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2006年08月23日 (18:11)

EQ2 ストーリー 056

エロクエストーリー第二部

蠢蟲 しかも今回。。。エロ一色。


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「ついに神の血を持つ人間を手に入れたな。。。。」

ダビデの顔は歪み。醜く裂けた口元には笑みがこぼれている。

「これで天地が反転する世界が生まれますわね。。。。。」

その口元に舌を這わせながらオンディーヌはダビデの首にまとわりつく。

「あの二人。なかなか使えるな。。。。」

ダビデの視線の先には囚われの身のkira姫とそれを囲むももか姫と凛姫の姿があった。

「こんなにこの魔魂に適応するとも思いませんでしたわ。」

オンディーヌは片手の紫の珠をダビデの前に見せながら微笑んでいった。

「お前の作る魔魂は格別だからな。。。。。」

オンディーヌの頬を指先で弄びながらダビデは言う。

「お褒め頂き光栄ですわ。。。。。そんなことより。。。。。」

そういうとオンディーヌはダビデに跨ってダビデの太いモノを握り擦る。

「お前も好きだな。。。。。」

どんどん隆起するダビデのモノにオンディーヌを持ち上げて跨がせる。

「ダビデ様との交わりが私に力を与えてくださるのですから。。。。。」

オンディーヌは自分の指をそれに添えて自分の中に引き入れようとする。

「そうか。。。。では二人で魔皇の覚醒の為。。。。。」

ダビデはすでに濡れそぼったオンディーヌの中をぐっと突き上げた。

「あ!はぁ。。。はぁ。。。。ダビデ。。様。。。。。」

オンディーヌも自ら腰をくねらせて淫猥な音を響かせる。

ぐっちゅ、、、、ぐちゅ。。。。。。。。ぬりゅん。。。。

「それにしても。。。。。人とは。。。。。貪欲な生き物だな。。。。。。」

ダビデはオンディーヌをよがらせながらも視線を三人のところから
離さずに冷たい声で言った。







「さすが。隣国の姫君は感度がすばらしいわね・・・・」

ダビデから授かった秘薬を口移しに飲ませてすぐに効き目が現れた。。。。。
彼女は軽い恍惚状態と拘束された姿で僅かな吐息を漏らしている。

ももか姫はkira姫のスカートの中に手を忍ばせて下着を剥ぎ取った。
少し湿り気を帯びた下着とkira姫の陰部が一筋の糸で繋がっている。
スカートも取られたkira姫は下半身だけ露わにされた格好になり、
ももか姫はkira姫の片足を持ち上げて更にkira姫のそれの様子がよく見える状態になる。

「姉さま。ここ観て。もうこんなにひくひくしてるわ。。。。。」

そう言いながら桃色のそこを指で押し広げると透明な蜜で満たされた入り口は露になり
収縮を繰り返す様がよく見える格好になった。。。

ももか姫の悪戯な笑みに誘われるように凛姫がそこに唇を押し当てる。

「あぅ!。。。。。。」

ぬらぬらとkira姫の蜜壷に凛姫の舌が這い回る。上下に行き来するだけで
ぴちゃぴちゃと音を立ててkira姫のそこは反応した。

口元をゆっくり離した凛姫はももか姫に向かって言った。

「さっそく。魔皇サマに献上する支度を始めましょう。。。。。。
きっとダビデ様とオンディーヌ様も喜んでくださるはずだわ。。。。。。」

指にまみれた液体までもきれいに舌で舐めながら凛姫はももか姫の言葉に応えていた。

「そうね。。。」

そういうとももか姫は踵を返して何かを取りに行った。

凛姫がそっと指で液体を掬い取るとkira姫のそこが反応してさらに溢れさせ内股まで垂れてくる。
ぷっくりと硬く勃起した桃色の突起は充分充血して膨らんでいる。

「これ。。。。いいのね?。。。。。ふふ。。。。」

凛姫が悪戯にそれを指で摘んで転がすとkira姫は喘ぎながら腰をくねらせる。

すると。呪いの言葉に埋め尽くされた陶器の壷をももか姫は持ってきた。
壷の中では琥珀色の液体がぬらりと揺らめき波を打っている。
少し油の浮いているような虹色の渦が表面で不規則に渦巻いている。

「オンディーヌ様の作られた魔樹の蜜。皮膚から浸透して感度が徐々に高まる媚薬。」

ももか姫はうっすらと笑みを浮かべ自らも全裸になりそれを両手で掬い取る。

意識の朦朧としたkira姫は抵抗する力もなく両手首を縛られ吊るされている。
わずかに凛姫とももか姫に触れられただけなのに内股を自分の蜜で光らせ、
先ほど口移しされた秘薬の効果が深まりうなだれた顔の口元から唾液が糸を引く。

凛姫はkira姫の背中越しに回るとkira姫の上着に手をかけ、一気に引き裂いた。

全てをさらけ出したkira姫のうなじに冷たい感触が伝う。
ももか姫の両手から落とされた魔樹の蜜が背中越しに垂れていく。

手元の蜜を垂らし終えると両手で背中から尻にかけてそれを塗り広げていく。

凛姫も同じように全て脱ぎ捨て、壷に手を入れて両手いっぱいに蜜をすくった。
ゆっくりkira姫に近づいて今度はkira姫の肩口から前方に魔中の蜜が垂らされる。

起伏の富んだkira姫の乳房にそれが溢れ腹部から股間へとゆっくり垂れていく。

「柔らかいわ。。。。。kira姫の胸。。。。。。。」

凛姫の両手がkira姫の大きな乳房を掴んで指で弄ぶ。
揉まれる度にkira姫の口元から喘ぎが漏れる。。

「あ。。。。。ふぅ。。。い。。。いやぁ。。。。。。。」

凛姫はそれを遮るようにkira姫の唇に自分の唇を押し当てた。

kira姫の全身が魔樹の液にまみれぬらぬらと光っている。

ももか姫と凛姫は自らにもそれを塗りこめてkira姫を挟み込むように身体を押し付ける。

三人の身体は樹液まみれでくちゅくちゅと音を立てて摩擦の快楽を貪りあう。

柔肌同士の交わりでそれぞれが乳首をぷっくりと立たせて感じあう。

ももか姫の乳首がkira姫の背中をくすぐり、
ももか姫の舌はkira姫のうなじを這い回り、
ももか姫の両手はkira姫のふたつの乳房をうしろから揉みながら持ち上げる。

kira姫の乳房は形を歪ませてはじけるように逆らう。

凛姫は自分の乳首をkira姫の乳首にこすりつけるように押し当てながら
自分の片足をkira姫の股間に滑り込ませ両手で腰から尻にかけて愛撫しながら
kira姫と舌を絡め合わせる。。。。。

ん。。。くちゅ。。。あぅ。。。。。ぴちゃ。ぴちゃ。ぴちゃ。ぴちゃ。。。。。

kira姫の意識は完全に別の次元に飛ばされ快楽に堕ちて行く。

自分から積極的に凛姫の舌を求め凛姫も快楽に身を震わせる。

凛姫をゆっくりと口元を離すと唇を次第に乳房の方に落としていく。

kira姫は息つく暇もなくももか姫に顔を振り返らせられてももか姫の舌の侵入を許す。

乱暴なほどにももか姫の指が背中越しに胸へと食い込むが樹液がそれを滑らせ快楽を運ぶ。

ぎゅっとつかまれた乳房の先端はつんと硬くなり凛姫はそこに舌を絡ませた。

甘く噛みながら舌先で乳首を転がされるたびにkira姫の全身はびくんと反応する。

三人を覆う魔樹の蜜に変化が起きはじめる。

琥珀色の蜜は徐々に色を変えていくとうっすらと桃色の液体に変わっていった。

三人の全身はそれにともなって感覚を研ぎ澄ませていく。。。。。

「はぁ。。。。はぁ。。。。ねえさ、ま。。。。。」

ももか姫は頬を紅潮しながら凛姫に確認する。。。。。

「あん、、、、きたわ。。。。。これよ。。。。」

凛姫も自らに降りかかる快楽を堪能している。

すると、ももか姫は壷の元へ行き、腕を壷のそこまで深く入れて何かを取り出した。

それは細く長く身体をくねらせる軟体動物のような。。。。

魔樹の幹に潜り樹液で成長する禍蟲(まがむし)

二匹の禍蟲を手にとってkira姫の元へ戻ると、それをkira姫の両肩に乗せた。

禍蟲はだらりと身体を伸ばすとゆっくりそれぞれが下方に身体を伸ばし
そのまま内股へと這っていく。

禍蟲は自分の尾をくわえ込み輪を作り徐々に身体を縮ませていく。

するとkira姫の足は徐々に爪先立ちになって手首に自分の重みを感じていく。
禍蟲の収縮はさらに強力になり膝裏と肩に輪になっているせいで
kira姫は宙吊りで大股開きの格好になる。

不安定に揺れるkira姫のあられもない姿にももか姫と凛姫はそれを下から両手で支える。

朦朧としたkira姫のうなだれた視線の先にはそれを妖しい笑みで見つめる
ももか姫と凛姫の顔がぼんやりと見える。

魔樹の蜜の変化で完全に全身が敏感な器官に変えられたkira姫は二人の視線にさえも
反応してしまっているかのように穴をヒクつかせ魔樹の蜜と混ざり合う愛液をこぼす。。。。

「すごいわ。。。また大きくなってきた。。。」

凛姫の見つめる先には真っ赤に充血したkira姫の肉豆がぴんと張っている。

「こっちもすごい。。。。。あぁ。。。。」

ももか姫の視線がkira姫の固く蕾んだ場所をヒクつかせる。
ももか姫はkira姫の尻を指で広げその場所に舌先を這わせる。

「あ”う”、、、、、、。」

凛姫も張り裂けそうな肉豆に舌を這わせる。

kira姫は本能的に腰をくねらせて快楽に狂いだす。

「だめぇぇぇぇ。だ。。めぇぇぇぇ。。。。本当に。。。。壊れ。。。。ちゃう。。。。」

kira姫の叫びに似た喘ぐ声が途絶える事無く続くと
魔樹の蜜。凛姫の唾液。ももか姫の唾液。kira姫の愛液。
どれともつかない液まみれの膣口とアナルを二人の姫の舌が容赦なく入り込んでくる。

「あぐぅ。。。。あああああああ。。。。。。」

白濁したkira姫の愛液が入り口からどくどくと漏れて全身の痙攣が激しく続くと
kira姫は今までで一番大きな快楽の波に飲み込まれていった。。。

凛姫がももか姫が舌を引き抜くとkira姫がぽたぽたと汁を垂らしながらついに
びゅっと連続して潮を吹いて身体の力を失くす。。。。。

だらんとしたkira姫の両足を吊るし上げていた禍蟲たちはゆっくりと元の形に姿を
戻して肩にだらんとした状態で制止している。。。。。

暫くすると、二匹の禍蟲は身体を地面に落として二人の姫の元へ向かう。
二匹がそれぞれ凛姫とももか姫の足首に辿り着くと這い上がっていく。

全身を震わせこれから来る快楽に身をよじらせる二人。

禍蟲の這い上がってくる感触に力を奪われた二人はその場に膝を着いてしまう。

凛姫は自分の足を這い上がる禍蟲をじっと見ながら次第に興奮していく。

「き、、、きてぇ。。。。」

凛姫の言葉に反応するかのように禍蟲の頭が凛姫の濡れた膣にぬるりと入り込む。

「はうん。。。。。。」

すると今度は尾を持ち上げてそれを凛姫のアナルに突き入れた。

「ぁ。あ。あ。あ。あ。ああぁぁぁぁ。。。。。」

暴れる禍蟲は凛姫の二つの穴を刺激する。。。。。。。。

凛姫の見つめる先には四つんばいの格好で尻を持ち上げるももか姫が見える。

ももか姫の足を這っていた禍蟲は突き上げた尻の蕾みに頭をぬるんと入れていった。
がくがくと震えるももか姫の口元は揺るんで、喘ぎながら唾液をこぼす。
禍蟲は凛姫に付いたそれとは逆に尾をももか姫の濡れた膣に突き入れた。

ずりゅん。。。。

襲い掛かる快楽にももか姫は身体を仰け反らせて上半身を起こしながら天を仰いで
ぴくぴくと痙攣しながら喘いでいる。

二人の中を動けば動くほど二人の二つのその場所はきつく締まっていき
禍蟲は更に身体を暴れさせる。

二人の悲鳴にも似た喘ぐ声が最大限に発せられると
禍蟲は身体をねじれさせ一本の太い男根のようになっていく。

二人の姫に備え付けられた禍蟲は粘液まみれで光る。

二人はようやく身体を起こしてkira姫の元へと戻っていく。。。。。

まだ意識を取り戻せずに軽い痙攣を繰り返しているkira姫。

はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。
はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。
はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。はぁ。。。。

は!?

kira姫は自分の二つ敏感な部分に何かを押し当てられている感覚に一瞬気づいた。

凛姫とももか姫に挟まれたまま二人の様子に視線をもっていくと
二人の股間にぬらりと光るモノがいきり立っている。

何が起ころうとしているか予測したと同時に二つのモノが
ゆっくりと突き入れられていった。

ずりゅ。。。。ぬるぬる。。。。

「はう!ぐぅ。。。あぁぁぁぁぁ。。。。あがぁ。。。。ぅ。。。。。。。」

kira姫の二つの秘所は弛緩しながらそれを受け入れ収縮しながら快感を運んでいく。

尻はぶるぶる振るえ、身体中が痙攣するたびに愛液がぐちゅぐちゅと音を立てる。

数十回の絶頂と数百回の痙攣でkiraのそこは溶けていくかのような感覚を感じていた。

ももか姫も凛姫も自らの意思に関係なく暴れる禍蟲に快楽を与えられて
痙攣しながら陶酔していく。。。。。。




「オンディーヌ。。。。そろそろいいだろう。。。。。。」

自分の上に跨らせているオンディーヌにダビデは声を掛けながら
オンディーヌの蜜壷から自分のモノをゆっくり引き抜いた。

「はぅ。。。。え。。。えぇ。。。。。」

ダビデの言葉にオンディーヌは体勢を整えて、紫に光る珠を片手に三人の所へ近寄っていった。





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コメント

やんっ、、、

んー。。。。。

今からしてい?

おかずけって~い・・・
だってもう、こんなだし。ね。

うおぉwwwwww
kira姫のローション・レズ3Pっすか!?

エロ満載じゃw

久々のエロ オンリー♪
めっさ堪能させて頂きました(*´▽`*)

快楽に身をゆだねる3人のお姫様たち。

んっ・・・。
読んでいるうちに、
えっちモードです。

昨日寝る前に読んで、今も悶々としてるおいらです。。
ちゃんとしたのに。。。^^;(なにを??)

kira姫&ももか姫&凛姫のレズ3P・ローションプレイ…蟲まで。。。

しっかり、エロ堪能しました。。

・・・・・・濡れますたww

3時のおやつ(おかず?)に読んでます。
エッチぃプレイの数々に、悶々状態が止まりませんw

激しすぎるーっ!
女性だらけの3Pってスゴイねw

>ひな姫
いい!いい!してして!wwww
でもって後日詳細報告www

>真奈美姫
こ、こここ。。。。。こんな。。。。。じゅる。
ね。・・・・・・・キターーーーーーーーーーー!!!!!
萌えた!燃えた!久々にwwww

>ひろあにい
満載じゃ!まんせーい!!!

>天六さん
それはそれはwww

>まどかさん
まどかさんまでwwww

>エレファントさん
あと引くエロ。。。。。。
糸引くオレ。。。。。合掌。。。。。wwww

>凛姫
ま。。。。。。。最上級のお言葉でスw

>といちさん
モンモンしちゃってくださいwwww

>うさぎ姫
水を得た魚よろしくツボを得た相手wwwww

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