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2006年07月19日 (23:58)

EQ2 ストーリー 046

エロクエストーリー第二部

別世界

「ご主人さまぁ~!またあいつがぁ~!」

「ふぅ・・・・・」

「何とかしてくださいよぉ。。。。うるうる。。。。」

「そ、そのような目で訴えられてもなぁ。。。わしにはそこまでの権限は。。。」

「ではでは!このまま好き勝手やらせておくのですかぁ?!耐えられません!わたくしは耐えられませんのぉ!」

「こら!チビ巨乳!どこいきやがったぁ!」

「ひ!・・・・・・・」

「チ、チビ巨乳とな。。。。。」

「ははぁ~ん。またこんなとこに。。。。さては懲りずにチクリにきやがったな。。。よぉ。」

「う、うむ。。。。。。。」

「じいさんの後ろに隠れているのはわかってんぞ。。。。」

ぱたぱたぱたぱた。。。。。。。

「ってのはうっそ~ん!むぎゅぅ!」

「ひゃぅ!いや~ん。。。。なんでわかるのよさぁ。。。。お目目見えないくせにぃ!」

「お前のそのデカタンクの揺れが起こす大気の流れが俺にお前の場所を正確に教えてくれるからさ!
さぁおとなしく吐け!何で俺様がここにいるんだ?で、お前たちは誰で、俺は誰だ?」

「だ、だからそれはいえませんの!絶対絶対教えられませんの!」

「。。。。ふ~ん。じゃぁ。。。。ぱくっ。。。ちゅぅぅぅ。。。。ぺろぺろぺろぺろ。。。。。」

「だ、だめぇ。。。。立ってきちゃいますぅ。。。。も、揉んじゃだめぇ。。。。」

「ご、ごほん。。。。。これお前。。。。もうよいだろう。。。そのへんに。」

「ならじいさん!あんたが教えてくれ!」

「ぎ、ぎくぅ!と、年寄りを脅すのかお主は。。。。」

「いつまでこんな真っ白で何もないようなとこに俺様がいなけりゃならないんだ!」

「な、何故真っ白ということがわかるのじゃ!」

「うーん。なんかなぁ。最近よくわからんけど目が見えてきてるんだぁなこれ。。。。」

「うむ。。。もしや前兆。。。。。い、いや。こちらの話じゃ。。。。」

「あ!さっきのはじゃぁ嘘なんだわ!ウソツキは泥棒のはじまりですの!」

「うるせぇぞ!ちび巨乳!なんでお前はちっちゃいのにでかいんだ!」

「いやぁ~ん!なんか全然抵抗の意味ないしぃぃぃぃ!!!ってまた揉むのぉん。。。。はぅ。。。」

「で。。。。じいさん。。。。俺はなんでここにいるんだ。」

「。。。。。。。お前は死んだ。」

「死んだ?俺が?こんなにぴんぴんだぜ!ここもびんびん!なははは!」

「じゅる。。。。。。おいちそう。。。。。」

「これ。。。。お前まで。。。。。。」

「はぅ!ごめんなさい!だってだって!こいつのバカが感染してきてますのぅ!」

「とにかくお前は死んだんだ。。。。。。。」

「ふーん。。。俺様がねぇ。。。。」

「しかし問題があっての。。。。」

「問題。。。。。なんだよその問題って。。。。」

「。。。。うむ。お前は完全に死んでないのだ。。。。」

「はわわわわわ。。。。神官様。。。。。それは。。。。。。。」

「よいのじゃ。。。。もう時間がない。。。。」

「おいおいおいおい。。。いってる意味がわからねぇぞ。」

「わからぬのも無理はない。。。。お前は死んだのだから本来なら無に帰するべきなのだ。」

「。。。。。ふーん。だから、俺は何も覚えてないのか。。。。。」

「まぁ。そういうことじゃ。。。。。」

「で、なんで俺はその無ってやつになれねぇでここにいなきゃならないんだ?」

「まんざら。バカではなさそうじゃの。。。。」

「そのバカって言葉聞くと何か懐かしいような。。。。本来そういう意味じゃねぇよなぁ。。。まぁいいか。」

「お前の魂はこの天上界にある。魂。すなわち今のお前そのものじゃな。」

「じゃぁ俺様は今幽霊か?足もあるぞ?うーん。。。。」

「幽霊に足がないなんてのは人間どもが勝手に創造したに過ぎん。というか幽霊というのもまた。。。。」

「じゃぁなんだ?妖怪?魔物?おばけ?モンスター?UMAか?」

「お前はそういう俗物的なものの言い方考え方は完全に消えなかったようじゃの。。。。」

「うっせぇ。。。。。。とにかく俺は死んでも死にきれねぇ状態ってことだな。」

「まぁ。。。。そういうことじゃな。。。。。」

「で、俺はこれからどうなるんだ?てか、なんで俺は死にきれてねぇんだ????」

「お前の器の半分が。。。。。まだ。。。。人間界に残されておる。」

「そうか。。。。じゃぁ。。。。死にきれてねぇな。。。。」

「はぁい!わたしが人間界に行ってこのバカの半身を消滅させてきちゃいまぁす!」

じろ。。。。。。。。

ぎくぅぅぅぅう!!!!!!!ガクガクブルブルガクガクブルブル。。。。。

「で、、、、、。俺はどうすればいい?」

「うむ。。。。お前。。。どうしたいのじゃ。。。。」

「うーん。。。よくわからねぇ。。。。よくわからねぇがまだ死ねねぇような気もする。」

「だろうのぉ。。。。。」

「なんだかよくわからねぇけど。。。。なんか遣り残したような。。。。。」

「ふぅ。。。。お前のその執着が厄介なんじゃがな。。。。」

「誰だって死ぬより生きたいとは思うだろうが。。。」

「普通はな。。。そんなことすら考えようもないくらい無に帰してここに辿り着くものなんじゃ。
もっともお前のように人と神の血を分けた存在なぞいてはならんようなもの。。。。」

「人と神の血を分けた存在。。。。。。俺が。。。。。」

「まぁよい。その話はまた別の話じゃ。。。。とにかくお前等人間が強引なやり方でお前を二つに
分けおったのがまずかったんじゃな。。。お前はその影響で二人のお前を作り出してしまった。」

「ほえぇ。。。。やるねぇ。。。俺。。。。で、もう一人の俺はどこにいるんだ?」

「うむ。。。。今のお前が良心のお前とするともう一人のお前は闇とでもいうべきかの。」

「闇。。。。。」

「そうじゃ。闇じゃ。人間界で死んだお前は良心と闇が引き裂かれて別々の場所に辿り着いた。」

「じゃぁその闇の俺ってのは。。。」

「闇は闇のあるべき場所に。。。。。今では闇を支配しつつある。。。。。」

「へぇ。。。。やるじゃん俺。。。おおかた魔王ってとこじゃねぇか?なぁちび巨乳。。。。ちゅぱ。。。」

「あ、あぁぁぁん。。。。。。。」

「おおかたどころではない。もともと魔王も神の一族。神が堕ちて魔に染まっただけのこと。。。。。
もともと神の血が流れるお前じゃ。魔王になることも難しいことではない。。。。」

「ふーん。。。。じゃぁそいつをぶっとばせばいいのか?」

「ぶ、ぶっとばすというか。。。まぁ。。。。そういうことじゃが。。。。」

「よし決めた!そうなったら魔王ぶっ飛ばし行くぞ!やい!ちび巨乳!案内しろ!」

「いやですよぉぉん!べぇぇぇぇ!」

ぱたぱたぱたぱた。。。。。がしっ!

「ふぇ。。。。。。。」

「なぁじぃさん。こいつに案内たのんでもいいか?」

「ま、まぁ。。。。」

「いやいやいやいや!それにこのばかに人間界での仮の姿見せたらすぐやられちゃいますぅ!」

「や、やら。。。。ごほん。。。。ま、まぁ。。。。」

「お?なになに?お前もしかして???はっはぁぁぁん。。。。どうりで。。。。じゅる。。。」

「いやぁぁぁん!なんかこいつ今までにもましてエロい顔してるぅぅぅ!!!!」

「ぉ、恐ろしいほどの生命力。。。。。じゃな。。。。。」

「あ、そうそう。ここに来た時、俺様をつれてきた奴等も連れてくけどいいな?」

「まぁ。。。これも運命か。。。。よいじゃろ。。。お前何故そこまで覚えておる・???」

「ふん。。。。俺様を誰だと思ってやがる。。。。ヒーローに常識は通用しねぇんだよ。」

「ふ。。。。まぁよい。。。。ではちゃんと死んで参れ。。。。。」

「あぁ。。。。ちょっくら死んでくらぁ。。。。行くぞ。アンジェラ。」

「ふぇ・・・・名前。。。。覚えてくれてたの?」

「あったりまえだろ!俺は世の中の女の名前はぜーんぶわかっちまうんだ!例えそれが天使でもな!」

「そなんだ。。。。。じゃ、じゃぁ。。。ついてってあげる。。。。ぴと。。。。」

「神の名においてここに誓う。アレキオールヘンダーソン。闇の申し子を道連れに再び死んでまいる。じゃぁ行ってくる。」

「うむ。。。。。」

「神官さまぁ。。。行ってまいりまぁぁぁぁぁっす!!!!!!!」







「すべて。。。。気づいておったか。。。。。さすが神の王となるもの。。。ですな。。。。アリウス様。。。」

「ええ。。。。。。。。変わりないわ。。。。あの子は昔から。。。。」




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コメント

わわわ。 嬉しくて鳥肌たちましたっ。
なんだろっこの感覚~!!
やっぱり生きてたのね(ちょっと違うw

魔王ぶっ飛ばす・・・道のりは長そうですね。

やっぱり、只者じゃないと思ってたよ。。
また一緒に暴れまくろうか!!

なっ?クリちゃん(笑

さっすが王子ですなぁ!!
これからは、ピッコロと呼びましょうΣ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン
ドラゴンボールで復活だぁ!!!

王子復活~~~~!!
やったね。。(^_^)v
まあ、復活するとは思ってたけど。。

おおっ。。クオちゃんが言ってたアリウス様登場。。しかも、王子のお母さんっぽい。。

王子は一体何者??
半身は闇の魔王で、いずれは神の王となるもの??

またnewキャラ登場だし。。
アンジェラって誰??
>ここに来た時、俺様をつれてきた奴等も連れてくけどいいな?
コレって誰??

謎。。。謎。。。謎。。。
おいら付いていけてないかも。。。。。

これは面白そうな展開ですね。
闇の自分をぶっとばしての復活劇に超期待。
・・・チビ巨乳って、その筋のフェチ系には
たまらん組み合わせじゃない?w

おにーちゃん おかへりーーーっ♪

バカ復活(笑)?
チビ巨乳がいい感じです(笑)。<ちっちゃいのにおっきい

>うさぎ姫
生きてないけどねwwww
道のり。。。。長いっスwwww

>ひろあにい
クリちゃんいうなぁ!wwwww
おうよ!兄弟!

>天六さん
ドラゴンボールねww
関係ないけどキャノンボールすきだったなぁwww

>エレファントさん
おいらも!ええええ!おいw

>といちさん
はてさて復活できるといいですwww

>ひな姫
ただいまぁ!むぎゅ!はぐはぐ!もみもみwww

>真奈美姫
バカ復活だぁよwwwww
まだ本当に復活できるかわかんないけどwww

でっかくてちっちゃいんですけど・・・
どうしたら良いですか?( ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄) 遠い目、、

>あいら姫
ではおいらにいじられて。。。ばし!

気合で(笑)。

エレファントさんのカキコみて、なるほろ~って思ったのです
アリウス様。。。王子のマミィ?

それと今回のお話は ほぼ会話形式で進んでいるのでなんだか新鮮でした♪

>真奈美姫
気合でのwwww

>サナ姫
いいでしょ?こんな会話形式もwww

王子の魂を分離させた人間がいるってことですか。
何者なんだろ~。
そして死をきっかけにそれが2つに別れてしまったと。
で王子の半身が魔王に!?
えらいこっちゃ・・・。

真奈美姫も神の血が流れてるんですかね。
それでアリウスに似てると。


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