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2006年06月30日 (05:04)

EQ2 ストーリー 040

エロクエストーリー第二部

姦触 kan-shoku

「まさか向こうから接触あるなんて思ってもいなかったの。」

「そっかぁ。。。そりゃ姫も気が動転するよな。。。。」

サイはひな姫と伝心で精霊界との接触が行われた一部始終を聞かされていた。




精霊界は今では御伽噺さながら非現実的な領域として認知されていた空想の世界だった。
風土水火の属性を持つ精霊の存在は遠い遠い昔の話とされ伝説として残っていただけで
それを探す糸口は皆無とされていたが古代魔術がようやくいくつか解き明かされていくうちに
エクスターナの研究室にて古代魔法の多重形成魔方陣を通じて向こうから接触があった。
クオルトレーヌ。水の精霊。半透明な人型を実体化して魔方陣のゲートをくぐって
突然現れたその珍客に室内は大騒ぎになった。古代魔法の領域はひな姫とサナ姫が主に
研究している分野であり、その場に居合わせたのは数名の研究員と防御魔法担当のひなた先生だった。

てのひらに乗りそうなその珍客は周りをじーっと見回して。

「うーーーーーー、、、、、デカイ。。。。。」

一言言ってびくびくしていた。

「大丈夫!だいじょうびだから!何の根拠もないけど大丈夫よ!って
コトバは通じるのね、、、、。あはははは。。。。。。。」

その一言二言の会話で手詰まり。

ひなた先生は一目散にひな姫を呼びに行った。

その二人よりも早く研究室に飛び込んできたのは先ほどまで充分な睡眠をとっていたサナ姫だった。

そのあとを追って室内に飛んできたひな姫とひなた先生。

早くもサナ姫は精霊をじっと見つめていた。。。。。

「な、、、、なんですか。。。。。そ、そんなに見つめないで下さい。。。。。」

クオルトレーヌはあまりに直視されているのでなんとか視線をずらそうとする。

「うふ、、、うふふふふふ。。。。。。。」

不適に微笑むサナ姫

「た、食べようとしているような勢いな感じなんだけど。。。。。。おいちくないじょ。。。」

さらに警戒を強めるクオルトレーヌ。

「にゃ。にゃにをいうかこのおちびちゃんは。食べるわけないでし、。。。。じゅる。。。。」

言ってる言葉と行動がちぐはぐなサナ姫を見てより警戒するクオルトレーヌ。

「わ。わたしクオルトレーヌといいまして。水の。」

全部言い終える前にサナ姫は言葉を挟む。

「にゃはは。しゃべるねぇ。うまいねぇコトバ。クオルトしゃんね。いしし。水の属性。
あたしサナ。サンドイッチのサにぃぃぃナンのナ!、。。。サナ。さぁなぁ。よろぴく。」

「く、クオルトしゃん。。。。まぁ。。。。それでいいです。。。。マスター。」

サナ姫はきょとんとしてクオルトレーヌに

「違うよぉ。マスターじゃないよぉ。サナ。サンドイッチのサぁにぃ」

言い終える前にひな姫に襟元をつかまれて後づさるサナ姫だった。。。。。

「ご、ごめんなさいね。なんだか興奮してるみたい。。。あは。。。。」

ひな姫は心配そうにクオルトの表情を伺った。

「だ、だいじょうぶです。。。。はい。。。。」

クオルトはひな姫にかるく会釈して言った。

「さっき。マスターっていったけど。。。。。」

ひな姫はクオルトにそのことの説明を求めた。

「は、はい。あの魔方陣の契約の名においてサナ。という方の名前でゲートが開放されたので。」

確かに古代魔法の一つの解読をサナは成功してそれにより出現した魔方陣の詳細を解析するために
展開されていた多重魔方陣からの来訪だった。

ひな姫は納得した。

「サナちゃん。あなたが彼?彼女?性別なんかないかもだけど。クオルトさんのマスターですって。」

「あはは。マスターなんだ。サナなんだけどなぁ。。。。サナでいいよぉ。くぉちゃん。」

納得した様な理解してないよぉな、でも平気なんだろうなとひな姫は笑った。




「でね。精霊界も魔界の介入が徐々にだけどあるらしいの。」

ひな姫の言葉にサイは頭を悩ませた。

「定説どおりにはいかない。ってのはどこも同じ事なのかぁ。本来次元軸が違うって言われてた
精霊界にまでそんなことが及んでいるってことは。魔界の膨張も考えられる。空間が歪んで
次元軸にも影響与えているのだとすると・・・なんだか大変なことが起きそうな気も。。。」

「そうだよね。。。。こっちもできるだけ解読してみる。」




「ダビデ様。お望みの人間を捕獲いたしました。」

「うむ。でははじめよう。オンディーヌ。」

円形の冷たい大理石でできた台座にうら若き乙女の身体が慄き震えている。
オンディーヌは冷酷な眼差しでそれを見下げていた。

「さぁ。姫。これから貴女のための最高の宴を始めましょう。終わりなき快楽の宴を。」

オンディーヌの五指から紫がかった煙が滴るように降下していく。

震える胸に辿り着くととめどなくそれは全身に注がれていく。
霧のように靄がかったそれはすべてを覆い尽くすように広がり。
端々の切れたドレスは煙を上げて消失していった。

「美しい。まっこと美しい。」

ダビデはその様子をじっくりと鑑賞しながら血のワインをすする。
口に含んだ血のワインをオンディーヌに口移ししながらも凶暴な眼差しは
うら若き乙女の身体をじっと見据えている。

すべてを晒された姫は柔らかな身体を腕で覆うように隠し声を震えさせる。

「やめて。。。。お願い。。。。。。」

口の端から赤い一筋を伸ばし、オンディーヌは姫に近づいていく。

「何も恐れる事など無いのです。痛みも苦しみもありません。あるのは快楽のみ。」

指をパチンと鳴らすと。紫の煙は物質変化を起こし粘液に変わった。

冷たい感触が徐々に震える身体を蝕んでいく。

恐怖に震える姫の額に軽く手を当てて髪を撫でるオンディーヌ。

「大丈夫。大丈夫よ。」

そう言いながらゆっくり顔を近づけて姫の唇を奪った。

「うぐ。。。。。。。」

オンディーヌの長い舌が姫の口を押し開いてぬるりと差し入れられた。

抵抗できず姫の舌に纏わりつくオンディーヌの舌。

柔らかく優しく姫の舌に絡みつく。

無意識に姫もそれに答えるかのように舌を絡めてしまう。

人間と魔物の戯れ

ひとしきりそれを終えるとオンディーヌはゆっくりと姫から離れた。

ダビデの不適な笑み。

その元へ戻るオンディーヌ。

姫はオンディーヌの後姿を眼で追った。

オンディーヌはもう一度指を鳴らすと、ダビデの身体に跨って
ダビデの唇を愛撫し始めた。

ダビデの眼差しと姫の眼差しが交差したとき
紫色の粘液は極細の手を伸ばし始める。

「はぅ。。。。。ん。。。。。」

姫の身体中をぬらぬらと触手は這って行く。

柔らかな乳房に纏わりつき細かな動きは桜色の乳首を舐めるように吸い付くように刺激する。
粘質を帯びたそれは姫の乳首を硬くしてそれを刺激していく。

柔らかな感覚に吸い付かれる感覚が絡み合い、姫の口元からは甘い吐息が漏れ出す。

「だめ。。。そんなにしたら。。。。。だ。。。。はぁ!」

やがて触手は姫の足に絡みつききつく閉じていた太ももを大きく開かせると
熱く濡れる部分目指して伸びていった。

オンディーヌの咥えるダビデのそれが大きく脈打つ。
オンディーヌはそれを感じながら自らを慰めていた。

ダビデの前で大きく開脚する姫。

紫の触手は姫の花弁をゆっくりと押し広げていく。

濡れそぼったそこに何本もの触手は否応なく蠢き、時に腰を浮かせて声を上げた。

滴り落ちる愛液が妖しく光る。

充血した淫核を締め付けるように触手は絡みつき、後ろの蕾までも侵食しようとする。

愛液は蕾にも充分潤いを与え二つの淫穴は細かく震えていた。

「あ、、、あ、、、はぐぅ。。。。」

姫の喘ぎを塞ぐかのように触手は姫の口中にまで押し入ってくる。
何本もの触手が舌を口中を刺激すると姫の口元からは唾液が漏れ始める。

「ん。。。うぐ。。。。ぁっはぁ。。。。。」

ついに二つの淫穴に触手は埋もれていった。

難なく挿入される触手の束。。。。
ぐちゅぐちゅと音を立てながら蜜壷からはとめどなく愛液が溢れていく。
蕾に割り込んでいった触手も容赦なく姫の中に入り込んでいく。

姫は身体を大きく仰け反らせて腹部を痙攣させていた。

「うむ。なかなか良い反応だ。。。淫らで。。。獣のようだ、、、。」

ダビデはそれをみて失笑する。

ひくひくとする蜜壷、内壁を掻き出す様に、奥までみっしり入り込んで。
激しく突きながら姫の快楽を強く強く奏でていく。

「こわ。。。。れる。。。だっ、、、、めぇぇぇぇ。。。。」

爪先立ちで大きく開かれた足の間に群がる触手が激しさを増すたびに
姫の二つの淫穴は音を立てて痙攣を繰り返す。

何度も昇り詰めた姫

身体の力が一気に抜け大きく呼吸を繰り返した。

「オンディーヌ。。。。もういいだろう。」

ダビデはオンディーヌに告げるとその場から立ち上がり姫の元へ近づいた。

オンディーヌもまた姫の波打つ身体に近づいていく。

朦朧とした意識の中で姫は二つの姿が近づいてくるのをじっと見つめる。

触手はやがて徐々に濡れたその部分から遠ざかり姫の身体を持ち上げていった。

オンディーヌは姫の眼前にまでくると台座に足を掛けて自らを慰め始める。

「サラナルタカミヲ。。。。。」

そう言い放つとオンディーヌのそこからゆっくりと濡れそぼったものが伸びていった。

姫は朦朧としながらもそれを握り締めて咥え始める。

ダビデは姫の大きく開かれた足の間に割って入りゆっくりとモノを差し入れた。

姫のそこは十分な刺激でなんなくそれを受け入れていく。

魔物たちは姫にサラナルタカミを感じさせて言った。

揺れる乳房を強くつかまれ、しっかりと指が食い込むほど尻を抱えられ

奥まで何度も疲れるたびに咥えた口元から喘ぎを漏らしていった。

「ぁ。ぁ。ぁ。ぁ。ぁ。あ。あ。あ。あああああああああ。。。。」

。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。


姫の奥にたっぷりとダビデの熱い精が注がれていった。

カテゴリ : EQ2 STORY記事のURL コメント (16) トラックバック (0)

コメント

エクスターナは楽しそうだな(笑

それにひきかえ、囚われた姫は誰なんだ?
安息の日々は訪れないのか…

徐々に今回のストーリーが書かれてきましたね。
ダビデとオンディーヌって誰だろう。
それと やっている姫って誰なんでしょうか?

とうとう精霊まで登場だ~~!!
サナ姫&クオルトのやり取りに笑ってしまった。。
いいキャラだ。。サナ姫。。


敵方もニューキャラ登場!!
ダビデ&オンディーヌ。。
快楽の宴に参加させられてる姫は・・・いったい。。??

でたなぁ、エロエロ触手(笑)
でも、この展開結構好きだったりするw

うにゅ、アニメだアニメだぁぁぁ♪
二頭身でダダダダダァーーーーッ!!って走る姿が目に浮かびますww
そして、クオルトレーヌ難しい名前なのですw
くぉちゃんが呼びやすい(うしし♪)
ちゅかサナ、なんだか美味しいキャラですね~vv

それとダビデは♂?オンディーヌは♀ですか?
そして囚われてる姫が気になるぅ><

サナ姫かわいい~♪

囚われの姫が誰か気になるー。
読んでいて、ジュンってしちゃった・・・。
はずかしぃぃ///

サナちゃん、かわいーのゲットですのね。
ちょっとうらやましいにゃり♪

・・・さて、この姫って?

に、二本挿し・・・後でまたゆっくり読もうっと♪

サナちゃんのキャラがいいですねっ♪
捕らわれているこの姫は誰なんだろう?

この姫だれ?
いいなー 触手(そこかよw)

って、即コメント開いていただいてるみたいで
ありがとうございます。

>ひろあにい
うふ。。。うふふ。。。。うひょひょひょひょひょ!!

>天六さん
やっている姫。。。。爆

>エレファントさん
ええwサナ姫はこんな感じでwww

>といちさん
触手以外の方法も考えんとねwww

>サナ姫
うんキワモノキャラwあはははwww
魔物もオスメスあるのですよ。

>まどかちゃん
じゃぁまどかちゃんもそのうち。。。。うふw

>真奈美姫
みなして気になるのねw
まぁ新しい姫。というとこまででwww

>ももかちゃん
うんうんw
じっくりゆっくりたのしんでくれたまえww

>うさぎ姫
あなたです!!!!というのもありだよなぁwww

>ひな姫
いいなぁショクシュ。。。。爆
まぁ危険な魔法に手を出してって展開が
いちばん強いのは君だったりしてwww

でた

でた、きた、触手ー!
もっと、もっと、出してーって感じです。

>蒼井瞳さん
はいw今後もでてまいりますうじゃうじゃとw

ぷぷ。サナ姫食いしん坊キャラ?w
かなりの天然&不思議ちゃんキャラですな(笑)

謎の姫がピンチだけどどうなっちゃうのやら!?

>eroistさん
ほんと!?やったぁ♪わーい!!
ぜひぜひお願いします♪

>CROW氏
不思議キャラで育てますww

>まどかちゃん
おっけいw

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