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2006年09月14日 (12:59)

EQ2 ストーリー 058

エロクエストーリー第二部




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全身を快楽に包まれていく感覚はkira姫の意識を完全に占領している。
今まで経験した事のない感覚にkira姫は思考を止められ、ただ全身に伝わる波に
全てを飲み込まれていくのを体感する以外なかった。

kira姫・凛姫・ももか姫の元へオンディーヌが近づいていく。

片手に持つ紫の球が妖しく光っている。

恍惚とした表情でkira姫に愛撫を繰り返す凛姫とももか姫。

オンディーヌの気配に二人は視線を移した。

あれが。。。。。この子に。。。。。

自分達がそれを受け入れたときの快楽を身体は忘れていなかった。
恍惚の表情と羨望の眼差しでその紫の球を見つめる二人。

kira姫への責めも執拗なまでに濃厚になっていった。

ももか姫は股間に生えた蟲をkira姫の豊かな乳房に挟みこんで滑らせながら
硬く勃起した乳首を指で転がし、凛姫は際限なく溢れかえるkira姫の蜜を
舌を中に入れて掻きだす様に舐めて味わっている。

オンディーヌは優しく凛姫の肩を持ってそこから引き離して凛姫の唇を奪う。
凛姫はオンディーヌの舌に自分の舌を絡めて喘ぎを漏らしていた。

オンディーヌは凛姫から唇を離すとkira姫の尻に両手を置いて
指先を立てるようにして滑らせながら中心の様子を伺った。
ぶるぶると震えるkira姫の尻を見て、凛姫はうらやむ様にkira姫の背中に
舌を滑らせてその様子を伺っている。

オンディーヌはkira姫の肥大したクリを弄びながら囁く。

「あなたも私たちの元へ堕ちなさい。。。。。」

そういいながら強く摘むと。。。。。。
kira姫はくちゅっと音を立てた入り口からネットリとした濃い蜜を溢れさせた。

溢れる蜜で内股までべっとりを濡れた尻を凛姫は両手で開いて蕾に舌を遊ばせると
蜜壷の入り口がひくひくと痙攣してkira姫は喘ぎ泣いた。

「ちょ、ちょうだい。。。。もっと。。。して。。。ください。。。。」

ももか姫はその言葉を聞きながら自分の股間をkira姫の唇に押し付けた。
反射的にももか姫の股間に生えたそれを口に含むkira姫。

「はぐぅ・・・ふぅ。。。。はうぅ。。。。。」

唾液まみれの男根に似た蟲のそれがkira姫の舌の動きに反応して
びくんびくんと動き回る。喉元まで深く入れられて息がうまくできない。

口いっぱいに入れられたそれがびくびくと反応する度にももか姫の中で根元が暴れ狂う。

「ひゃう。。。あぁ。。。中で。。。。あ、暴れて。。。。。いっくぅぅぅ。。。。」

ももか姫の中で暴れ狂う蟲の頭と尾が中をかき回してももか姫を絶頂に誘い
ももか姫の中で溢れる愛液が充満するたびに蟲はそれを吸引して身体をさらに膨張させる。

同調するようにkira姫の身体も痙攣を繰り返して口元は唾液が溢れかえる。

「とてもいい反応だこと。」

オンディーヌはkira姫の花弁を指で押し広げると片手に持った紫の球を入り口に押し当てた。
kira姫の蜜を魔魂にゆっくりとまみれさせて行く。

「ふ、ふぐぅ。。。。」

ぬるりとkira姫の充血した蜜壷にそれは入り込んでいった。
なかで魔魂は内壁に押し上げられて深く入りこんでいった。

「魔魂がさらにあなたを高みへと導いてくれるわ。」

オンディーヌの冷たい視線がkira姫のそこに注がれていく。

びくん!

kira姫は身体の中で動き始めた魔魂の様子を感じ取った。

微かな振動を湛えぼこぼこと変形しながら中で暴れ始める。

内壁の隙間に魔魂が刺激を与えるたびにkira姫の口から声が漏れた。

「あ。あ。あ。あ。あ。あ。あ。ああ。ああああああ。ああああああ。」

kira姫は強烈に襲い掛かる感覚に涙を溢れさせてぶるぶると痙攣した。

まるでその紫の球には意識があるようにkira姫の中で暴れまわる。
それは形を変えkira姫の子宮の入り口を吸いつくように張り付いて
無数の細い触手が内壁の至るとこを刺激する。

激しく子宮を吸われ、内壁を押し上げるように触手は突き上げ続ける。

「だめぇ。。。だめぇ!!!でちゃう!!!でちゃうぅぅっぅ!!!!!」

言葉と同時にkira姫は飛沫をあげて内股を濡らしていった。

kira姫はついに意識を失ったが身体だけはびくびくと反応を繰り返している。
半分閉じかかった瞼の隙間に見える瞳の色が紫色に変色していく。

「ふふふ。もうすぐで。。。。魔魂の餌食になるわ。。。。あなたたちもよく観ておきなさい。
王家の血が魔族の力に屈服する瞬間を。。。。。。これで。。。これで魔皇様の復活がまた一歩。。。」

強烈な感覚の中で意識の喪失と覚醒を繰り返すkira姫。
全身の痙攣は際限なく続いてときに弱弱しく、時に激しく全身を振るわせる。

人が魔の力に侵食されていく姿を見て、凛姫は心なし動揺を隠せずにいた。

「ふふ。姉様。怖がる事は何もないわ。わたしも。姉様も。こうして力に誘われたのだし。」

そういいながら凛姫の背中に抱きついてうなじに口づけるももか姫。

「う、うん、、、、でも。。。すごい。。。。わ。。。。。。」

そういってももか姫の股間に張り付いた蟲を握る凛姫。

「そ、そうね。。。なんだか。。。。わたしたちまで。。。。」

ももか姫も同様に凛姫の股間に張り付いた蟲を強く握り返していた。

kira姫のよがり狂う様子を瞬きもせず、視線を移す事もできずに二人は見入っていた。

その様子を見たオンディーヌの口元がふっと緩んだ。

がくん!

kira姫の身体が大きく仰け反ると内壁の魔魂から二本の触手が
凛姫とももか姫めがけて襲い掛かってきた。

突然の出来事に反応すらできない二人。

ひゅん!

二人の股間に吸いついた蟲を触手は瞬時に切り裂いた。

ぼとりと落ちる、蟲の亡骸。
二人の中で強く吸い付いていた部分もぬるりと力をなくして地に落ちた。

二人は何が起きているかわからない様子であ然としている。

思考を働かせる時間もなく二人は触手に全身を締め上げられた。
触手は何の抵抗も無く凛姫とももか姫を持ち上げる。

「お、オンディーヌさ、、、ま。。。。。。?」

ももか姫の動揺はオンディーヌの微かに笑う表情に向けられる。

凛姫は恐怖にただ硬直していた。
ただ。鮮明になる意識の中でひとつの結末が予想されていた。

わたしたちは。。。。。。。取り込まれる。。。。。。。

がたがたと震える凛姫に視線を注ぐとオンディーヌはようやく言葉を発した。

「さすがにお姉さまの方が少し理解が早いようね。。。。。」

見透かされたようなオンディーヌの言葉に凛姫は確信してしまう。

「え。。。何?どういうことですか?オンディーヌ様!」

理解の域を越えているももか姫の方が取り乱し始める。
これから何が起こるのだろうか?何も失敗していない。こうしてkira姫も。

「あなた達には最後の仕事をしてもらうわ。あなた達がここまで役に立つとは予想外だったけど。」

オンディーヌの言葉が終わると同じ頃、二人に巻きついた触手は先端を分裂させて
口中に、、、、蜜壷に。。。。肛門に。。。。。。強引に押し入っていく。

ずぶ。。。ずぶずぶずぶ。。。。。

「ああああああああ。。。。。」

「あが。。。ぐぅ。。。。。」

二人はけっして痛みを伴わぬ快楽の鎖に再び絡め取られて苦痛ともいえぬ感覚に
恐怖のみ走らせていた。恐怖すらも飲み込む快楽に恐怖して。

「魔魂の侵食に。。。王家の力が拒否反応を起こすのは、およそ検討がついていたこと。。。。。
しかしここまでも強力だとは思いもよらなかったわ。魔魂は更なる力を必要として周囲の精気を
求めているの。。。。あなた達の魂を。。。。注いであげてくれないかしら?」

二人は身体の力が徐々に奪い取られていく感覚に成す術もなかった。

玉座に陣取るダビデは眼前の様子を捉えながら呟いた。

オンディーヌ。。。。。食えぬやつよ。。。。。。。

オンディーヌの言葉が二人にどこまで通じていたか判らない。
二人はすでに意識を消失して全身をだらりと触手に任せていた。

オンディーヌは笑みを称えてダビデの元へ戻っていく。

「ダビデ様。もう後はkira姫の魔転を待つのみ。。。。それまで可愛がってくださいませ。」

そういうとオンディーヌはダビデの首に腕を絡ませてダビデの唇に自らの唇を重ねていった。

「これで鍵が一つ。手中に収まるか。。。。。。。」

ダビデはそういいながらオンディーヌの中にゆっくりと自らを挿し入れていった。








「クオたーーん。いないよぉ。。。。困ったねぇ。。。。」

ももか姫の部屋も。凛姫の部屋も。kira姫と共に使っている自室も。

どこにも三人の姿は見つからなかった。

自室で呆然とするサナ姫とそれを心配するクオルトレーヌ。

窓枠に顎をつけてへたり込んでるサナ姫。
その頭上にしがみついているクオルトレーヌ。

「どこかに。。。どこかに魔物の居場所とつながるような空間が開いてると思い。。。」

クオルトレーヌはそこまで呟いて言葉を止めた。

「ふにゅ?どうしたの?」

頭上のクオルトレーヌに語りかけるサナ姫。

「観てください。サナ様。」

クオルトレーヌの言葉がいまいち理解できないサナ姫。

クオルトレーヌはまっすぐ前方を指差して言った。

「森が。。。。森が囁きあってます。。。。。。」

サナ姫は窓を全開にして外の様子を伺った。

前方に広がる森。

外気は優しく頬を撫でる程度にしか凪いでいない。

それなのに森の木々は枝を揺らせて葉と葉を重ねながら
ざわざわと音を立てている。

まるで木々が語り合っているような光景に目を奪われた。

「ほんとうだぁ。。。。なんだかおしゃべりしているみたいだぁ。。。。。。。」

しばらくその様子を見とれていると後方から慌しい足音が近づいてきた。

「サナちゃん!」

息を殺すひな姫はそんなサナ姫の腕を掴んで再び走り出そうとした。

「ど。どどど。。。。どうしたのよぉぉぉぉぉ。。。。。」

ひな姫の慌てぶりに翻弄されるサナ姫。

「また。。。。また現れたの。。。。。魔方陣が!!!!!!」

サナ姫はひな姫の言葉に即座に反応した。

「うにゅ!」

一目散に駆け出していくサナ姫。
ひな姫とクオルトレーヌはその速さに目を丸くした。

クオルトレーヌは囁いた。

「そうか。。。。。。。フローレンスが来たのか。。。。。」

「フ、フローレンス????」

ひな姫はクオルトレーヌを抱きかかえて聞き返した。

「はい。木の精霊のフローレンスです。だから森がざわついていたんだ。。。。」

いまいちひな姫は理解できなかったが新たな精霊が何かを伝えに来たのだとすれば
合点がいくと結論付けた。

「とにかく。」

「そうね。」

二人はサナ姫の後を追った。


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コメント

快楽にずぶずぶになって油断して読みふけってたら、、、
自分出てきて我に返った(爆)

表現エロ過ギですヨwwww
電車内で読むんじゃナカッタ…(―ω―;)オオゥ...


次は誰を描こうカ迷うにょ~

2つとも おかわり って言いたくなりました。
めっさ気になるところで終わってますね!!f(^_^;

お外なのにぃーーーーーっ!!
これはあれですか?トイレにでも行けと、、、?(笑)

しょ、触手www
エロイ。。。エロ過ぎる。。
会社で読まなくて良かった~^^;

新たな聖霊ちゃんは
あの人かなぁ~?
楽しみ♪ 楽しみっ♪

過激レズプレイ・・・興奮してしまう・・・

kira姫が、kira姫が。。。
堕ちちゃうのか??
しかも触手でえっちぃことされて。。。。気持ちよさそ~!?

その危機に、木の精霊がくるのね。。
この精霊は、誰なのかな~~??

続きが気になるな~~!!

ぉっ!
サナだ♪

新しい精霊さんもわくわく・・・木の精霊さん、女の子ですねん♪
これから、どんな風になっていくのかます楽しみだにゃぁ♪

>ひな姫
快楽にずぶずぶって。。。。。。www
君の表現にたったよw

>MERU
車内漏れにご注意くださいwww

>天六氏
さて、もうひとつも続きかきますかねw

>kira姫
きらがといれで。。。。。。。
。。。。。妄想。。。。ごちになりますwww

>ひろあにい
会社で前かがみwwwww

>うさぎ姫
さぁどうでしょうかねwww

>といちさん
興奮してしてwww

>えれおくん
近日UPしますwww

>サナ姫
まだわからんよ?女の子かどうか。。。。wwww


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