナ姫の手をとって浴室へと向かった。

「アイス。。。。アイス。。。。。」

ぶつぶつと呟きながらkira姫に連れられていく。

「ねぇねぇ。。。溶けちゃうよぉ。。。。。」

kira姫はサナ姫の言葉に軽く反応する。

「はいはい。」

脱衣場に来るとkira姫はまずサナ姫の衣類を脱がし始めた。

素直にそれに応じながらもサナ姫は変わらずアイスが気になってるらしい。

「kiraちゃぁん。。。アイスぅぅぅ。。。。。」

サナ姫の衣類を解いたkira姫は自分の服を脱ぎながら

「わぁかったから。とにかくお風呂お風呂。」

そういって浴室にサナ姫を引っ張っていった。

海綿に石鹸を当てごしごしと擦る。
数回それを握るとたちまち泡の固まりになっていった。

「今日ね。すごい暑かったから汗かいちゃったよ。」

kira姫は今日一日の出来事をサナ姫に話していった。
友達との会話やおいしいお店の話。綺麗なアクセサリーを見つけたことや
街中でちょっと気になる人を見かけたことなど。

サナ姫はkira姫の楽しそうに話す姿を見て
ちょっとうらやましいのとkira姫の楽しさが伝って嬉しいので
ニコニコそれを聞き入っていた。

kira姫がサナ姫の身体中をごしごしと洗う。
たちまちサナ姫の身体が泡だらけになっていった。

「kiraちゃん。。。kiraちゃん。。。。アイス。。。アイス。。。」

サナ姫はお構いなしにアイスをねだり続ける。

「もう!ちょっと我慢しなさい!」

kira姫に一喝されたサナ姫は口を噤んだ。。。。。

「ご、、、ごめん。。。。。。」

塞いだサナ姫を観てkira姫はちょっと強く言い過ぎたかなぁと
気になってきてしまった。

「そ。。。そんなに落ち込まないでよぉ。。。」

kira姫はおどおどしてきてしまう。

しばらくするとサナ姫の背中が小刻みに震えてきた。

え?泣いてるの?泣いちゃってるの?!

kira姫はどうしようかと気を揉めてきてしまった。

気づくとサナ姫から微かに笑い声が聞こえてくる。

「くくく。。。。kiraちゃん。。。。お母さんみたいだよぉ。。。。」

kira姫は自分の思い過ごしとそのひとことに赤面した。

「もぉ!サナちゃんのばかぁ!!!」

kira姫はクスクス笑うサナ姫にここぞとばかり攻撃を始めた。
サナ姫の腰にkira姫の指が伸びる。

「ひゃぁ。。。。」

突拍子も無い声をあげるサナ姫。

「もう。。。。どうしてお姉ちゃんにお母さんて言われなきゃならないのよ。。」

kira姫の指が石鹸で滑り、サナ姫は身体をよじってしまう。

「あふぅ。。。。kiraちゃん。。。。許して。。。。。」

腰に当てられた指が下腹部や胸を這っていく。

背中にはkira姫の爆乳があたりサナ姫はびくびくと反応した。

「許さないよ。。。。。お姉ちゃんにはお仕置きです。。。。。」

そういってサナ姫の乳首をゆっくり指でこねあげた。

「だめぇぇ。。。。。はぁ。。。はぁ。。。」

kira姫の唇がサナ姫の耳にあたる。

サナ姫は身体中に伝うじんじんとした痺れのような快感に喘いだ。

kira姫はサナ姫の背中のぬるぬるで自らの乳首も勃ってきてしまい
興奮が隠せなくなっていった。

「お姉ちゃん。。。。ここは。。。。?」

kira姫の指がサナ姫の小さな突起を探り当てる。

「だ、だめだよぉ。。。。。。」

kira姫の指は確実にそれを探り当てて下から上へと擦り上げていった。

「これって石鹸のぬるぬる?それとも。。。お姉ちゃんの。。。。」

そういいながら溢れる蜜壷に指を沈めていった。

「あぁ、、、あっ。。。そこ。。。だめ。。。。。」

くちゅくちゅとサナ姫の蜜壷から音が漏れる。

「ここも。。。よぉく。。。洗ってあげるから。。。。」

そういうとkira姫の指の動きがだんだん激しくなっていった。

指のストロークが小さな突起も擦っていく。

サナ姫は二つの快感にびくびくと反応していた。

「ki。。。。ra。。。。ちゃん。。。。だ。。。はぅっ。。。。」

kira姫の指をサナ姫の内壁がきゅんきゅん締め付けていく。

「お姉ちゃん。。。。。可愛い。。。。。。」

kira姫はわざと辱めるようにサナ姫の耳元で囁いた。

サナ姫は全身を仰け反らせて大きく痙攣した。。。。。。。。


「これで。おあいこね。」

kira姫はご満悦の表情を浮かべて再びサナの身体を洗い始めた。


結局kira姫に全身を洗ってもらいサナ姫は先に浴室から出た。

kira姫はちょっと上機嫌で自分の身を清めて綺麗になった身体に満足する。

脱衣場で身体を拭きながら静まり返る部屋の空気を感じ取った。

お姉ちゃん、寝ちゃったのかな。。。。。。

髪を拭きながらタオル一枚で身をくるんで部屋へと戻ってみると

浴室から出たままの姿で立ちすくんでいるサナ姫の姿があった。。。。。

おねえ。。。。ちゃん????

サナ姫の後姿は肩を小刻みに揺らしている。

さてはまた私を驚かそうとして。。。。。。。。

そうkira姫は思ってサナ姫に近寄っていった。

「もうだまされないんだからね。」

そういってサナ姫の肩に手を持っていくと
俯いたままサナ姫が振り返った。

目には涙を浮かべている。

「ど、どうしたの。。。。。????」

kira姫は思わず困惑してしまった。

サナ姫がぽつり呟いた。。。。。。

「あ。。。。あ。。。。。アイスがぁぁぁぁ。。。。」

がっくりと肩を落とすサナ姫。

kira姫はほっとして。。。

「なんだぁ。。。そんなことかぁ。。。それならまた買って。。。。。」

全てを言い終える前にサナ姫が膝から崩れていくのを観てはっとした。

「お姉ちゃん!」

不眠不休で飲まず食わずなサナ姫が貧血を起こしたのだと
kira姫はサナ姫の身体を抱えようと肩を掴んだ。

サナ姫の持っていたアイスの容器が手から離れて
勢いよく受け止めたkira姫の身体に溶けたアイスがかかってしまった。

タオルがはずれアイスまみれのkira姫にサナ姫は受け止められる。

「お姉ちゃん!大丈夫?!しっかり。」

サナ姫はkira姫の胸にうずまるようにじっとしている。

誰かを呼ばなくちゃ。。。。。

kira姫は思わず大声で人を呼ぼうとしたそのとき。

サナ姫の指がkira姫の胸を鷲掴んだ。。。。。

むぎゅ。。。。。。。

はっとしてサナ姫を見る。

サナ姫はkira姫をみて一言いった。

「これはこれで。。。。いいかも。。。。」

そういうとバニラにまみれた胸をぺろんと舐めあげた。

「いやぁん。。。。。。。」

kira姫の胸が大きく震えた。

「さっきのお返しなの。。。。。にや。。。。」

そういってkira姫の胸を執拗にいじめるサナ姫。

大きな乳房をゆっくり揉みあげて小さな乳首を舌で転がす。

「うん。。。。おいちぃ。。。。。」

サナ姫はアイスの甘味とkira姫の弾力を楽しんでいる。

「お姉。。。いやぁ。。。。だめ。。。。。。」

胸の谷間にこぼれたアイスも残さずちろちろ舐めていく。

サナ姫はまだ容器に残るアイスを確認すると。

「まだ残ってるぅ。。。。。」

そういってkira姫の身体の上に容器を持っていった。

サナ姫はゆっくりそれを傾けると
溶けたアイスがkira姫の身体に落ちていった。

「ひゃ。。。。つ、冷たいよぉ。。。。。。。」

kira姫の体温で落ちたアイスは更に溶けていく。

「もったいないから。。。舐めちゃおう。。。。。」

そういってkira姫の身体にサナ姫は自分の身体を重ねていく。

kira姫はサナ姫にされるがまま抵抗できない。

お姉ちゃん。。。。上手なんだもん。。。。。。。

kira姫はあきらめながらサナ姫のいたずらに胸をどきどきさせていた。

サナ姫の舌が身体中を這っていく。

「おいしいなぁ。。。。。。ぺろん。。。。にや。。。」

kira姫の敏感な身体はぴくぴくと震えてサナ姫はそれを楽しんでいる。

「ねぇ。。。。べたべたになっちゃうよぉ。。。。。」

kira姫は身体中がアイスまみれでべとべとしているのを感じて
更に興奮してきてしまった。

「べたべたぁ。。。。。。?ここのこと?」

そういうとkira姫の濡れた部分に舌を這わせた。

「はうぅん。。。。。だ。。。。め。。。。。。。」

サナ姫はかまわずそこを刺激する。

kira姫の蜜が溢れてくる。。。。。。。

「ここもトッピングしてみようっと。。。。。。」

そういって残りのアイスをkira姫の蜜壷めがけて垂らしていった。

kira姫の固くなった小さな突起に冷たい快感が押し寄せていく。

「あぁ!。。。。。いやぁぁ。。。。。」

アイスまみれのそれを目のあたりにしたサナ姫は

「一番おいしいかもぉ。。。。。」

そういってkira姫の蜜壷に舌をうずめていった。

わざと音を立てるように吸いkira姫の反応を伺う。

ぴちゃぴちゃされるたびにkira姫は腰を浮かせてしまう。

すべてを綺麗に舐め終えたサナ姫は舌なめずりしながらkira姫に質問した。

「kiraちゃん。ここ。。。熱くない?」

そういってサナ姫はkira姫の突起をつまみあげた。

kira姫は今にもイキそうな感覚に耐えながら。

「うん。。。熱いの。。。。。すごい。。。。。感じるのぉ。。。。」

そういって再び蜜を溢れさせていった。

「ラムって効くんだねぇ。。。。」

そういいながらkira姫の蜜壷に指を埋めていく。

「あぁ。。。。入れちゃ。。。。だめだってぇ。。。。」

お構いなしにkira姫の中に指を埋没させていく。

ぐっちゅ。。。。。ぐっちゅ。。。。。

ゆっくりと中を探るようにサナ姫はkira姫をいじめあげる。

kira姫の腰を浮かす反応の部分は念入りに。。。。。

「ここ?。。。ここなんだ。。。。。ふぅん。。。。ざらざらしてる。。。」

そういいながら好奇心の塊になったサナ姫は指の動きを止めない。

夢中になったサナ姫は誰も止められない。

kira姫は一番感じる部分を執拗に責められて耐えられなくなっていった。

「だめ。。。いっちゃう。。。。いっちゃうよ。。。。。」

サナ姫はその言葉を聞き入れようとせず夢中になって反応をうかがっていた。

「いっくぅぅぅ。。。。。。」

kira姫の身体が大きく痙攣して喘ぐ声は大きくなった。

一気に脱力感を味わったkira姫。

ところが指の動きはとまらない。

「サナ。。。。ちゃん。。。。こわれ、、、、ちゃう。。。。」

kira姫は余韻に浸る暇も無く更なる痙攣に襲われていく。

身体を何度も仰け反らせてサナの指をきゅんきゅん締め付ける。

「kiraちゃん。。。。すごいねぇ。。。。」

抵抗するかのようにサナ姫は指で激しくかき回した。

「おかしく。。。。なっちゃう。。。。。。」

kira姫はだんだん意識が遠のいていくのを感じていた。




あれ。。。。?

サナ姫は我をわすれてkira姫をいじめていたのにようやく気づく。
目の前にはぐったりとして恍惚の表情を浮かべているkira姫の姿があった。

二人はほぼ同時に。同じ言葉を発していた。

「いっしょにお風呂。。。入ろうか。。。。。。」



000-3 kira&Sana 完
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コメント

んー、、かわいい姫2人の織り成す
エロティックプレイ…
光景を想像するとゾクゾクしますね…www

自分で読んでて、普通にハァハァしちゃいました(照)
お礼は帰ってから改めて!
手短ですいません(´∀`;)

サナ姫&kira姫おめでとうです。。

こんな番外編も楽しいね~♪

サナ姫とkira姫がちょっとエッチな事して・・・
アイスまみれになったkira姫想像しちゃった。。

ちょっとちょっと!
メチャメチャ楽しそう♪
なぜか目に浮かんでくるのは、、、な~ぜ~???

うひゃぁ。。萌ぇ

没頭すると時間を忘れるサナですww
いやぁん。。もぉ、凄いですぅ♪
当ってます。
しかも、攻められるのにはめっぽう弱く…
攻めると強気でつ。。。
だって恥ずかしいんだもん<攻められるの
これからはkiraさんのムフフなオッパイ見るたび、
背中での感触を想像しちゃいそうです(ぉ)

にしても。。。色々物語書くエロイストさんは凄いなぁ♪
ソンケ~です^^

すごーい♪
なんだかほよほよしてて可愛いっ。
ふたりともおめでと☆

にゃー 真奈美ちゃんとしたいかも(爆)
それには同時におめでとう☆か…
無理じゃんw

ふたりともおめでとう☆
おにーちゃん おつかれっ

姫様同士のえっちなプレイ (*´Д`*)
顔がニヤけちゃいましたぁ~。
アイス試してみたいですw

>といちさん
俺も書いててそうおもいますたww

>kira姫
良い旅をwww

>エレファントさん
いいよねぇ。柔らかそうだし。。。
あははは。。。。

>ひろさん
まぁ二人ともほんわかな感じあるしww

>サナ姫
軽くカミングアウトしてるねww
それはうれしい事ですけどww

>真奈美姫
おぉ。ほよほよ感を感じてくれたかw
うれしい限りだぎゃ。

>ひな姫
無理でも強引にしちゃうだろw
そんなこといわれたらw
かなり個人的には気にいったけどw
今回の番外編ww

>うさぎさん
きもちいよぉwwwアイスwww

お風呂(アワアワ♪)&アイス(ふとチョコレートソースを思い出しました)
なかなか王道突っ走ってますなぁ!!( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

>天六さん
王道はタイムボカンで覚えたのww

でわ 勝利のポーズ♪
個人的にはドリフの いかりやで
机バンの方が好きなんですが・・・・・

>天六さん
うちの弟とあいそうだww
弟はフジテレビ721で毎日のように
ドリフの大爆笑みてますwww

あっ!!
天六も 実は ビデオ録画してもらっていたり(^_^;)
アラレちゃんもチェックしているよ♪

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